Imagine Cup

世界最大の学生向け IT コンテスト

Imagine Cup 2015

Imagine Cup とは、マイクロソフト創設者、ビル・ゲイツの発案で 2003 年に始まった世界最大の学生向けの IT コンテストです。この 10 年間で、190 を超える国から、延べ 165 万人以上の学生が参加しています。昨年の世界大会には、全世界から 16,892 人の学生が応募、応募総数は 7,491 作品に上り、各国、各地域の予選を勝ち抜いた 34 チームが世界大会に臨みました。

今年で第 12 回目を迎える Imagine Cup 2015 は、2015 年 4 月に日本予選大会を、同年 7 月に米国・シアトルで世界大会を開催します。世界の同世代と IT のスキルを競い合えるまたとないチャンス。日本の学生のみなさまからのご応募をお待ちしています。

プログラミングを身につけ、目的のためにコーディングすることは、君たちの考える力を伸ばすこと。 Stretch your mind Bill Gates
応募はこちらから 2015 年 2 月 6 日 ~ 3 月 19 日

募集作品

最新の Windows、Windows Phone、Internet Explorer のいずれかで動作するソフトウェア、もしくはソフトウェア+ハードウェア。ソフトウェアをホスティングする場合は Microsoft Azure を利用すること。

応募部門

  1. ゲーム部門
    インタラクティブな遊びの体験を与えるゲームコンテンツが対象です。従来のゲームの概念を覆すような作品をお待ちしています。
  2. イノベーション部門
    既成概念や常識を打ち砕くサービス、テクノロジーの新しい使い方を提案するアプリ、最先端のテクノロジーを駆使したアプリなどが対象です。
  3. ワールドシチズンシップ部門
    病気や自然災害、人権、貧困、情報へのアクセス、男女の平等といった社会問題を IT で解決するアプリ、サービスが対象です。

詳細は Imagine Cup.com の All Competitons(新しいウィンドウで開きます) をご覧ください。

日本予選大会 賞品/賞金

部門賞 (3 作品) : 100,000 円
最優秀賞 (部門賞から 1 作品) : 200,000 円 + 副賞

世界大会 賞品/賞金

部門賞 (3 作品) : $50,000 (約 600 万円)
ゲーム部門賞 副賞:ゲームカンファレンスでの登壇や Xbox チームからのメンタリング
イノベーション部門 副賞: Microsoft Ventures によるアクセラレータープログラム
ワールドシチズンシップ部門 副賞:マイクロソフトの社会貢献プログラム、YouthSpark への参画
前回大会の最優秀賞には、副賞としてビル・ゲイツからのメンタリングが与えられました。

応募資格

  • 応募時に高等学校、専門学校・専修学校・高等専門学校・大学 / 大学院のいずれかに登録されている 16 歳以上の学生
  • 個人もしくは 4 人までのチーム

応募期間

2015 年 2 月 6 日 (金) ~ 3 月 19 日 (木)
(※諸事情により応募受付開始日が 1 月 29 日 (水) から 2 月 6 日 (金) に変更になりました)

Imagine Cup 2015 日本予選大会

2015 年 4 月 11 日 (土)
TIAT SKY HALL 羽田空港国際線旅客ターミナル 多目的ホール
http://hanedanewhall.com/tiatskyhall/(新しいウィンドウで開きます)

  • 応募頂いた作品を日本マイクロソフトにて審査し、日本予選大会に参加する 3 部門 ×3 作品の計 9 作品を選出、3 月 26 日 (水) に発表します。
  • 参加者/参加チームには 10 分で応募作品をプレゼンしていただき、各部門の優秀賞と最優秀賞が決まります。
  • 最優秀賞を受賞した個人/チームには 2015 年 7 月に米国/シアトルで開催される世界大会に日本代表として参加頂きます (渡航費、滞在費は Microsoft Corporation にて負担します)。
  • 日本予選大会 参加者/チームの往復交通費は日本マイクロソフトにて負担します。
  • Imagine Cup 2015 日本予選大会の運営は日本マイクロソフトが株式会社クリエイティブバンクに業務委託しています。
    問い合わせ先:Imagine Cup 2015 日本予選大会 事務局 (株式会社クリエイティブバンク内)
    メールアドレス:icjapan@microsoft.com

