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Microsoft® SQL Server® 2008 R2 用 Feature Pack

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Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Feature Pack は、Microsoft® SQL Server® 2008 R2 の機能を拡張する個々のインストール パッケージをまとめたものです。
  • バージョン:

    10.50.1600.1

    ファイル名:

    1041\SQL Server 2008 R2 Feature Pack .txt

    公開日:

    2010/06/08

    ファイル サイズ:

    1 KB

      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Feature Pack は、Microsoft® SQL Server® 2008 R2 の機能を拡張する個々のインストール パッケージをまとめたものです。以下の最新バージョンが含まれています。
      • Microsoft® SQL Server® 2008 R2 用再配布可能コンポーネント
      • Microsoft® SQL Server® 2008 R2 用アドオン プロバイダー

      注: SQL Server® の Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Feature Pack のコンポーネントには、カスタマー エクスペリエンス向上プログラムおよびエラーと使用状況レポート コンポーネントなどの特定のインターネット対応機能を含むものがあります。これらの機能は、既定で有効になっており、SQL Server® の使用中に発生する可能性のある問題を特定して、それに対処するために役立ちます。これらの機能を無効にするための情報および手順については、SQL Server® のプライバシーに関する声明を参照してください。

      注: SQL Server® の Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Feature Pack のコンポーネントには、次の 2 とおりの方法でインストール プロセスを完了できるものがあります。
      • 有人インストール – ユーザーが操作できるインターフェイスでの指示に従ってセットアップ プロセスを進め、すべての情報を入力します。インストールを完了するには、表示される条項に同意する必要があります。この方法では、確認が表示され、適用される SQL Server の使用許諾条件が保存されます。

      • 無人インストール – これは DOS コマンド ライン セットアップ プロセスです。ユーザーにセットアップ プロセスの操作を指示するインターフェイスはありません。この場合は、インストール中に、使用許諾条件への同意を示すパラメーターの入力を求められます。

  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 7, Windows Server 2003, Windows Server 2008, Windows Server 2008 R2, Windows Vista, Windows XP


      注: システム要件は Feature Pack に含まれるインストール パッケージによって異なります。

      注: 再配布された MSI パッケージは、名前を変更しないでください。変更した場合、そのパッケージの更新プログラムがインストールできないことがあります。

    • 下の該当するリンクをクリックしてファイルをダウンロードし、ダウンロードしたファイルを実行してパッケージをインストールしてください。

      以下の各アイテムは、パッケージと対象ユーザーの簡単な説明です。
        カスタマー : ライセンスが許可されている追加の機能を利用するためにパッケージをインストールする個人ユーザー。
        パートナー: アプリケーション内にプログラムを再配布可能なコンポーネントとして組み込み、出荷する ISV。
        開発者 : アプリケーション開発用にパッケージをインストールするプログラマ

        注: 使用許諾条件のコピーを保存する場合は、同意する前にコピーしてワード プロセッサ プログラムに貼り付け、印刷するか、またはディレクトリに保存してください。

      Microsoft® SQL Server 2008 R2 用 Microsoft® SQL Server レポート ビルダー 3.0
        レポート ビルダー 3.0 には、マップ、スパークライン、データ バーなどの視覚化された機能が追加されており、これらを使用して、標準のテーブルやグラフでは得られない新しい発見が得られます。レポート パーツ ギャラリーもこのリリースに含まれており、自動レポート機能がさらに強化されているため、ユーザーは既存のレポート パーツを構成要素として再利用し、それらを組み合わせるだけで新しいレポートを数分間で作成できます。また、大幅なパフォーマンスの向上により、サーバー モードでレポート ビルダーを使用する能力が強化されています。このため、デザイン モードとプレビュー モードを切り替えるときにレポート サーバーにデータセットをキャッシュすることで、レポート処理時間が大幅に短縮されています。

