情報共有基盤のイベント情報
生産性を高め、競争力の向上を期待できるビジネスプロセスの改善、データ分析の手法、ユーザビリティの向上、コラボレーションの促進など情報共有のソリューションをご紹介します。
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  • 日本マイクロソフト テクノロジーセンター, 2012年5月30日 14:00:00 - 2012年5月30日 17:00:00
    近年、使い勝手の向上や運用管理の負荷を減らしたいという要望から、Lotus NotesからExchange ServerやSharePoint Serverへ移行される企業が増えております。しかしながら、Notesをご利用されている期間が長いお客様ほど、移行への検討が長期化する傾向があります。本セミナーでは、当社のこれまでの実績をもとに、いくつかの事例パターンに分け、クラウドサービスの活用も含めた移行方法について、概要をご紹介致します。また移行後に実現されるマイクロソフト製品を活用したコラボレーションプラットフォームについてもご紹介いたします。
  • マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームB, 2012年6月5日 13:30:00 - 2012年6月5日 16:00:00
    本セミナーでは、Microsoft Project 2010 のクライアントアプリケーションを中心に使い方、機能のご紹介を行います。また、Microsoft のクラウドサービスである、Office365 SharePoint Onlineを合わせて利用することで実現できる、ワークグループレベルのプロジェクト管理方法についてもご紹介いたします。クラウドと連携して使用することで、社外から、現場から、スマートフォンなどからプロジェクトの予定確認、実績報告、情報共有が可能になります。 (注)本セミナーはハンズオンによる実習はありません。講義形式での講習となります。
  • マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームA, 2012年6月8日 13:30:00 - 2012年6月8日 16:00:00
    電話、FAX、e-mail・・日々のビジネスに欠かせない社内外とのコミュニケーション。特に海外拠点を含め重要インフラである「電話環境」をITで改革することで、より高い生産性、資源の有効利用など新しいオフィス環境を実現可能です。最新のテクノロジが様々なムダを省きコミュニケーションに革命を起こします。マイクロソフトでは、「電話」というシステムを、「Microsoft Lync 2010」をベースにIPネットワークに統合、ITとして管理、運用するソリューションをご提供しています。実際の環境をデモンストレーションでお見せしながら、次世代のコミュニケーションをご体験ください。後半のセッションでは、日本ビジネスシステムズ株式会社様のソリューションをご紹介いたします。
  • マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームB, 2012年6月12日 13:30:00 - 2012年6月12日 17:00:00
    本セミナーでは、Microsoft Project Server 2010 を使用した複数プロジェクトの管理手法をデモを交えてご紹介します。社内のプロジェクトの統合管理に加え、リソースの作業負荷を統合的に管理することで、現状のプロジェクトの見える化を実現することが可能になります。また、Microsoft Project Server 2010 とクラウド(Microsoft Office 365 SharePoint Online)を合わせて使用し、社内ネットワークにアクセスすることの難しい外部ユーザーへのプロジェクト情報の公開方法の例もご紹介します。 (注)本セミナーはハンズオンによる実習はありません。講義形式での講習となります。
  • マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームC+D, 2012年6月14日 13:30:00 - 2012年6月14日 16:30:00
    この度、伊藤忠テクノソリューションズ株式会社、日本マイクロソフト株式会社、サイボウズ株式会社が共催で、“使える業務ポータル”としてのSharePoint活用術セミナー <グループウェア/位置情報活用ツール連携による業務情報の可視化と管理>と題したセミナーを開催させて頂く運びとなりました。製造業における製品販売後のアフターマーケット、商業・運輸業や電力ガス等のエネルギー業界における保有インフラ、住宅・建設業における保有資産や現場の管理等、多くの業界で、自社及びサービス提供先の設備と資産の状態を把握、管理し、“経営と現場を直結する”ためのマネジメントニーズは日々高まっています。そのマネジメントには、企業内外のコラボレーションのための情報基盤が不可欠で、コラボレーション市場をけん引する強力なソリューションとしてMicrosoft SharePointがあります。しかし、SharePointは多機能さゆえ、そのポテンシャルを十分に引き出せていないケースもあります。本セミナーでは、業務に特化した“使える業務ポータル”にするSharePoint活用方法を、先進事例をもってご紹介いたします。具体的には、セブン-イレブン・ジャパン様他、大手外食チェーンやガソリンスタンドなどの多店舗展開されるお取引先の設備と資産に対して、巡回点検、修繕、一斉工事を一手に担われている株式会社JM様のSharePoint業務ポータルサイトの取り組みをご紹介いたします。このポータルサイトは、SharePointにグループウェア機能を補填するサイボウズ社のCybozu SP Appsと、SharePointで位置情報活用を可能にするCTCのSpatial Insight Plusの連携で構成され、日々の営繕業務の見える化の実現を目指すものです。 SharePointを“使える業務ポータル”として活性化するソリューションのヒントがここにあります。ご多忙とは存じますが、皆さまのご参加を心よりお待ち申し上げます
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