審査員


後藤 真孝

産業技術総合研究所 情報技術研究部門 首席研究員

1998 年早稲田大学大学院 理工学研究科 博士後期課程修了。博士 (工学)。現在、産業技術総合研究所 情報技術研究部門 首席研究員 兼 メディアインタラクション研究グループ長。IPA 未踏 IT 人材発掘・育成事業プロジェクトマネージャー、情報処理学会理事等を兼任。日本学士院学術奨励賞、日本学術振興会賞、ドコモ・モバイル・サイエンス賞 基礎科学部門 優秀賞、科学技術分野の文部科学大臣表彰 若手科学者賞、情報処理学会 長尾真記念特別賞、星雲賞等、40 件受賞。音楽情報処理の研究を 22 年間推進。


秋岡 明香

明治大学 総合数理学部 ネットワークデザイン学科 准教授

博士 (情報科学、早稲田大学)。国立情報学研究所プロジェクト研究員、ペンシルバニア州立大学ポスドク研究員、電気通信大学大学院助教、早稲田大学研究員などを経て、2013 年 4 月より現職。並列分散処理を中心に、大規模データ解析やゲーミフィケーションなど、情報科学分野全般を広く研究するほか、早稲田情報科学ジュニア・アカデミーなどでの中高生育成にも力を入れている。


水野 雄介

ライフイズテック株式会社 代表取締役

1982 年生まれ。慶応義塾大学理工学部物理情報工学科、同大学院在学中に、開成高等学校物理非常勤講師を 2 年間勤める。
卒業後、人材系コンサルティング会社に入社。教育変革を掲げ、退社後、2010 年 7 月、ピスチャー株式会社 (現ライフイズテック株式会社) 設立。
シリコンバレー IT 教育法をモチーフとした中高生向け IT 教育プログラム「Life is Tech!」を立ち上げる。現在延べ 8000 名の中高生が Life is Tech! に参加。


新田 章太

株式会社ギブリー 取締役 COO

1989 年生まれ。筑波大学理工学群社会工学類を卒業後、株式会社ギブリーに新卒で入社。学生時代から会社内で新規事業の立ち上げに従事。国内初の IT エンジニアに特化をした育成/キャリア支援事業を立ち上げる。その後、アプリ開発を通じてプログラミングを学ぶ事が出来る CODEPREP (コードプレップ)、エンジニアのオンラインコードスキルチェックツール Cody'sCheck (コディーズチェック) の企画・開発に従事。また、東京大学主催の JPHACKS の運営統括を務めている。現在は同社の取締役として「社会を豊かにする人を輩出する成長エコシステムをつくる」を掲げ、エンジニアリングを中心とした人々の成長を生み出す仕組みを Web 領域とリアルの領域の両軸で展開。


鵜飼 佑

マイクロソフトディベロップメント株式会社 Office 開発統括部プログラムマネージャ

東京大学大学院にて水中におけるヒューマンロボットインタラクションの研究を行い、研究の一部が独立行政法人情報処理推進機構の 2011 年度未踏 IT 人材発掘育成プロジェクトに「伴泳ロボットを用いた水泳支援システム」として採択され、スーパークリエータに認定される。また、学業の傍ら、Life is Tech! 株式会社にて日本中の中高生にプログラミングの楽しさを伝えるべく活動を行う。
現在は、Office チームにおいて Office Lens と Sway というモバイルアプリケーションの開発に取り組んでいる。