        対象 : カスタマー、パートナー、開発者

        注: このコンポーネントには、Microsoft .NET Framework 3.5 SP1 が必要です。




      Microsoft® SQL Server® PowerPivot for Microsoft® Excel
        Microsoft SQL Server PowerPivot for Microsoft Excel 2010 は、Microsoft Excel の内部で直接、優れた演算能力を利用できるデータ分析ツールです。大量のデータを意味のある情報へと、高速で変換し、わずかな時間で必要な結果を得ることができます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SharePoint® テクノロジ 2010 用 Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Reporting Services アドイン
        Microsoft SharePoint テクノロジ 2010 用 Microsoft SQL Server 2008 R2 Reporting Services アドインを使用すると、レポート環境を SharePoint と統合できるため、SharePoint によって提供されるコラボレーション環境を使用するメリットを実感できます。Reporting Services アドインをインストールし、各サーバーを統合用に構成した後は、Reporting Services コンテンツの種類のドキュメントを SharePoint ライブラリにパブリッシュでき、その後に、SharePoint から直接、これらのドキュメントを表示したり、管理したりできるようになります。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SharePoint® テクノロジ 2007 用 Microsoft® SQL Server® 2008 Reporting Services アドイン
        SharePoint テクノロジ用 Microsoft SQL Server 2008 Reporting Services アドインを使用すると、SQL Server 2008 の新しいレポート処理および管理機能を SharePoint 統合モードで活用できます。このバージョンにはレポート ビルダー サーバー モードも含まれており、レポート ビルダーをレポート サーバーから直接起動する機能も備えています。このダウンロードには、レポート ビューアー Web パーツおよび Web アプリケーション ページと、標準的な Windows SharePoint Services 3.0 または Microsoft Office SharePoint Services 2007 を使用するためのサポートが含まれています。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 のポリシー
        Microsoft SQL Server 2008 R2 のポリシーを使用することにより、ポリシー ベースの管理を活用することができます。これらのポリシーによって、SQL Server の推奨事項に従うことができ、よくある落とし穴を回避できます。詳細については、SQL Server 2008 R2 オンライン ブックの「ポリシー ベースの管理を使用したサーバーの管理」を参照してください。

        注: このコンポーネントには、Windows インストーラー 4.5 も必要です。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® Sync Framework 2.0 Software Development Kit (SDK)
        Microsoft Sync Framework は、アプリケーション、サービス、およびデバイスのコラボレーションとオフラインのシナリオを可能にする包括的な同期プラットフォームです。Microsoft Sync Framework を使用することで、ネットワーク上で任意のプロトコルを使ってあらゆるソースのデータを同期するアプリケーションを構築できます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® Compact 3.5 SP2
        SQL Server Compact 3.5 SP2 は、開発者が Windows デスクトップやモバイル デバイス向けに堅牢なアプリケーションを作成できる、埋め込み型データベースです。このダウンロードには、SQL Server Compact 3.5 SP2 を Windows デスクトップにインストールするためのファイルが含まれています。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Windows Mobile 用 Microsoft® SQL Server® Compact 3.5 SP2
        SQL Server Compact 3.5 SP2 は、開発者が Windows デスクトップやモバイル デバイス向けに堅牢なアプリケーションを作成できる、埋め込み型データベースです。このダウンロードには、SQL Server Compact 3.5 SP2 を Windows デスクトップにインストールするためのファイルが含まれています。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® Compact 3.5 SP2 サーバー ツール
        SQL Server Compact 3.5 SP2 は、開発者が Windows デスクトップやモバイル デバイス向けに堅牢なアプリケーションを作成できる、埋め込み型データベースです。このダウンロードには、SQL Server Compact 3.5 SP2 を Windows デスクトップにインストールするためのファイルが含まれています。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® Compact 3.5 SP2 オンライン ブック
        SQL Server Compact 3.5 SP2 は、開発者が Windows デスクトップやモバイル デバイス向けに堅牢なアプリケーションを作成できる、埋め込み型データベースです。このダウンロードには、SQL Server Compact 3.5 SP2 を Windows デスクトップにインストールするためのファイルが含まれています。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® JDBC ドライバー 3.0
        Microsoft では、相互運用性を提供するために、新しい JDBC (Java Database Connectivity) ドライバーをリリースしています。SQL Server JDBC ドライバー 3.0 は、すべての SQL Server ユーザーが無償でダウンロードできます。このドライバーを使用すると、任意の Java アプリケーション、アプリケーション サーバー、または Java アプレットから、SQL Server 2008 R2、SQL Server 2008、SQL Server 2005、および SQL Server 2000 に接続できます。Type 4 JDBC ドライバーであり、Java プラットフォーム、Enterprise Edition 5 で利用できる標準の JDBC アプリケーション プログラム インターフェイス (API) によって、データベース接続が提供されます。この JDBC ドライバーのリリースは JDBC 4.0 に準拠し、JDK (Java Development Kit) 5.0 以降のバージョンで動作します。このドライバーは、IBM WebSphere、SAP NetWeaver など、主要なアプリケーション サーバーに対してテスト済みです。

