マイクロソフト 関西支店 セミナールーム2, 2012年5月29日 10:00:00 - 2012年5月29日 17:00:00
System Center 2012 は、これまで個別に提供されていた System Center 製品を統合し、プライベート クラウドを構築するための製品として統合されました。従来の仮想環境管理 ・ 稼働監視 ・ バックアップ ・ 構成管理 ・ IT サービス管理に加え、IT 管理の自動化を追加 ・ 統合し、単なる仮想環境の管理からさらに一歩推し進めた「運用の自動化」、ユーザーにサービスとして IT リソースを提供する「セルフサービス」など、仮想マシンの管理にとどまらない IT インフラ全体の運用管理の最適化を実現することができます。本セミナーでは、マイクロソフトの次世代のプライベート クラウドの管理基盤である System Center 2012 を活用した管理シナリオを中心にご紹介させていただくとともに、今後、発売が予定されている Windows Server 8 と Hyper-V についてもいち早くご紹介いたします。 [目標]・System Center 2012 で実現できるクロス プラットフォームでハイブリッドな観点などメリットと技術的な特徴をご理解いただく。・マイクロソフトのクラウド戦略、位置づけを管理運用面からご理解をいただく。・Windows Server 8 やその中の Hyper-V などの将来性 / ロードマップをご理解いただく。 [参加対象と前提条件]・技術部門のマネージャー職の方・プリセールス エンジニアの方・設計/構築/運用担当エンジニアの方・インフラ/基盤担当エンジニアの方
マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームC+D, 2012年5月30日 10:00:00 - 2012年5月30日 12:00:00
顧客が持つメール活用や情報共有における課題を解決する、次期オンライン サービス「Office 365」。本コースは、Office 365 を用いたソリューションを提案する場合に必要な Office 365 に関する基礎知識を網羅・整理してご説明するものです。製品概要、新機能、エディション情報、基本的な技術情報などを、デモを交えてご説明いたします。また、マイクロソフトのクラウド パートナーとしての戦略の共有と販売を促進するためのリソースに関してもご紹介します。2 時間と短い時間になりますが、クラウドの波に乗り、Office 365 を販売していくためのエッセンスをぎゅっと詰め込んだコースとなりますので、ぜひご検討ださい。※ 本コースとセットで開催する「Office 365 販売実践講座 ~ 顧客の問題をクラウドで解決! Sharepoint Online と Exchange Online の活用例」コースでは、SharePoint Online と Exchange Online を用いて、顧客にソリューションをご提案するシナリオについて、詳しくご説明いたします。両コース合わせての受講をお勧めいたしますが、単体でも受講いただけます。
マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームC+D, 2012年5月30日 13:00:00 - 2012年5月30日 18:00:00
本コースは、Office 365を構成する製品「SharePoint Online」と「Exchange Online」を活用したソリューションを提案するための実践的なトレーニングです。顧客の業務におけるさまざまな課題を具体的なシナリオとしてピックアップし、それに応じた解決策とソリューション提案の方法を学ぶことができます。また、顧客への分かりやすく設定の簡単なデモや、魅力ある説明のためのポイントなどを多彩に盛り込み、顧客へのソリューションの説得力を高めます。本コースは 4 時間と長時間に渡りますが、Office 365 の中でも、もっとも期待される両製品の魅力をお伝えするための実践的で充実した内容となっています。ぜひ、早い時期にご受講をご検討いただき、競争相手のビジネスに一歩先んじてください。 ※ 本コースでは、マイクロソフトのクラウド戦略や Office 365 の基礎知識のある方を前提として講義を行います。また、販売コースですが、必要な箇所では、若干の技術的な要素も含まれています。もし、前提知識に不安のある方はこのコースとセットで開催される「Office 365 販売準備講座 ~ 新機能と訴求ポイントと販売リソース」コースを先に受講されることをお勧めいたします。
マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームC+D, 2012年6月1日 10:00:00 - 2012年6月1日 17:30:00
AD FS 2.0 の基本用語や基本概念、社内の既存の Active Directory ドメイン環境と Office 365 との間で ID 同期を構成する際の考え方やシングル サインオンのメリット、構成方法などをデモを交えて解説します。本コースは、社内の既存の Active Directory ドメイン環境と Office 365 テナント間で ID 同期を構成できるようになることを目標とします。
マイクロソフト 品川グランドセントラルタワー 31階 セミナールームA, 2012年6月5日 14:00:00 - 2012年6月5日 17:00:00
最初に SQL Server 2012 が提供する BI の新機能を概説します。2 章以降では、「Master Data Services (MDS)」、「Data Quality Services (DQS) 」、「BI Semantic Model」、「Power View レポート」といった新しい BI コンポーネントを使用したソリューションの構築方法についてデモを交えて説明します。 前提条件・リレーショナル データベースに関する基本的な知識を有すること・以前の SQL Server で、レポーティングや OLAP などの BI ソリューションを構築された経験を有していることが望ましい