Microsoft Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージ

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Microsoft Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージには、Microsoft .NET Framework Version 2.0 がインストールされているコンピュータで Visual J# アプリケーションを実行するために必要なものがすべて含まれています。
  • バージョン:

    1.0

    ファイル名:

    vjredist.exe

    公開日:

    2006/01/22

    ファイル サイズ:

    3.6 MB

      Visual J# 再頒布可能パッケージは、その他の Java 言語開発ツールで作成されたアプリケーションを実行するためのものではありません。Visual J# アプリケーションおよびサービスは、.NET Framework でのみ実行できます。その他の Java 仮想マシンでは実行できません。Visual J# は Microsoft によって独自に開発されたものであり、Sun Microsystems, Inc. によって保証または承認されたものではありません。

      重要 : 英語以外のプラットフォームで Visual J# を使用する場合や、Visual J# リソースを他の言語で表示する場合は、適切な言語バージョンの Visual J# Language Pack をダウンロードする必要があります。
  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 2000, Windows 98, Windows 98 Second Edition, Windows ME, Windows Server 2003, Windows XP

      • 必要なソフトウェア:
        .NET Framework Version 2.0 と Language Pack : Microsoft Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージをインストールする前に、Microsoft .NET Framework 2.0 再頒布可能パッケージと Language Pack をインストールする必要があります。
      1. 重要 : ご使用になられている Windows バージョンに対する、最新のサービス パックおよび重要な更新があるかどうかを確認してください。最新のセキュリティ更新を検索するには、Windows Update にアクセスしてください。
      2. [ダウンロード] ボタンをクリックして、ダウンロードを開始します。
      3. 次のいずれかの操作を実行します。
        • すぐにインストールを開始する場合は、[実行] をクリックします。
        • コンピュータにファイルをダウンロードして後でインストールする場合は、[保存] をクリックします。
        • インストールをキャンセルする場合は、[キャンセル] をクリックします。

      4. Visual J# 再頒布可能パッケージのインストール後、Visual J# 環境を正しく構成するために、日本語バージョンの Visual J# Language Pack もインストールする必要があります。Visual J# Language Pack は、別途ダウンロードして、インストールしてください。
    • メモ : Visual J# 2.0 再頒布可能パッケージのセットアップは、インターネット インフォメーション サービス (IIS: Internet Information Services) を停止して再起動します。
      Visual J# 2.0 のリリースは、32 ビット版のみです。64 ビット システムでは、Windows-On-Windows (WoW)環境で実行されます。
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