Microsoft Core XML Services (MSXML) 6.0 Service Pack 1

言語を選択:
MSXML 6.0 Service Pack 1 (MSXML6.1) では、信頼性、セキュリティ、XML 1.0 および XML Schema 1.0 W3C 勧告の準拠、および System.Xml 2.0 との互換性が強化されています。
  • 説明: ここでは、複数のファイルの中から必要なものをダウンロードすることができます。 [ダウンロード] ボタンをクリックすると、一覧が表示されますので、必要なファイルを選んでください
    バージョン:

    1.0

    ファイル名:

    msxml6_x86.msi

    msxml6_ia64.msi

    msxml6_x64.msi

    公開日:

    2007/02/19

    ファイル サイズ:

    1.3 MB

    3.5 MB

    2.4 MB

      MSXML 6.0 SP1 は、既存の MSXML 6.0、MSXML 3 および MSXML 4 のアップグレードとして機能します。

      MSXML 6.0 SP1 は、MSXML6.dll から 6.10.1129.0 までの各バージョンを更新します。

      MSXML 6.0 SP1 は、MSXML 6.0 の旧バージョンを搭載していないコンピュータにもインストール可能です。

      MSXML 6.0 SP1 は、MSXML 3 および MSXML 4 と並列でインストールできます。

      MSXML 6.0 SP1 は、下記のいずれかによってもインストールされます。
      1. SQL Server 2005 SP2 (機能パック更新として)
      2. Windows Vista

      このダウンロードは、Vista OS を搭載していないコンピュータ、または SQL Server 2005 SP2 の機能パックとして MSXML 6.0 の更新を選択していないコンピュータを想定して構成されています。
  • サポートされるオペレーティング システム

    Windows 2000 Service Pack 4, Windows Server 2003, Windows Server 2003 Service Pack 1, Windows XP Service Pack 2

      MSXML 6.0 SP1 をインストールするには、コンピュータに Microsoft Windows® Installer 3.1 (MSI 3.1) 以降がインストールされている必要があります。 Microsoft Windows Server 2003 Service Pack 1 (SP1) を実行している場合は、正しいバージョンが既にインストールされています。 ほかのオペレーティング システムをご利用の場合、アップグレードが必要なことがあります。 詳細については、Windows Installer 3.1 サポート技術情報の記事を参照してください。
    • 以下のリンクのいずれかをクリックして、使用しているコンピュータのプロセッサに適切なファイルをダウンロードします。 パッケージは、リンクから直接実行するか、またはローカル ディスクに保存して後でインストールすることもできます。
サイト フィードバック
Microsoft

フィードバックのカテゴリを選んでください。



この Web ページの満足度:

コメント:

送信