
Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) Service Pack 1 再頒布可能パッケージ
簡単な説明
Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) 再頒布可能 SP1 には、Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションを配置するために必要なランタイム バイナリが含まれています。
このページの内容
このページの内容
| ファイル名 : | vs_AppEnvRedist.exe |
| バージョン : | SP1 |
| 公開された日付 : | 2008/08/11 |
| 言語 : | 日本語 |
| ダウンロード サイズ : | 165.8 MB |
| 推定ダウンロード時間 : | 6 時間 45 分 56K |
|
| 言語の変更 : | |
概要
Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) は、Visual Studio と並行して実行できる専用のツール環境を構築するための基礎環境を提供します。Visual Studio Shell (isolated mode) を使用することにより、使い慣れたアプリケーションの Visual Studio IDE を再利用してツール環境をより迅速に開発でき、重要なツールの問題に専念できます。
このダウンロードには、Visual Studio Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションと一緒に配布できる、再頒布可能なランタイム バイナリが含まれています。Visual Studio Shell (isolated mode) ベースのアプリケーションの開発やテストを行う場合は、Visual Studio 2008 SDK をダウンロードしてください。
この再頒布可能パッケージに含まれているランタイム バイナリは、Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) RTM リリースのバイナリ コンポーネントを必要としません。Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) を実行する必要のあるすべてのコンピュータに、この再頒布可能パッケージに含まれているランタイム バイナリを再頒布する必要があります。
Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) SP1 アップグレードの内容は次のとおりです。
- .NET Framework 3.5 SP1 Web ブートストラップ (dotnetfx35setup.exe)
- VC++ 2008 SP1 再頒布可能 (vcredist_x86.exe)
- WebDesigner Core RTM (WebDesignerCore.exe)
- WebDesigner Core SP1 更新プログラム (WebDesignerCore_KB945140.msp)
- Visual Studio 2008 Shell (isolated mode) ランタイム コンポーネント SP1 (Vs_shell.msi)
ページ トップへ
必要システム
- サポートされているオペレーティング システム : Windows Server 2003; Windows Server 2008; Windows Vista; Windows XP
- プロセッサ : 1.6 GHz Pentium III 以上
- RAM : 384 MB 以上
ページ トップへ
注意事項
- ダウンロードを開始するには、このページの [ダウンロード] ボタンをクリックしてください。
- コンピュータにファイルをダウンロードして後でインストールする場合は、[保存] をクリックします。
- インストールを取り消す場合は、[キャンセル] をクリックします。
ダウンロードしたインストーラを実行すると、ランタイム再頒布可能パッケージが自動的にハード ディスクに展開されます (既定のパスは "c:\VS 2008 Shell Redist\Isolated Mode")。ツール環境のセットアップ プログラムにチェーンされるランタイム コンポーネントを含む実際のインストーラは、展開パスにある vside.<Culture>.exe ファイルです。ランタイム コンポーネントを含むインストーラの使用方法については、VSX デベロッパー センターとリリース ノートを参照してください。
ページ トップへ
ページ トップへ
ページ トップへ