Windows Live サインイン アシスタント

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Windows Live サインイン アシスタントを利用すると、Windows Live Essentials (旧名: おすすめパック) の文書、写真、その他のファイルをより簡単に共有でき、Internet Explorer で Windows Live ID を別の ID に切り替えられます。[ダウンロード] をクリックすることにより、"マイクロソフトの使用条件" および "Microsoft オンライン プライバシーに関する声明" に同意したものと見なされます。詳細については、以下を参照してください。
  • バージョン:

    15.4.3538.0513

    ファイル名:

    wlsetup-idcrl.exe

    公開日:

    2011/06/29

    ファイル サイズ:

    29.6 MB

      Windows Live サインイン アシスタントには、Windows Live Messenger などのプログラムへのサインインをサポートするクライアント ライブラリが含まれています。その他にも、以下のようなものが用意されています。

      • 複数の Windows Live ID を持っている場合のサインイン操作を補助する Internet Explorer アドオン。
      • Windows 7 対応の Windows Live ID オンライン プロバイダー。これによって、Windows Live ID を 1 つまたは複数の Windows 7 ユーザー アカウントに関連付け、文書、写真、その他のファイルを友人と簡単に共有できます。
      • Windows Live ID サービス。コンピューター上で実行され、Web サイト上や Windows コンピューター上のプログラムでのサインイン操作をサポートします。


      利点
      Windows Live サインイン アシスタントは、Windows Live Essentials (旧名: おすすめパック) 2011 に含まれている全プログラムに付属しています。

      これを使うと、Windows Live ID で、任意の Windows Live Essentials プログラムと、Windows Live ID サービスを使用するその他の Microsoft プログラムにサインインすることができます。

      Windows 7 のユーザー アカウントを Windows Live ID に関連付けると、サインイン アシスタントの支援によって、あるコンピューター上で実行されているプログラムが、同じ Windows Live ID で関連付けられている他のコンピューターを特定して通信できるようになります。Windows 7 を実行している自分の複数のコンピューター上のユーザー アカウントにそれぞれ自分の Windows Live ID を関連付けた場合、それらのコンピューターは互いを認識し、よりシームレスに協調して作業できるようになります。

      たとえば、Windows ホームグループを持っていて、ドキュメントを夫婦間では共有し、子供とは共有しない場合は、夫または妻の Windows Live ID を指定します。夫または妻には、別のコンピューターからアクセスする場合にも、文書に対する排他的なアクセス許可が与えられます。

      Windows Live サインイン アシスタントは Windows Live Essentials (旧名: おすすめパック) に含まれています。このパックには、他にも Windows Live Messenger、フォト ギャラリー、ムービー メーカー、メール、Writer、ファミリー セーフティ、Windows Live Mesh、Bing バー、Messenger Companion、Microsoft Silverlight、および Outlook Connector Pack (Microsoft Outlook Hotmail Connector および Social Connector プロバイダー (Windows Live Messenger 版)) が含まれています。インストール時に、どのプログラムが必要かを選択できます。

      : [ダウンロード] をクリックすることにより、"マイクロソフトの使用条件" および "Microsoft オンライン プライバシーに関する声明" に同意したものと見なされます。ダウンロードには、既にインストールされている Windows Live プログラムの更新プログラムが含まれている場合があります。Microsoft プログラムの更新プログラムは、Microsoft Update で入手できます。このソフトウェアによって、いくつかの更新プログラムが自動的にダウンロードおよびインストールされる場合があります。詳細
  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 7, Windows Server 2008 R2, Windows Vista Service Pack 2

      Windows Live サインイン アシスタントは、Windows Live Essentials (旧名: おすすめパック) の一部です。システム要件は以下のとおりです。

      • オペレーティング システム: 32 ビット版または 64 ビット版の Windows Vista Service Pack 2 (Windows Vista プラットフォーム更新プログラム適用済み)、Windows 7、Windows Server 2008 Service Pack 2 (Windows Server 2008 プラットフォーム更新プログラム適用済み)、または Windows Server 2008 R2。
      • プロセッサ: 1.6 GHz 以上
      • メモリ: 1 GB 以上の RAM
      • 解像度: 1024 × 576 以上
      • インターネット接続: インターネットの機能を使用するには、ダイヤルアップ接続またはブロードバンド インターネット接続によるインターネットへのアクセスが必要です (別途契約が必要です)。市内または長距離の電話料金が発生する場合があります。
      • グラフィック カードまたはビデオ カード: Windows Live ムービー メーカーを使用する場合は、DirectX 9 以上および Shader Model 2 以上をサポートするビデオ カードが必要です。
      • フォト ギャラリーとムービー メーカーを使用する場合: DirectX 9 のいくつかの必要なコンポーネントがコンピューターにインストールされていない場合、自動的にインストールされる場合があります。
      • Windows Live Mesh を使用する場合: Windows Live Mesh を Mac で実行するには、OS X 10.5 以降がインストールされている必要があります。既に Window Live Sync Beta または Live Mesh Beta の以前のバージョンがインストールされている場合は、追加の要件について、詳細なリリース ノートを参照してください。
      1. このページの [ダウンロード] ボタンをクリックしてダウンロードを開始するか、[言語の変更] ボックスの一覧で他の言語を選択し、[変更] をクリックしてから [ダウンロード] をクリックします。
      2. セキュリティ メッセージに企業名や発行者名が表示されたら、企業名が "Microsoft Corporation" になっていることを確認し、[実行]、[続行]、または [許可] をクリックします。
      3. 画面に表示される指示に従って、インストールを完了します。

        *以前インストールした Windows Live プログラムが最新バージョンでない場合は、それらのプログラムも更新されます。
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