最終審査員


伊藤 かつら

日本マイクロソフト株式会社 執行役 デベロッパー エクスペリエンス&エバンジェリズム統括本部長


砂金 信一郎

日本マイクロソフト株式会社 エマージングテクノロジー推進部 部長 兼 Microsoft Ventures Tokyo 代表


世界大会までの流れ

1/29 応募開始 - 3/19 応募終了 - 3/26 日本予選大会 9 チーム発表 - 4/11 日本予選大会 - 7 月 世界決勝大会

よくある質問

Q1:複数の作品を応募できますか?
A1:はい、できます。

Q2:過去に別のコンテストに応募、または受賞したことのある作品を応募することは可能ですか?
A2:はい、できます。

Q3:応募作品の著作権はどこになりますか?
A4:作品を制作した人、もしくはチームに帰属します。

Q4:エントリーシートは英語で記述する必要がありますか?
A4:Imagine Cup 日本予選大会への応募は日本語で記述ください。ただし、日本代表に選出され、世界大会にエントリーする際には英語での提出が必要です。

Q5:応募する作品は必ずマイクロソフトの開発ツールや開発言語などで開発をしなければなりませんか?
A5:マイクロソフトの開発ツールや開発言語で開発することが望ましいですが、必須条件ではありません。開発した作品が募集要項を満たしていれば大丈夫です。

Q6:Visual Studio を持っていない場合、どうすればよいでしょうか?
A6:DreamSpark というプログラムを通じて、無償で入手することができます。

Q7:4 人以上のチームでの参加は不可能でしょうか?
A7:実際の開発を 4 人以上で行っても構いませんが、Imagine Cup への応募は 4 名までの制限があります。4 名を超えての登録はできません。

Q8:過去に受賞歴のある作品の参加は可能ですか?
A8:はい、できます

Q9:プレゼンテーションは日本語で問題ないですか?
A9:Imagine Cup 日本予選大会でのプレゼンテーションは日本語でお願いします。ただし、日本代表に選出され、世界大会でプレゼンテーションをする際は英語になります。日本代表に選出された個人/チームには、日本マイクロソフトから英語とプレゼンテーションのトレーニングを提供します。

Q10:オープンソースのフレームワークやライブラリを使用してもいいでしょうか?
A10:使用可能です。jQuery や Unity を使った開発も問題ありません。

Imagine Cup 2014

Imagine Cup 2014(新しいウィンドウで開きます) では、オーストラリアの Eyenaemia がワールドシチズンシップ部門、ロシアの Brainy Studio がゲーム部門、ニュージーランドの Estimeet がイノベーション部門で 1 位となり、Eyenaemia が総合優勝に輝きました。Imagine Cup 2014 終了後、Brainy Studio は再度シアトルを訪れ、PAX Dev game developer conference に参加し、PAX Prime game festival で開発したゲームを披露しました。Estimeet は Microsoft Ventures の 4 週間アクセラレータープログラムに来年参加することが決まっています。そして、Eyenaemia にはビル・ゲイツとの面談の場が設けられました。彼らは YouthSpark を通してエンジニアや起業家、エキスパートと会い、プロジェクトの発展を手伝っています。

日本からは鳥羽商船高等専門学校のチーム「かぞくぐるみ(新しいウィンドウで開きます)」が日本代表として参加。入賞はなりませんでしたが、Bill Buxton を始めとする審査員や観覧席から高い評価が寄せられました。そのことは、本国のブログ「At Imagine Cup World Finals, Japan's Kazokugurumi pitches plush pandas + Kinect + robots(新しいウィンドウで開きます)」やアジア・パシフィックの企業市民活動チームのブログ「Imagine Cup Finals: Who's Representing Asia Pacific? Japan!(新しいウィンドウで開きます)」で取り上げられたことからもうかがえます。

Imagine Cup 2014 日本代表 チーム「かぞくぐるみ」 ~ぬいぐるみをインタフェースにした遠隔コミュニケーションシステム~

核家族化が進む現代社会が抱える問題 - 祖父母は遠方に離れて住む孫となかなか会えない、共働きで忙しい両親は幼い子供の子守をするのが大変といった問題を ICT によって解決できないか?という発想から生まれたのが、家族の新しいコミュニケーションスタイルを提案する「かぞくぐるみ」です。基本的な構成は、テレビ電話ながら、子供が使うインタフェースを「ぬいぐるみ」とすることで、楽しみながらコミュニケーションがとれるようになっています。

