MCA トレーニング センター

MCA トレーニング センター プログラムへの参加形態には、企業や一般個人に対してトレーニングを提供する「企業」としての参加、および、専門学校や大学などで、自校の学生/生徒に対してコースを実施する「学校」としての参加の 2 つがあります。

[重要]MOT/MOTSプログラムのMCT/CPLSへの統合について (2009.7.29)

日本だけで運用してきた MOT/MOTS のインフォメーション ワーカー分野での成功が高く評価され、従来は IT Pro と開発者のみを対象として世界中で実施していた MCT/CPLS のプログラムに、インフォメーション ワーカーの分野が追加され、MOT/MOTS は 2010 年 6 月末にて終了し MCT/CPLS にプログラム統合される事となりました。
MOTS プログラムの新規受付は終了しておりますので、MCA TC 加盟ご希望の場合はCPLSもしくは ITA への加盟をご検討いただきますようお願いいたします。

トレーニング

MCA トレーニング センターでは、「ICT 理論」「製品技術」「ソリューション」を柱に、理論から実践までバランスの取れたスキルを習得するためのトレーニングを開催することができます。
MCA(Microsoft Certified Asociate) は、ICT を利用する上で必要な 4 分野について広くバランスのよいスキルを持つための認定資格です。

トレーニング

MCA トレーニング センターでは各資格に対応したオフィシャルコース (標準トレーニング期間2日間) を実施することができます。 (トレーニング期間は各 MCA トレーニング センターにて調整可能です。)

インストラクター

MCA トレーニング センターの運営には MCA 認定インストラクター 1 名以上の在籍が必要です。
MCA 認定インストラクターは、ICT 理論をはじめ ICT トレーニングなどの高度な講師スキルを習得しているため、企業のニーズに合わせた ICT 教育の提供が可能です。
マイクロソフトでは MCA 認定インストラクターのクオリティを維持するため、最新の情報提供はもとよりインストラクターとしてのスキルアップまでサポートしています。

インストラクター