アクセシビリティ ホーム > 製品情報 > キーボードショートカットキーの一覧 > PowerPoint 2003 ショートカットキー

ペイン間を移動する

目的

キー操作

標準表示のペイン間を時計回りに移動する。

F6

標準表示のペイン間を反時計回りに移動する。

Shift + F6

標準表示で、[アウトライン] ペインと [スライド] ペインの [スライド] タブおよび [アウトライン] タブを切り替える。

Ctrl + Shift + Tab

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アウトラインで作業する

目的

キー操作

段落 (段落: Enter キーを押した場合などのように、行末に改行コードの付いたテキストのことです。箇条書きの各項目、タイトル、サブタイトルも段落です。) のレベル上げ。

Alt + Shift + ←

段落のレベル下げ。

Alt + Shift + →

選択した段落を上に移動する。

Alt + Shift + ↑

選択した段落を下に移動する。

Alt + Shift + ↓

タイトルのみ表示。

Alt + Shift + 1

内容を表示する。

Alt + Shift + + (正符号)(テンキーは使えません。)

内容を非表示にする。

Alt + Shift + - (負符号)(テンキーは使えません。)

すべてのレベルを表示または非表示にする。

Alt + Shift + A

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文字と段落の書式設定と配置

フォントの変更またはサイズ変更を行う

目的

キー操作

フォントを変更する。

Ctrl + Shift + F

フォントのサイズを変更する。

Ctrl + Shift + P

フォントのサイズを拡大する。

Ctrl + Shift + >

フォントのサイズを縮小する。

Ctrl + Shift + <

文字書式を適用する

目的

キー操作

文章、小文字、または大文字について文字書式を変更する。このキーは、[書式] メニューの [フォント] と同じです。

Ctrl + T

大文字と小文字を切り替える。

Shift + F3

太字にする。

Ctrl + B

下線を付ける。

Ctrl + U

斜体にする。

Ctrl + I

下付き (自動スペース) にする。

Ctrl + =

上付き (自動スペース) にする。

Ctrl + Shift + +

下付および上付などの手動で設定した文字書式を解除する

Ctrl + Space

テキスト スタイルをコピーする

目的

キー操作

スタイルをコピーする。

Ctrl + Shift + C

スタイルを貼り付ける。

Ctrl + Shift + V

段落を配置する

目的

キー操作

段落 (段落: Enter キーを押した場合などのように、行末に改行コードの付いたテキストのことです。箇条書きの各項目、タイトル、サブタイトルも段落です。) を中央揃えにする。

Ctrl + E

段落を両端揃えにする

Ctrl + J

段落を左揃えにする。

Ctrl + L

段落を右揃えにする

Ctrl + R

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スライドショーを実行する

次のショートカット キー (ショートカット キー: メニュー コマンドの実行に使用する F5 または Ctrl + A などのファンクション キーまたはキーの組み合わせのこと。メニュー、コマンド、またはコントロールのフォーカスを移動するアクセス キー (Alt + F などのキーの組み合わせ) とは異なります。) は、全画面表示でスライド ショー プレゼンテーションを実行しているときに使うことができます。

目的

キー操作

次のアニメーションを実行、または次のスライドに進む。

N、Enter、PageDown、→、↓、または Space (またはマウスをクリック)

前のアニメーションを実行、または前のスライドに戻る。

P、PageUp、←、↑、または BackSpace

指定した番号のスライドに移動する。

数字のキー + Enter

黒い画面を表示、または黒い画面からスライド ショーに戻る (カットイン/カットアウト)。

B または . (ピリオド)

白い画面を表示、または白い画面からスライド ショーに戻る (カットイン/カットアウト)。

W または , (コンマ)

自動実行スライド ショーを停止または再開する。

S または + (正符号)

スライド ショーを終了する。

Esc、Ctrl + Break、または - (ハイフン)

スライドへの書き込みを削除する。

E

次の非表示スライドに進む。

H

リハーサル時に新しいタイミングを設定する。

T

リハーサル時に既存のタイミングを使用する。

O

リハーサル時にマウスのクリックで切り替えるように変更する。

M

最初のスライドを表示する。

1 キー + Enter (または左右のマウス ボタンを同時に約 2 秒間押す)

非表示のポインタを表示し、ペンに変更する。

Ctrl + P

非表示のポインタを表示し、矢印ポインタに変更する。

Ctrl + A

ポインタと移動ボタンを非表示にする。

Ctrl + H

ポインタと移動ボタンを 15 秒後に非表示にする

Ctrl + U

ショートカット メニュー (ショートカット メニュー: 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを出すには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押します。) を表示する。

Shift + F10 (またはマウスの右ボタンをクリック)

スライドの最初または次のハイパーリンク (ハイパーリンク: 下線が引かれた色付きのテキストまたはグラフィックス。ハイパーリンクをクリックすると、別のファイル、ファイル内の指定位置、インターネット上の Web ページ、またはイントラネット上の Web ページに移動できます。ニュースグループや、Gopher、Telnet、FTP などのサイトに移動するハイパーリンクも設定できます。) に移動する。

Tab

スライドの最後または前のハイパーリンクに移動する。

Shift + Tab

選択したハイパーリンクをマウスでクリックする動作を実行する。

ハイパーリンクを選択して Enter を押す

選択したハイパーリンク上にマウスを置いたときの動作を実行する。

ハイパーリンクを選択して Shift + Enter を押す

ヒント

スライド ショーの実行中に F1 キーを押すと、コントロール (コントロール: アプリケーションを制御するときに使用するテキスト ボックス、チェック ボックス、スクロール バー、またはコマンド ボタンなどの GUI (graphical user interface) オブジェクト。コントロールを使用して、データや選択肢の一覧を表示したり、コマンドを実行したり、ユーザー インターフェイスの体裁を整えたりします。) の一覧が表示されます。

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