        対象 : パートナー、開発者




      SQL Server® 2008 R2 用 Microsoft® Connector 1.1 for SAP BW
        Microsoft Connector for SAP BW は、SAP NetWeaver BW Version 7.0 システムとの間でデータをやり取りするためのマネージ コンポーネントのセットです。コンポーネントは、SQL Server 2008 R2 Integration Services の Enterprise および Developer エディションと共に使用されるように設計されています。コンポーネントをインストールするには、コンピューターのプラットフォームに応じたインストーラー (x86、x64、または Itanium) を実行してください。詳細については、Readme およびヘルプのインストールに関するトピックを参照してください。

        対象 : パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 用 SQL Server システム CLR 型


      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 リモート Blob ストア
        SQL Server リモート Blob ストアは、構造化されていないデータの blob を外部の連想データ ストアに保存する方法です。コンポーネントは、ユーザー アプリケーションにリンクされるクライアント側の DLL と、SQL Server にインストールされるストアド プロシージャのセットで構成されます。自己解凍形式のダウンロード ファイルを実行すると、インストール フォルダーが作成され、内蔵されたセットアップ プログラムによって RBS がインストールされます。RBS は、X86、X64、および Itanium ベースのコンピューターに対応しています。

        対象 : 開発者、DBA




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 オンライン ブック
        Microsoft SQL Server 2008 R2 オンライン ブックは、SQL Server の主要ドキュメントとしてお読みいただけます。Microsoft ダウンロード センターの SQL Server 2008 オンライン ブック ページにアクセスしてください。

        対象: 開発者、DBA



      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 アップグレード アドバイザー
        Microsoft SQL Server 2008 R2 アップグレード アドバイザーを使用すると、SQL Server 2008 R2 へのアップグレードを準備するために、SQL Server 2000、SQL Server 2005、および SQL Server 2008 のインスタンスを分析できます。アップグレード アドバイザーは、アップグレードに影響する可能性のある機能と構成の変更を確認し、確認された問題点とその解決方法を説明しているドキュメントへのリンクを提供します。




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 Native Client
        Microsoft SQL Server 2008 R2 Native Client (SQL Server Native Client) は、SQL OLE DB プロバイダーと SQL ODBC ドライバーの両方を備えた単一のダイナミック リンク ライブラリ (DLL) です。この DLL は、ネイティブ コード API (ODBC、OLE DB、ADO) を使用して Microsoft SQL Server 2000、SQL Server 2005、または SQL Server 2008 へ接続するアプリケーション用のランタイム サポートも備えています。SQL Server Native Client は、新しいアプリケーションの作成や既存のアプリケーションの拡張を行うために、これらのアプリケーションで SQL Server 2008 R2 の新しい機能が必要となる場合に使用します。SQL Server Native Client の再配布可能なインストーラーによって、SQL Server 2008 R2 の機能を利用するときに必要となるクライアント コンポーネントがインストールされます。また、SQL Server Native Client API を使用するアプリケーションの開発で必要となるヘッダー ファイルをオプションでインストールすることもできます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® Core XML Services (MSXML) 6.0 SP 1
        Microsoft Core XML Services (MSXML) 6.0 SP 1 は、最新バージョンのネイティブ XML 処理スタックです。MSXML 6.0 では、標準に準拠した XML 1.0、XML Schema (XSD) 1.0、XPath 1.0、XSLT 1.0 の実装が提供されるほか、64 ビット サポートも追加されています。また、信頼されていない XML データを処理する場合のセキュリティが強化され、以前のバージョンの MSXML に比べて信頼性が向上しています。

        対象: パートナー、開発者




      Microsoft® OLEDB Provider for DB2
        Microsoft OLE DB Provider for DB2 バージョン 3.0 は、IBM DB2 データベースに保存されている重要なデータを、Microsoft SQL Server 2008 R2 Enterprise Edition および Microsoft SQL Server 2008 R2 Developer Edition ベースの新しいソリューションと統合するためのテクノロジおよびツール一式を提供します。SQL Server の開発者および管理者は、Integration Services、Analysis Services、レプリケーション、Reporting Services、および分散クエリ プロセッサでこのデータ プロバイダーを使用できます。自己解凍形式のダウンロード ファイルを実行すると、インストール フォルダーが作成され、1 つのセットアップ プログラムでバージョン 2.0 のプロバイダーとツールをインストールできます。このプログラムは x86、x64、および IA64 のコンピューターに対応しています。詳細については、インストール ガイドとリリース ノートを参照してください。

