SQL Server 2008 Service Pack 1

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SQL Server 2008 SP1 をダウンロードします。
  • 説明: ここでは、複数のファイルの中から必要なものをダウンロードすることができます。 [ダウンロード] ボタンをクリックすると、一覧が表示されますので、必要なファイルを選んでください
    バージョン:

    10.00.2531.00

    ファイル名:

    SQLServer2008SP1-KB968369-x86-JPN.exe

    SQLServer2008SP1-KB968369-IA64-JPN.exe

    SQLServer2008SP1-KB968369-x64-JPN.exe

    公開日:

    2009/04/07

    ファイル サイズ:

    269.2 MB

    318.3 MB

    330.5 MB

      SQL Server 2008 Service Pack 1 (SP1) が入手可能になりました。これらのパッケージを使用すると、任意の SQL Server 2008 エディションをアップグレードできます。

      注 : サービス パックには、重要な更新のみを中心にして、Cumulative Update 1 から 3 のロールアップ、QFE (Quick Fix Engineering) 更新、SQL Server コミュニティを通じて報告された問題の修正などを含めるようにするという方針は継続されています。製品の変更を含める一方で、サービス パックの配置と管理を容易にするために、以下のような機能も加えました。
      • スリップストリーム – ベースとなるインストールにサービス パック (または修正プログラム) を統合し、それらを一度にインストールできるようになりました。
      • サービス パックのアンインストール – サービス パックだけを (インスタンス全体を削除せずに) アンインストールできるようになりました。
      • レポート ビルダ 2.0 ClickOnce 機能

      SQL Server 2008 Service Pack 1 の詳細については、リリース ノートを参照してください。

  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 7, Windows Server 2003, Windows Server 2008, Windows Server 2008 R2, Windows Vista

      • 32 ビット システム (x86)
        • Intel Pentium III 600 MHz 以上または同等の互換プロセッサを搭載したパーソナル コンピュータ (1 GHz 以上を推奨)
      • 64 ビット システム (x64、ia64)
        • 1 GHz 以上のプロセッサ
      • 512 MB 以上のメモリ (1 GB 以上を推奨)
      • 675 MB のハード ディスク空き容量

    • 注 : SQL Server 2008 SP1 をインストールするには、そのコンピュータの管理者権限が必要です。

      SQL Server 2008 SP1 をインストールする前に、リリース ノートおよび Readme をお読みになることをお勧めします。

        手順 1: セットアップ ドキュメントをダウンロードして確認します。

          ローカル コンピュータで SQL Server 2008 SP1 セットアップ ドキュメントを表示するには、次の操作を行います。
          1. SqlSP1_setuphelp.exe をダウンロードして実行します。
          2. 指示に従ってヘルプ ファイルを展開します。
          3. SqlSP1_setuphelp.chm ファイルが保存されているローカル コンピュータの場所に移動します。
          4. SqlSP1_setuphelp.chm をダブルクリックして、ヘルプ ファイルを開きます。

        手順 2: 以下のいずれかのリンクをクリックして、適切なパッケージをダウンロードします。
          すぐにインストールを開始するには、[実行] をクリックします。
          後で SP1 をインストールするには、[保存] をクリックします。

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