アクセシビリティ ホーム > 製品情報 > Windows 8 のアクセシビリティ機能 > 拡大鏡

拡大鏡

拡大鏡を使用すると、画面を拡大して見ることができます。

拡大鏡の設定

拡大鏡の起動中、画面上に表示される虫眼鏡をクリックするか、タスクバーの拡大鏡のアイコンをクリックすることで、拡大鏡の設定が行えます。

画面イメージ: 拡大鏡のアイコン画面イメージ: 拡大鏡の設定画面 1

画面イメージ: 拡大鏡の設定画面 2

A倍率
(+) (-) ボタンのクリックで、100% から 1600 % まで 16 段階の倍率調整が可能です。
B表示
拡大画面の表示方法を「全画面表示」「レンズ」「固定」の 3 種類から選べます。
C拡大鏡のオプション
拡大鏡のオプションを設定することができます


拡大鏡の表示

拡大鏡は見やすいように、お好みに合わせて表示方法を変えることができます。

画面イメージ: 拡大鏡の全画面表示

全画面表示

画面全体を拡大表示します。
マウスポインターを動かすことで、画面上を移動することができます。拡大された画面上で、マウスのクリックやキーボードでの入力などの操作も行うことができます。

画面イメージ: 拡大鏡のレンズ表示

レンズ

虫眼鏡で画面を見ている感覚でマウス ポインターの周囲を拡大します。マウス ポインターを動かすとレンズも一緒に移動します。

画面イメージ: 拡大鏡の固定表示

固定

固定したウィンドウに画面を拡大して表示することができます。ウィンドウは、モニター上の好きな場所に好きな大きさで固定することができます。

Windows 8 のトップページに戻る