【重要なお知らせ】マイクロソフト 新資格体系についてのご案内
2012 年 4 月 11 日 (日本時間 4 月 12 日) 、マイクロソフト認定資格プログラムの新資格体系が発表されました。今後時間をかけ、徐々に新試験へ移行されます。日本向けの試験情報は随時、紹介してまいります。
資格種類
<新資格>
テクノロジー シリーズ
 | マイクロソフト認定テクノロジー スペシャリスト (MCTS) 資格は、特定のテクノロジーに関する詳細な専門知識とノウハウを持つプロフェッショナルであることを証明します。MCTS 取得者は、特定のマイクロソフト テクノロジーの実装、構築、トラブルシューティング、およびデバッグなどを一貫して行うスキルを保持しています。 |
プロフェッショナル シリーズ
 | マイクロソフト認定 IT プロフェッショナル (MCITP) は、特定分野の専門知識と職務遂行能力を証明する資格です。この資格を通じて、データベース管理、データベース開発、ビジネス インテリジェンス、メッセージング、ユーザー サポートなどのプロフェッショナルであることを証明します。 |
 | マイクロソフト認定プロフェッショナル デベロッパー (MCPD) は、特定分野のノウハウをアピールする資格です。この資格によって、Windows アプリケーション開発、Web アプリケーション開発、またはエンタープライズ アプリケーション開発のエキスパートであることを容易に証明できます。マイクロソフト認定プロフェッショナル デベロッパー (MCPD) には次の 3 つの専門性があります。 |
より専門性の高い、MCP の上位資格
<トレーナー向け>
 | マイクロソフト認定技術教育センターで、MCP 資格者育成を始め高いクオリティのエンジニア育成のトレーニングを行うことができる認定資格です。認定には、該当 MCP 試験の合格だけではなく、トレーニング スキルのチェックなど、認定のための特別なステップが用意されています。 |
製品に対応した資格
 | 資格取得パスのご紹介 |
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 | 資格取得パスのご紹介 |
 | 新規資格取得、および MCSE, MCSA からのアップグレードパスのご紹介 |
 | 新規資格取得、および MCDST からのアップグレードパスのご紹介 |
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資格マップ

※旧資格体系図:各リンク先は米国サイトとなります(英語)職業別 おすすめ資格と科目