Most Valuable Professional Independent Experts.Real World Answers.

マイクロソフトが個人の活動を評価する、特別な賞。

MVP (Most Valuable Professional) アワード プログラムは、マイクロソフトの製品やテクノロジーに関する豊富な知識と経験を持ち、オンラインまたはオフラインのコミュニティや、メディアなどを通して、その優れた能力を幅広いユーザーと共有している個人を表彰するものです。MVP アワードの表彰は全世界で行われており、現在は、世界 90 か国以上、4,000 名を超える方々が MVP として精力的な活動を続けています。

他では決してできない貴重な体験こそ、MVPアワード プログラムの魅力。

MVP アワード受賞者には、さまざまな技術情報の提供、国内外で開催されるイベントへの招待など、充実した特典が用意されています。中でも、 グローバルサミットをはじめとするイベントでは、マイクロソフトの経営陣や技術者、各国を代表する MVP など、普段は会う機会のない方々との交流を図ることができ、大きな刺激を受けることができます。また、開発中のマイクロソフト製品に触れて、改良につながる提案をする、製品開発の一端に関わることもできます。こうした貴重な体験を通して、技術者として、また、個人として、さらなるステップアップが図れることも MVP アワード プログラムの大きな魅力です。

MVP アワード プログラムについて

MVP 審査応募ページ ~ MVP 立候補の募集

MVP 審査応募ページでは、MVP の可能性を持った方々が自らの活動をアピールし、MVP に立候補するための場を提供します。より多くの方のご応募をお待ちしています。

MVP プログラム特別インタビュー

マイクロソフトのオープン化戦略と Microsoft MVP - Java エバンジェリストの寺田佳央氏インタビュー

マイクロソフトのオープン化戦略は、開発者やコミュニティにどのような影響を与えるのか、そして MVP 受賞者が活躍するフィールドはどう広がるのか、日本を代表する Java エバンジェリストの寺田佳央に伺いました。

若手技術者が語る Microsoft MVP 受賞のメリットとは – 若手 MVP 座談会

20 代前半の若手 MVP 受賞者とマイクロソフトのエバンジェリストが、MVP 受賞のメリットやコミュニティ活動などをテーマに座談会を行いました。

オープン時代をリードする女性 Microsoft MVP 受賞者

MVP を受賞された女性技術者 2 人と、かつて MVP を受賞しマイクロソフトの社員になった廣瀬 一海とがぶっちゃけトークの座談会で盛り上がりました。

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