大人が使うことを想定している「テレビ通話用アプリ」は、タブレット PC と Kinect から構成され、音声と動画だけでなく、Kinect センサーへのジェスチャによって、子供が使う「ぬいぐるみロボット」を動かすことができます。ぬいぐるみロボットの内部には、二足歩行ロボット (ロボアクター)、Web カメラ、スピーカー、マイクが仕込まれており、それらを .NET Micro Framework 対応のマイコンによって制御、マイコンは無線で小型 PC に接続され、小型 PC は「テレビ通話用アプリ」との映像、音声、Kinect センサーからのロボットに対する動作命令のやり取りを行っています。この構成は、近年のトレンドである IoT (Internet of Things) 的な発想のシステムです。組込み開発、ネットワーク制御、テレビ通話アプリといった多様な技術を組み合わせてシステムを構築している点も高く評価されました。

Imagine Cup 2014 世界大会のレポート

Imagine Cup 2014 予行演習&壮行会(新しいウィンドウで開きます)
シアトルへと旅立つ前日にマイクロソフト品川オフィスで予行練習と壮行会

Imagine Cup 2014 Day 1(新しいウィンドウで開きます)
出国からシアトル到着。受付、ブリーフィング、Welcome Party まで

Imagine Cup 2014 Day 2(新しいウィンドウで開きます)
ワシントン大学で行われたプレゼン審査とマイクロソフト米国本社での社員向けの展示

Imagine Cup 2014 Day 3(新しいウィンドウで開きます)
マイクロソフト米国本社で行われたハンズオン審査とキャンバスツアー

Imagine Cup 2014 Day 4(新しいウィンドウで開きます)
社員向け技術トレーニングイベント「TechReady」の会場でもあった Washington State Convention Center での表彰式

Imagine Cup 2014 Day 4 Night(新しいウィンドウで開きます)
スペースニードル近くのミュージアムで Imagine Cup Party

Imagine Cup 2014 Day 5(新しいウィンドウで開きます)
MOHAI (Museum of History & Industry) での一般向けの展示会

Imagine Cup 2014 番外編 ~古川享さん邸 訪問~(新しいウィンドウで開きます)
元マイクロソフト株式会社 (現・日本マイクロソフト) の社長を務められていた古川享さんにホームパーティにお招き頂きました。

