Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86)

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Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86) は、Visual C++ で開発されたアプリケーションを Visual C++ 2008 がインストールされていないコンピュータ上で実行するために必要な、Visual C++ ライブラリのランタイム コンポーネントをインストールします。
  • バージョン:

    x86

    ファイル名:

    vcredist_x86.exe

    公開日:

    2007/12/13

    ファイル サイズ:

    1.7 MB

      Microsoft Visual C++ 2008 再頒布可能パッケージ (x86) は、Visual C++ で開発されたアプリケーションを Visual C++ 2008 がインストールされていないコンピュータ上で実行するために必要な、Visual C++ ライブラリのランタイム コンポーネントをインストールします。

      このパッケージは、C Runtime (CRT)、Standard C++、ATL、MFC、OpenMP および MSDIA ライブラリのランタイム コンポーネントをインストールします。side-by-side 配置モデルをサポートしているライブラリ (CRT、SCL、ATL、MFC、および OpenMP) の場合は、side-by-side アセンブリをサポートしているバージョンの Windows オペレーティング システムにあるネイティブ アセンブリ キャッシュ (WinSxS フォルダ) にインストールされます。Visual C++ アプリケーションでサポートされている配置方法の詳細については、ここをクリックしてください。
  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 2000 Service Pack 4, Windows Server 2003, Windows Vista, Windows XP

      • 必要なソフトウェア :

      • Windows インストーラ 3.0 Windows インストーラ 3.1 またはそれ以降を推奨します。
      • 必要なディスク容量 : 6 MB (x86)

      1. 重要 : ご使用の Windows バージョンに対する、最新の Service Pack および重要な更新があるかどうかを確認してください。最新のセキュリティ更新プログラムを検索するには、Windows Update にアクセスしてください。
      2. ダウンロードを開始するには、このページの [ダウンロード] ボタンをクリックしてください。
      3. 次のいずれかの操作を実行します。
        • すぐにインストールを開始するには、[実行] をクリックします。
        • コンピュータにファイルをダウンロードして後でインストールする場合は、[保存] をクリックします。
        • インストールを取り消す場合は、[キャンセル] をクリックします。

      重要 : Visual C++ 2008 または Visual Studio 2008 のプレリリース バージョン (Beta 1、Beta 2、Community Technical Preview (CTP) ビルドなど) がインストールされている場合は、それらのバージョンをコントロール パネルの [プログラムの追加と削除] でアンインストールしてから最終リリース バージョンをインストールする必要があります。