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12 月 9 日:【富士通が解説】Notesからマイクロソフトソリューションへの移行のポイント
1 月 26 日:Exchange Server バージョンアップを成功させる7 つのポイント ~最強のメッセージングソリューションと富士通の取り組みご紹介~
2 月 21 日:新しいワークスタイルを実現するコミュニケーション基盤のポイント ~国内外含めたグループ会社のコミュニケーション基盤を統合する狙いと効果~
2 月 24 日:【富士通が解説】Notesからマイクロソフトソリューションへの移行のポイント
5 月 25 日:Exchange Server バージョンアップを成功させる7 つのポイント ~最強のメッセージングソリューションと富士通の取り組みご紹介~
5 月 30 日:【富士通が解説】Notesからマイクロソフトソリューションへの移行のポイント
MSU は、マイクロソフトが提供するオフィシャル トレーニング コースです。 MSU はマイクロソフト認定ラーニング ソリューション パートナー (Microsoft CPLS) で開講しています。専門の講師トレーニングを受けた MCT (マイクロソフト認定トレーナー) が MCP 資格や MBMS 資格の取得、マイクロソフト製品、テクノロジーを駆使できる技術者の育成に最も効果的なトレーニングを提供しています。
申込みは下記から詳細をご確認の上お申し込みください。
Exchange Server 及び関連製品のトレーニングが提供されております。
さまざまなテーマに基づいて開催される Exchange Server、メッセージング、ユニファイド コミュニケーションに関連する、お客様を対象としたセミナーの開催情報を随時掲載しています。
日時
2011 年 12 月 9 日 金曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 45 分)
会場
日本マイクロソフト株式会社 大手町テクノロジーセンター13F〒100-0004 東京都千代田区大手町 1-1-3 大手センタービル ≫地図はこちら
概要
近年、使い勝手の向上や運用管理の負荷を減らしたいという要望から、Lotus NotesからExchange ServerやSharePoint Serverへ移行される企業が増えております。しかしながら、Notesをご利用されている期間が長いお客様ほど、移行への検討が長期化する傾向があります。本セミナーでは、当社のこれまでの実績をもとに、いくつかの事例パターンに分け、クラウドサービスの活用も含めた移行方法について、概要をご紹介致します。また移行後に実現されるマイクロソフト製品を活用したコラボレーションプラットフォームについてもご紹介いたします。
受講料
無料
主な対象者
情報システム部門の方
定員
10 名 ※事前登録制、定員になり次第締め切らせて頂きます。
主催
富士通株式会社
共催
日本マイクロソフト株式会社
参加申し込み
2012 年 1 月 26 日 木曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 45 分)
日本マイクロソフト株式会社 大手町テクノロジーセンター 13 F〒100-0004 東京都千代田区大手町 1-1-3 大手センタービル ≫地図はこちら
本セミナーでは、Exchange Server 2010 の概要や新機能のご紹介だけではなく、バージョンアップをご検討のお客様へ、システム移行に関する概要や移行のタイミングで検討しておくべき7 つのポイントをご紹介します。クラウドとオンプレミス、仮想化、災害対策を想定した高可用性システム、SharePoint Server との連携等、富士通の共通技術部門ならではのノウハウを集約してお伝えいたします。講師は Tech-Ed 2010 に登壇した当社技術担当者が行い、バージョンアップに向けてのご相談があれば富士通の豊富な経験からお客様のお悩みを解決いたします。是非、この機会にお客様の Exchange バージョンアップに関する悩みを解消して下さい。
15 名 ※事前登録制、定員になり次第締め切らせて頂きます。
2012 年 2 月 21 日 火曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 30 分)
日本マイクロソフト株式会社品川本社〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー(受付2 階) ≫地図はこちら
近年、企業の合併統合や海外進出にともない、情報共有の範囲が部門/事業所レベルから国内/国外含めたグループ全社に広がっております。特にグローバルでの迅速なコミュニケーションを実現するためには、グループ全社のコミュニケーション基盤(認証基盤、メール、ポータル、文書管理、Web 会議など)を統合する事が必要です。しかし、各社のシステムはバラバラで統合されていません。そのため、コミュニケーションや情報が分断されてしまい、ビジネスリソースやノウハウを相互活用できず、ビジネスのスピードアップや業務効率化につながっていない状況があります。本セミナーでは、マイクロソフト製品と富士通製品を組み合わせて、国内はもとより、海外まで含めた各国のグループ会社でコミュニケーション基盤を統合するポイントをご紹介いたします。
50 名 ※事前登録制、定員になり次第締め切らせて頂きます。
2012 年 2 月 24 日 金曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 45 分)
2012 年 5 月 25 日 金曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 30 分)
日本マイクロソフト株式会社 品川本社 テクノロジーセンター 30 F ミーティングルームC-22 〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー ≫地図はこちら
本セミナーでは、Exchange Server 2010の概要や新機能のご紹介だけではなく、バージョンアップをご検討のお客様へ、システム移行に関する概要や移行のタイミングで検討しておくべき7つのポイントをご紹介します。クラウドとオンプレミス、仮想化、災害対策を想定した高可用性システム、SharePoint Serverやネットワークサーバ IPCOM EXシリーズとの連携等、富士通の共通技術部門ならではのノウハウを集約してお伝えいたします。講師はTech-Ed 2010に登壇した当社技術担当者が行い、バージョンアップに向けてのご相談があれば富士通の豊富な経験からお客様のお悩みを解決いたします。是非、この機会にお客様のExchangeバージョンアップに関する悩みを解消して下さい。※本セミナーは過去行われた「Exchange Server2010バージョンアップのポイントとはじめてのクラウド」と同等のセミナーです。
2012 年 5 月 30 日 水曜日 14 時~17 時 (受付時間:13 時 30 分)
日本マイクロソフト株式会社 品川本社 テクノロジーセンター 30 F〒108-0075 東京都港区港南 2-16-3 品川グランドセントラルタワー ≫地図はこちら
近年、使い勝手の向上や運用管理の負荷を減らしたいという要望から、Lotus Notes から Exchange Server や SharePoint Server へ移行される企業が増えております。しかしながら、Notes をご利用されている期間が長いお客様ほど、移行への検討が長期化する傾向があります。本セミナーでは、当社のこれまでの実績をもとに、いくつかの事例パターンに分け、クラウドサービスの活用も含めた移行方法について、概要をご紹介致します。また移行後に実現されるマイクロソフト製品を活用したコラボレーションプラットフォームについてもご紹介いたします。
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