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Imagine Cup アイデアとテクノロジーで世界へ飛び立て! 学生向け IT コンテスト Imagine Cup 2017

Imagine Cup 2017 日本予選大会の応募を締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。
ただいま、一つ一つ慎重に審査しております。
1次予選通過チームにつきましては、1 月 23 日の週に本ページにて発表させていただきます。
しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。

Imagine Cup とは?

Imagine Cup は、2003 年に始まった世界最大規模の学生向け IT コンテストです。世界の同世代と IT のスキルを競い合える機会は Imagine Cup をおいてほかにありません。この 10 年間で、190 を超える国から、延べ 165 万人以上の学生が参加しています。Imagine Cup 2017 は今回で 15 回目。日本で、世界で、ぜひ皆さんのアイデア、技術を存分に発揮してください。

プログラミングを身につけ目的のためにコーディングをすることは君たちの考えを伸ばすこと Stretch your mind Bill Gates

Imagine Cup 2017 は、グロービス、グロービス経営大学院、ベルリッツ・ジャパンが協力企業に加わり、一段とパワーアップ! 多彩なサポートにより、IT スキルはもちろんのこと、ビジネス スキルやグローバル コミュニケーション スキルを向上することができます。

Microsoft

IT の基礎素養であるプログラミング スキルや、存在するテクノロジーを組み合わせるマッシュアップのスキル、そして独創性を身に付け社会に出られるよう応援します。

日本マイクロソフト株式会社

  • ●開発環境/ワークショップ
  • ●オンライン トレーニング
  • ●クラウド/開発環境
  • ●マイクロソフト エバンジェリストによる技術メンタリング

株式会社 グロービス 学校法人 グロービス経営大学院

テクノロジーによってイノベーションを起こし、世界に打って出る 「テクノベート人材新しいウィンドウが開きます」 の養成に力を入れており、Imagine Cup に挑戦する皆さんを応援します。

株式会社 グロービス
学校法人 グロービス経営大学院

ベルリッツ・ジャパン株式会社

ベルリッツ・ジャパンの強みであるグローバル コミュニケーション スキルのトレーニングを提供することにより、世界で活躍できる優秀な日本人技術人材の育成に貢献します。

サポートの詳細を見る

最新情報・お役立ち情報

問い合わせ先

Imagine Cup に関するご質問、ご相談があればお気軽に
Imagine Cup 2017 日本予選大会 事務局 (メール) までお問合せください。

主催:Microsoft
協力:株式会社 グロービス 学校法人 グロービス経営大学院  ベルリッツ・ジャパン株式会社

応募段階から世界大会決勝まで、日本マイクロソフトと協力企業が、
さまざまなサポート施策を提供します。

全員

開発環境の提供新しいウィンドウが開きます/ワークショップ (提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

必要に応じて、開発時に必要な Visual Studio をはじめとする開発ツールや 1 万円相当のクラウド環境使用権 (Microsoft Azure) を提供するほか、Imagine Cup の応募者に役立ててもらうための技術的なワークショップやハッカソンを開催します。その他応募にあたって気軽にご相談いただける、フォローアップ セッションを開催いたします。
開発ツールは、本コンテストにチーム登録をした後、同サイトで学生認証をすることで入手可能になります。

提供製品の一例 (2016 年 11 月現在)

●Microsoft Azure for Students
●Visual Studio Community 2015
●Windows Server 2016
●SQL Server 2016
●Xamarin Studio Community Edition
●Microsoft R Server
●PHP Tools for Visual Studio

習得できる IT スキル

無償オンライン トレーニング新しいウィンドウが開きます(提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

著名な専門家によるオンライン トレーニングを受けられる Microsoft Virtual Academy を無償で提供。自分の都合に合わせて受講できるので、スキル アップに役立ちます。

1 次選考通過者

●マイクロソフト エバンジェリストによる技術メンタリング (提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

全チームにエバンジェリストによる技術メンタリングを提供します。技術的な観点で作品そのものを一緒にブラッシュアップしていくお手伝いをします。

モバイル ミニMBA for Freshers 新しいウィンドウが開きます (提供 : 株式会社 グロービス/学校法人 グロービス経営大学院)

ビジネスの基礎知識をスマートフォンで手軽に学べるアプリです。コンテンツは「論理思考入門」「マーケティング入門」「プレゼンテーション入門」など全 8 コース。ビジネスの全体観をつかめるように設計しています。

2 次選考通過者

●マイクロソフト エバンジェリストによる技術メンタリング (提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