        対象 : カスタマー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 コマンド ライン ユーティリティ
        SQLCMD ユーティリティを使用すると、SQL Server 7.0、SQL Server 2000、SQL Server 2005、SQL Server 2008、および SQL Server 2008 R2 の各インスタンスに接続でき、これらのインスタンスから Transact-SQL バッチを送信したり、行セット情報を出力したりできます。bcp ユーティリティは、ユーザー指定の形式に基づいて、Microsoft SQL Server 2008 R2 インスタンスとデータ ファイルとの間でデータの一括コピーを行います。bcp ユーティリティを使用すると、大量の新規行を SQL Server テーブルにインポートしたり、データをテーブルからデータ ファイルにエクスポートしたりできます。

        注: このコンポーネントには、Windows インストーラー 4.5Microsoft SQL Server Native Client (このページから取得可能) の両方が必要です。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      SQL Server® 2008 R2 用 Microsoft® SQL Server® Service Broker External Activator
        Microsoft SQL Server 2008 R2 Service Broker External Activator は SQL Server 2008 R2 の内部アクティブ化機能の拡張であり、これを使用すると、Service Broker メッセージの受信と処理のロジックをデータベース エンジン サービスから、SQL Server の外部で実行されているアプリケーション実行可能ファイルへと移動できます。これを実行すると、CPU を集中的に使用するタスクや、時間のかかるタスクを SQL Server からアプリケーション実行可能ファイル (他のコンピューターにあるものを含む) へとオフロードできます。アプリケーション実行可能ファイルは、データベース エンジン プロセスとは異なる Windows アカウントで実行することもできます。こうすると、管理者は、アプリケーションがアクセスできるリソースをさらに詳細に制御できるようになります。自己解凍形式のダウンロード ファイルを実行すると、インストール フォルダーが作成されます。詳細については、オンライン ブックを参照してください。1 回のセットアップ プログラムでサービスを x86、x64、および IA64 のコンピューターにインストールできます。詳細については、ドキュメントを参照してください。

        対象 : カスタマー、開発者




      Microsoft® Windows PowerShell Extensions for SQL Server® 2008 R2
        Microsoft Windows PowerShell Extensions for SQL Server 2008 R2 には、SQL Server インスタンスの管理用 PowerShell スクリプトを管理者および開発者が作成するためのプロバイダーとコマンドレットのセットが含まれています。SQL Server PowerShell プロバイダーは、ファイル システムにおけるパスのような、SQL Server インスタンスを指定するための単純なメカニズムを提供します。PowerShell スクリプトはインスタンスを管理するために、SQL Server 管理オブジェクトを使用できます。SQL Server コマンドレットは、Transact-SQL スクリプトの実行や SQL Server ポリシーの評価などの操作をサポートしています。

        注: Windows PowerShell Extensions for SQL Server には、SQL Server 2008 R2 管理オブジェクトが必要です (このページからダウンロードできます)。このコンポーネントには、Windows PowerShell 1.0 も必要です。ダウンロードのための説明は、Windows Server 2003 の Web サイトにあります。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 共有管理オブジェクト
        SQL Server 管理オブジェクト (SMO) は .NET Framework のオブジェクト モデルです。ソフトウェア開発者は SMO で、SQL Server オブジェクトおよびサービスを管理するクライアント側のアプリケーションを作成できます。このオブジェクト モデルは、SQL Server 2000、SQL Server 2005、SQL Server 2008、および SQL Server 2008 R2 で動作します。
        注: Microsoft SQL Server 2008 R2 管理オブジェクト コレクションには、Microsoft Core XML Services (MSXML) 6.0、Microsoft SQL Server Native Client、および Microsoft SQL Server システム CLR 型が必要です。これらは、このページから入手できます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 ADOMD.NET
        ADOMD.NET は Microsoft .NET Framework のオブジェクト モデルです。ADOMD.NET を使用すると、ソフトウェア開発者はクライアント側アプリケーションを作成し、Microsoft SQL Server 2008 R2 Analysis Services に保存されているメタデータの参照や、データの照会を実行できます。ADOMD.NET は Microsoft ADO.NET のプロバイダーであり、オンライン分析処理 (OLAP) とデータ マイニングの拡張機能を備えています。

