アクセシビリティ ホーム > 製品情報 > Internet Explorer 8 のアクセシビリティ リソース > Web ページのユーザー補助設定を選択する

Web ページのユーザー補助設定を選択する

Web ページで指定された色、フォント スタイル、フォント サイズを使用しないように Internet Explorer を設定して、ページをより見やすくすることができます。また、独自のスタイル シートを使って、ドキュメントの書式を設定することもできます。

操作方法

 

マウスによる操作

キーボードによる操作

1

[スタート] メニューで、以下を実行します。

  • [Internet Explorer 8] を選択します。

Windows ロゴ キーを押して、[スタート] メニューを表示します。

  • 方向キーを使って [Internet Explorer 8] を選択し、Enter キーを押します。

2

Internet Explorer 8 で、以下を実行します。

  • [ツール] メニューを選択します。
  • [インターネット オプション] を選択します。

Internet Explorer 8 で、以下を実行します。

  • Alt + O キーを押して、[ツール] メニューを選択します。
  • O キーを押して、[インターネット オプション] を選択します。

3

[全般] タブで、以下を実行します。

  • [ユーザー補助] ボタンを選択します。

[全般] タブで、以下を実行します。

  • Alt + E キーを押して、[ユーザー補助] ボタンを選択します。

4

[書式設定] で、以下を選択します。

  • [Web ページで指定された色を使用しない]: Web ページで指定された色をブラウザーで使用したくない場合に選択します。
  • [Web ページで指定されたフォント スタイルを使用しない]: Web ページで指定されたフォント スタイルをブラウザーで使用したくない場合に選択します。
  • [Web ページで指定されたフォント サイズを使用しない]: Web ページで指定されたフォント サイズを使用したくない場合に選択します。

[書式設定] で、以下を選択します。

  • [Web ページで指定された色を使用しない]: Web ページで指定された色をブラウザーで使用したくない場合、Alt + C キーを押して選択します。
  • [Web ページで指定されたフォント スタイルを使用しない]: Web ページで指定されたフォント スタイルをブラウザーで使用したくない場合、Alt + S キーを押して選択します。
  • [Web ページで指定されたフォント サイズを使用しない]: Web ページで指定されたフォント サイズをブラウザーで使用したくない場合、Alt + Z キーを押して選択します。

5

独自のスタイル シートを使って Web ページの書式を設定するには、[ユーザー スタイル シート] で以下を選択します。

  • [自分のスタイル シートでドキュメントの書式を設定する]。
  • [スタイル シート]: スタイル シート名を入力するか、[参照] ボタンを選択して使用するスタイル シートを指定します。

独自のスタイル シートを使って Web ページの書式を設定するには、[ユーザー スタイル シート] で以下を選択します。

  • [自分のスタイル シートでドキュメントの書式を設定する]: Alt + D キーを押して選択します。
  • [スタイル シート]: Alt + T キーを押してスタイル シート名を入力するか、Alt + B キーを押して [参照] ボタンを選択し、使用するスタイル シートを指定します。

Web ページのユーザー補助設定を選択するダイアログボックスのスクリーンショット


ページのトップへ

ページのトップへ