全チームにエバンジェリストによる技術メンタリングを提供します。技術的な観点で作品そのものを一緒にブラッシュアップしていくお手伝いをします。

●クラウド/開発環境の提供 (提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

必要に応じて、100 万円相当のクラウド環境使用権 (Microsoft Azure)、および、マイクロソフトの開発ツールや OS を提供します。

マーケティング・経営戦略基礎ワークショップ 新しいウィンドウが開きます (提供 : 株式会社 グロービス/学校法人 グロービス経営大学院)

経営戦略・マーケティングの全体像と、代表的なフレームワークやその使い方を身に付けるためのワークショップです。実際のビジネスの事例を用いて、実践的に学びます。

グローバル プレゼンテーション トレーニング新しいウィンドウが開きます(提供 : ベルリッツ・ジャパン株式会社)

英語プレゼンテーション集中トレーニングを提供します。英語で効果的なプレゼンテーションを行うための基礎から、ジェスチャーや Q&A 対応まで含めた実践まで体系的に学ぶことができます。

世界大会日本代表

●マイクロソフト エバンジェリストによる技術メンタリング (提供 : 日本マイクロソフト株式会社)

全チームにエバンジェリストによる技術メンタリングを提供します。技術的な観点で作品そのものを一緒にブラッシュアップしていくお手伝いをします。

●ベンチャー、起業経験者によるビジネス メンタリング (提供 : 株式会社 グロービス/学校法人 グロービス経営大学院)

各チームにメンターが付き、ビジネス プランやマーケティング戦略についてアドバイスを行います。

ハイ インパクト ピッチ トレーニング新しいウィンドウが開きます(提供 : ベルリッツ・ジャパン株式会社)

シリコンバレーなどグローバルな場でよりインパクトを出すプレゼンテーションのトレーニングを提供します。自らのアイデアの価値や熱意、ポテンシャルを強く印象に残す力を身につけるコースです。
※サポート内容は変更となる場合がございますことご了承ください。

問い合わせ先

Imagine Cup に関するご質問、ご相談があればお気軽に
Imagine Cup 2017 日本予選大会 事務局 (メール) までお問合せください。

Imagine Cup 2017 応募要項

【応募作品のテーマ】

世の中にインパクトを与える革新的でクリエイティブなソリューションやサービス。

【期待される作品】

最先端のテクノロジーを駆使した作品やテクノロジーの新しい使い方を提案するような作品、
または、技術的に深く極められた作品などの応募を期待しています。

※最先端のテクノロジー例:人工知能 (Artificial Intelligence)、認知機能 (Cognitive Computing)、深層学習 (Deep Learning)、機械学習 (Machine Learning) など。
※あらゆる「もの」がインターネットに繋がる今の時代、作品の一部でも構いません、クラウド技術を活用することをお薦めします。1 次選考に残ったチームにはマイクロソフトより無償でクラウド環境 (Azure) を提供いたします。
※授業や研究室などで取り組んでいる作品がある場合は、ぜひそれを Imagine Cup 用にアレンジしてご応募ください。
※従来の Imagine Cup で設けていたカテゴリー (ゲーム部門、イノベーション部門、ワールド シチズンシップ部門) は本年度はありませんが、いずれのカテゴリも当てはまるとお考えください。

【評価基準】

テクノロジー 50 %、革新性 20 %、コンセプト 15 %、実現性 15 %

【対象】

16 歳以上の高校生、高専生、専門学校生、大学生、大学院生
1 チームにつき、3 名まで

【賞】

世界大会

優勝賞金 10 万ドル (約 1,000 万円)
総額 31 万ドル (約 3,100 万円)

日本大会

世界大会へのチケット (TOP 2 チーム)
その他企業賞を進呈!

Imagine Cup 2017 スケジュール

2016 年 11 月 応募開始 ⇒ 2017 年 1 月 16 日 (月) 1 次選考 ⇒ 2017 年 2 月 14 日 (火) 2 次選考 ⇒ 2017 年 3 月 22 日 (水) 日本予選大会 ⇒ 2017 年 4~6 月 準備期間 ⇒ 2017 年 7~8 月 世界大会

1 次選考応募(書類)

1次選考応募の締め切りは 1 月 16 日までです。
登録後でも、1 月 16 日までは登録内容を編集いただけます。

※ 応募方法を 12/9 に変更しました。以前の応募方法ですでに日本予選大会の応募用紙を登録完了されている方は、そのままで構いません。

STEP 1 1 次選考応募用紙をダウンロード

応募用紙をこちらからダウンロードして必要事項をご記入ください。

STEP 2 マイクロソフトアカウントの作成

マイクロソフトアカウント新しいウィンドウが開きますをご準備ください。
既にマイクロソフトアカウントをお持ちの場合は STEP 3 にお進みください。

STEP 3 OneDrive へ応募用紙をアップロード

OneDrive新しいウィンドウが開きます は、マイクロソフトアカウントで使用できる無料クラウドストレージです。
こちらに Imagine Cup 応募用のフォルダーを作成、応募用紙をアップロードしてください。
フォルダー名に作品名を入れるようにお願いします。
※ OneDrive 以外の共有ストレージサービスをお使いいただいても結構です。ただし、URL によるフォルダー共有が可能であることが条件です。