        注: 英語版 ADOMD.NET セットアップ パッケージのインストールでは、すべての SQL Server 2008 R2 言語がサポートされます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 用 Microsoft® Analysis Services OLE DB Provider
        Analysis Services OLE DB Provider は、ソフトウェア開発者が、Microsoft SQL Server 2008 R2 Analysis Services に保存されているメタデータを参照したり、データを照会したりするためのクライアント側アプリケーションの作成に使用できる COM コンポーネントです。このプロバイダーでは、OLE DB 仕様と、オンライン分析処理 (OLAP) およびデータ マイニング用の拡張仕様が実装されます。

        注: Microsoft SQL Server 2008 R2 Analysis Services OLE DB Provider には、Microsoft Core XML Services (MSXML) 6.0 が必要です。両方ともこのページからダウンロードできます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 分析管理オブジェクト
        分析管理オブジェクト (AMO) は .NET Framework のオブジェクト モデルです。ソフトウェア開発者は AMO で、Analysis Services オブジェクトを管理するクライアント側のアプリケーションを作成できます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® Office 2007 用 Microsoft® SQL Server® 2008 データ マイニング アドイン
        Microsoft Office 2007 用 Microsoft SQL Server 2008 データ マイニング アドインを使用すると、SQL Server 2008 の予測分析機能を Office Excel 2007 および Office Visio 2007 で活用できます。ダウンロード ファイルには、次のコンポーネントが含まれています。
        • Excel 用のテーブル分析ツール: このアドインでは、SQL Server 2008 のデータ マイニング機能を活用する使いやすいツールにより、スプレッドシート データに対する強力な分析処理を実行できます。このリリースでは、予測計算と買い物かご分析という 2 つのツールが追加されました。
        • Excel 用のデータ マイニング クライアント : このアドインでは、スプレッドシート データか、SQL Server 2008 Analysis Services インスタンスからアクセスできる外部データを使用して、データ マイニング モデルの開発ライフサイクルの全作業を Excel 2007 上で実行できます。このリリースでは、SQL Server 2008 データ マイニングの新しい機能がサポートされています (提示データと相互検証機能、ドキュメント モデル ウィザードの追加、既存のウィザードの強化など)。
        • Visio 用のデータ マイニング テンプレート: このアドインでは、注釈の設定が可能な Visio 2007 の図面として、マイニング モデルを表示したり共有したりすることができます。


        対象: カスタマー、パートナー、開発者




      Microsoft® SQL Server® 2008 用 Microsoft® データ マイニング ビューアー コントロール
        データ マイニング Web コントロール ライブラリは、Microsoft Windows フォーム コントロールのセットです。ソフトウェア開発者はこのライブラリを使用して、Microsoft SQL Server 2008 Analysis Services で作成されたデータ マイニング モデルをクライアント側アプリケーションで表示できます。このライブラリのコントロールでは、Analysis Services マイニング モデルに含まれているパターンを表示できます。

        対象: カスタマー、パートナー、開発者



      Microsoft® SQL Server® Driver for PHP 2.0
        Microsoft SQL Server Driver for PHP は PHP 5 拡張機能であり、PHP スクリプトからの SQL Server データの読み取りおよび書き込みを可能にします。SQLSRV 拡張機能は、手順に従ったインターフェイスを提供し、PDO_SQLSRV 拡張機能は、SQL Server のデータにアクセスするための PDO を実装します。このドライバーは、SQL Azure と同様、SQL Server 2005 以降のすべてのエディションで動作します。また、SQL Server との通信を Microsoft SQL Server Native Client に依存しています。SQL Server Native Client は、この Feature Pack ページからダウンロードできます。

        対象 : 開発者



      Microsoft® SQL Server® Migration Assistant

      Microsoft® SQL Server® 2008 R2 ベスト プラクティス アナライザー
        SQL Server 2008 R2 ベスト プラクティス アナライザーは分析ツールです。これを使用することにより、お使いのシステムの構成および実行を SQL Server エンジニアリングおよびカスタマー サポートによって展開されたベスト プラクティスの推奨セットに照らし合わせて検証することができます。

        対象 : カスタマー、開発者

      • Feature Pack の収録内容に関する疑問については、MSDN の SQL Server フォーラムを参照してください。

        Microsoft Connect サイトにアクセスしてください。このサイトでは、次のことが可能です。
        • ホワイト ペーパー、トレーニング、Web キャストなどのリソースにアクセスする。
        • 最新のダウンロード情報、警告、ニュースレター、その他に関する情報を受け取る。
        • SQL Server 2008 R2 を改良するためのフィードバックを送信する。
        • フォーラムのディスカッションに参加する。

        SQL Server 2008 R2 オンライン ブックをダウンロードしてください。


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