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教育機関向けライセンス プログラム マイクロソフト製品のお得な購入プログラム
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OVS-ES

対象

初等中等高等教育機関におけるソフトウェア導入・管理に最適

教職員もしくは学生数 = 3 名以上から (非常勤教職員含む)
初等中等高等教育機関におけるソフトウェア導入を、より少ないコストで、より効率的に管理するためのライセンス プログラムです。ユーザー数で必要ライセンス数をカウントし、契約期間におけるソフトウェアの利用料をお支払いいただく、サブスクリプション形式のライセンスです。教職員もしくは学生数、3 人以上からご購入できる中小規模の教育機関向けプログラムです。
※ お取り扱いリセラーは、マイクロソフト認定教育販売代理店 (AER) 資格をお持ちの販売店様です。

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メリット・特徴

ポイント 1 初等中等高等教育機関における情報基盤の強化

全教職員でご契約いただくと、学生が利用する学内教育用 PC にもライセンス許諾され、トータルコストも大幅削減が期待できます。
クライアント製品だけでなく、各種サーバー製品やオンライン サービス製品も購入できます。
3 名という少人数からご契約が可能で、規模の大きくない教育機関においても、情報基盤構築を柔軟に且つ速やかに開始することができます。

ポイント 2 ソフトウェア管理が簡単 (コンプライアンス対策)

人数カウント方式のため、ライセンスの管理が容易になります。年間の教職員や学生数、またはデバイス数の増減にかかわらず、年 1 回の人数カウントだけで、確実に、選択したデスクトップ プラットフォーム製品が適用対象となり、コンプライアンス対策が可能となります。

ポイント 3 学生サービスの向上

学生オプションを選択いただくと、自宅もしくは個人のコンピュータ 1 台でソフトウェアを利用でき、就職や学習/研究に必要な環境を提供することで、学生に対する満足度の向上につながります。
また、在籍中の学生は学校と自宅の両方でソフトウェアの利用が可能となり、学生向けソフトウェアの標準化を図れます。
※ 卒業時点でインストールされているソフトウェアは、所定の手続きにより卒業後も 1 ライセンス分は引き続き利用可能

ポイント 4 FTE カウントにより、最大限にコストメリットを発揮

Full Time Equivalent (FTE) カウント方法により、ソフトウェアの利用権利はそのままに、コスト削減を行うことができます。
[教職員 FTE カウント方法]
常勤の教員+(非常勤の教員÷3)+常勤の職員+(非常勤の職員÷2)=教職員 FTE の合計[学生 FTE カウント方法]
全日制課程の学生+(定時制課程の学生÷3)=FTE 学生数の合計

ポイント 5 常に最新バージョンを利用可能

ソフトウェア アシュアランス (SA) が標準で装備されているため、契約期間内は常に最新のバージョンのソフトウェアを利用できます。
また、必要に応じて旧バージョンへのダウングレードも可能です。

ポイント 6 教職員の個人 PC でも利用可能

無償および有償での第三者使用を許諾しており、学外の第三者を対象とした学校主催の IT 講習会でソフトウェアを利用できたり、一般に開放している研究所または図書館を利用する一般利用者の数を把握する必要がありません。
(災害時の避難場所として利用される際の共用 PC 等で使用可能です。 )

ポイント 7 教職員の個人 PC でも利用可能

Work At Home もしくは 自宅使用プログラムのどちらか一方をご選択することにより、教職員は校内だけでなく、自宅の PC でも同じソフトウェアを 1 ライセンス分利用できます。(追加費用なし。ただしインストール方法によりメディア費用等が必要)

ポイント 7 ソフトウェアのダウンロード

ご購入の製品は、ボリューム ライセンス サービス センター (VLSC) からいつでもダウンロードでき、ボリューム ライセンス キーも VLSC で確認できます。
学生や教職員の個人 PC へは、デジタル頒布 (ESD) を利用してソフトウェアを展開いただけます。

ポイント 8 ライセンス特典【Student Advantage】

Office Pro Plus、もしくは Office 365 ProPlus を全教職員でご契約いただくと、その対象組織に所属する学生は、追加費用なく Office 365 ProPlus がご利用いただけます。
Student Advantage 詳細ページへ

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メリット早見表

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