Imagine Cup これまでの歩み

開催年開催地部門日本代表エントリー作品レポート
2003スペイン
[バルセロナ]
ソフトウェア デザイン部門早稲田大学:石川 隼輔さん、堀井 洋さん、近藤 秀和さん--
2004ブラジル
[サンパウロ]
ソフトウェア デザイン部門関西大学大学院: 中山 浩太郎さん
大阪大学大学院: 名嶋 真智さん、村上 卓也さん
モバイル 3D フレームワーク "3D-Raven" とスマート 3D 電子カルテ システム-
2005日本
[横浜]
ソフトウェア デザイン部門
べスト 8 入賞
大阪大学大学院: 中山 浩太郎さん、前川 卓也さん、富安 宏和さん、ローズ・ロバーツさん仮想空間と現実空間の融合による新しいナビゲーション システム-
ビジュアル ゲーミング部門
世界 1 位獲得 (日本初)
灘高等学校: 加藤 新英さん-
ビジュアル ゲーミング部門
世界 3 位獲得
一関工業高等専門学校: 熊谷 一生さん-
オフィス デザイナー部門
べスト 6 入賞
海城高等学校: 竹井 悠人さん-
2006インド
[デリー]
ソフトウェア デザイン部門
べスト 6 入賞
鈴鹿工業高等専門学校: 大居 司さん
岐阜工業高等専門学校: 塩飽 祐一さん
大阪大学大学院: 中山 浩太郎さん、前川 卓也さん
病院管理・電子カルテ システム "Project Docterra"-
ビジュアル ゲーミング部門
べスト 6 入賞
立命館大学: 鈴木 海靖さん
海城高等学校: 竹井 悠人さん
-
2007韓国
[ソウル]
ソフトウェア デザイン部門北海道大学大学院: 大和田 純さん、丸山 加奈さん、下田 修さん、坂本 大憲さんデジタル ノート システム "LinC"-
2008フランス
[パリ]
ソフトウェア デザイン部門同志社大学: 松下 知明さん、中島 伸詞さん、加藤 宏樹さん、前山 晋也さんグローバル消費電力管理システム "ECOGRID (エコグリッド)"-
アルゴリズム部門
世界 3 位獲得
慶應義塾大学: 髙橋 直大さん-
2009エジプト
[カイロ]
ソフトウェア デザイン部門同志社大学・京都大学: 中島 伸詞さん、加藤 宏樹さん、前山 晋也さん、門脇恒平さん遠隔地教育システム "Polybook (ポリブック)"-
組み込み開発部門国立東京工業高等専門学校: 佐藤 昌典さん、長田 学さん、宮内 龍之介さん、有賀 雄基さん-
写真部門
世界 3 位獲得
武蔵野美術大学: 寺田 詩織さん-
2010ポーランド
[ワルシャワ]
ソフトウェア デザイン部門筑波大附属駒場高等学校: 石村 脩さん、永野 泰爾さん、関川 柊さん、金井 仁弘さん余剰物資分配システム "Bazzaruino (バザルイーノ)"▼ 日本大会
- ソフトウェア デザイン部門新しいウィンドウで開きます
- 組み込み開発部門新しいウィンドウで開きます
世界大会新しいウィンドウで開きます
組み込み開発部門
ベスト 10 入賞
国立東京工業高等専門学校: 有賀雄基さん、Lydia Ling さん、久野翔平さん-
2011アメリカ
[ニューヨーク]
ソフトウェア デザイン部門同志社大学: 今井 祐介さん、田中 志樹さん、石川 勇樹さん、今入 康友さん遠隔地医療システム "Dr.One (ドクターワン)"日本大会新しいウィンドウで開きます
世界大会新しいウィンドウで開きます
組み込み開発部門京都工芸繊維大学: 西脇 春名さん
大阪市立デザイン教育研究所: 田中 天さん
京都大学大学院: 芝原 達哉さん
情報セキュリティー大学院大学: 河村 辰也さん
タッチ ディスプレイ搭載端末デジタル サイネージによる新しい募金システム "SunDonation (サンドネーション)"
Windows 7 タッチ部門
世界 3 位獲得
筑波大学附属駒場高等学校: 金井 仁弘さん、山根 寛さん意思疎通が難しい方とのコミュニケーションに役立つタッチ機能を用いたアプリケーション "Scriboo (スクリブー)"
2012オーストラリア
[シドニー]
ソフトウェア デザイン部門
世界第 2 位獲得 (日本初)
国立東京工業高等専門学校: 大川 水緒さん、Tan Tun Jie さん、赤松 駿一さん、田畑 愛実さん可視光通信を使った省電力照明システム "All Light! (オールライト)"日本大会新しいウィンドウで開きます
世界大会新しいウィンドウで開きます
ゲーム デザイン部門
ベスト 5 入賞
トライデントコンピュータ専門学校: 馬場 翔太さん、野中 志帆さん、内木 穂乃香さん環境問題をテーマとしたパズル ゲーム『ブルーム * ブロック』
ゲーム デザイン部門
ベスト 10 入賞
バンタンゲームアカデミー: 前川 佳嗣さん、佐藤 一実さん、野村 俊太さん震災復興をテーマにした作品 "BLUE FIELD (ブルー フィールド)"
2013ロシア
[サンクトペテルブルク]
イノベーション部門京都コンピュータ学院: 米山 哲平さん、Chester Lee Chin Zhen さん汎用ゲーム フレームワーク・ライブラリ "Knowall Library5.0 (ノウオール ライブラリ5.0)"
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世界大会新しいウィンドウで開きます
2014アメリカ
[シアトル]
イノベーション部門鳥羽商船高等専門学校:宮村さん、島影さん、パリンさん、濱口さんぬいぐるみをインタフェースにした遠隔コミュニケーションシステム "かぞくぐるみ"日本大会新しいウィンドウで開きます
世界大会新しいウィンドウで開きます