STEP 4 応募登録

応募規定をご確認の上、下記の「Imagine Cup 2017 に応募する」ボタンをクリックして、応募フォームに進みます。フォームに必要事項を入力し、応募を完了してください。
登録完了後 3 日間以内(土日祝を除く)に登録完了メールをお送りします。


※一次選考応募方法について MSP (Microsoft Student Partners) が運営するこちらのブログ 新しいウィンドウが開きますでご紹介されていますのでご参照ください。

応募を締め切りました

[応募規定]

  1. 応募者は作品を応募した時点で応募規定に同意したものとします。また、これに従わない場合は応募・受賞の権利を失うことがあります。
  2. Imagine Cup 2017 日本予選大会での審査までの期間に応募規定に違反した場合、応募資格を失う可能性があります。
  3. 受賞する作品の著作権は応募者に帰属しますが、主催者は審査結果の発表や、受賞作品展の PR など、告知活動等のために、無償で上映、放送、複製、印刷、展示、Web サイトでの公開ができることとし、応募者はこれを承諾するものとします。
  4. 応募者は、Imagine Cup 2017 日本予選大会、および世界大会のための主催者の様々なプロモーション活動に異議を申し立ててはならないことをご了承いただく必要があります。
  5. 受賞者には、当 Web サイトでの発表等のために、改めて入賞作品を提出していただく場合があります。
  6. 主催者はいかなる理由を問わず、コンピュータネットワークの通信トラブルについて責任を負いません。
  7. 応募料は無料ですが、応募に伴う一切の費用は応募者の負担となります。
  8. 公序良俗に反する作品については、審査対象外とします。
  9. アプリ部門の規定については Windows ストアの認定規定に準じます。
    http://msdn.microsoft.com/ja-jp/library/windows/apps/hh694083.aspx新しいウィンドウが開きます
  10. 仮に第三者から権利侵害、損害賠償等の主張がなされたとしても、応募者が自らの責任で対処することとし、主催者は一切の責任を負いません。
  11. 審査過程、入選可否の理由については一切お答えできません。

よくある質問

Q1:複数の作品を応募できますか?

A1:はい、できます。

Q2:過去に別のコンテストに応募、または受賞したことのある作品を応募することは可能ですか?

A2:はい、できます。

Q3:応募作品の著作権はどこになりますか?

A3:作品を制作した人、もしくはチームに帰属します。

Q4:エントリーシートは英語で記述する必要がありますか?

A4:Imagine Cup 日本予選大会への応募は日本語で記述ください。ただし、日本代表に選出され、世界大会にエントリーする際には英語での提出が必要です。

Q5:応募する作品は必ずマイクロソフトの開発ツールや開発言語などで開発をしなければなりませんか?

A5:マイクロソフトの開発ツールや開発言語で開発することが望ましいですが、必須条件ではありません。もしクラウド技術を活用する場合には、1 次選考に残ったチームにはマイクロソフトより無償でクラウド環境 (Azure) を提供いたします。

Q6:Visual Studio を持っていない場合、どうすればよいでしょうか?

A6:Microsoft Imagine というプログラムを通じて、無償で入手することができます。本コンテストにチーム登録をした後、同サイトで学生認証をすることで入手可能になります。

Q7:3 人以上のチームでの参加は不可能でしょうか?

A7:実際の開発を 3 人以上で行っても構いませんが、Imagine Cup への応募は 3 名までの制限があります。3 名を超えての登録はできません。

Q8:過去に受賞歴のある作品の参加は可能ですか?

A8:はい、できます

Q9:プレゼンテーションは英語で行いますか?

A9:はい、Imagine Cup 日本予選大会でのプレゼンテーションは英語でお願いします。ただし、日本予選大会に出場が決まったチームには、ベルリッツ・ジャパン社を中心にチームをサポートしますのでご安心ください。

Q10:オープンソースのフレームワークやライブラリを使用してもいいでしょうか?

A10:使用可能です。jQuery や Unity を使った開発も問題ありません。

問い合わせ先

Imagine Cup に関するご質問、ご相談があればお気軽に
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