誰よりも先のデジタル ライフを
Student Digital Lifestyle

専門学校でデザインを勉強する伊藤さん。
課題制作に悩む毎日でしたが、Expression で自分のことはもちろん、お父さんの悩みも解消できました!

今年から専門学校でイラストレーションやデザインを勉強している私。学校生活は楽しいけど、課題については、全然ダメ。とにかく時間が足らなくて、新しいアイデアを形にしたいのに、いつもタイムリミットが来てしまう……という感じ。

そこで先輩に「PC を使う作品作りが苦手なんです。私の PC の技術が足らないんだと思うんですけど…」と相談したら、「私も最初はなかなか思うように行かなくて悩んでたよ。でも、マイクロソフトの Expression を使い出したら、悩みも解消したの。Graphic Designer は、ビットマップ画像とベクター画像を一緒に扱うことができて、思い通りの作品を創り上げることができるし。伊藤さんも使ってみたら?」 という答えが。

Expression Graphic Designer で作った先輩の作品を見せてもらったら、完成度も高いし、とても素敵! 早速私も Expression シリーズをダウンロードしちゃった。

使ってみて特に気に入ったのは、元のデータを壊さずに編集できて、ぼかし、ドロップ シャドウ、カラー補正なんかのイメージ エフェクトをどんどん追加できるところ。時間も有効に使えるようになって、じっくりデザインや色などを検討できるようになって、今まで納得いく作品ができなかった私のフラストレーションもスッキリ!

これさえあれば、来月の学校内コンテストで入賞も夢じゃないかも!? なんて思っちゃうほど。

それから実家でやっている雑貨店のホームページにも、Expression は大活躍。制作はお父さんがやってたんだけど、なかなか商品の良さや、お店の雰囲気が伝わらないとぼやいていたので、Expression Interactive Designer を教えてあげた。

これは 3D で上下左右好きなところから商品を眺めたり、まるでお店に来ているかのように店内をぐるりと見渡したり、とにかく立体的にお店を感じてもらうのに役立つと思う。それから、少しずつお父さんとふたりで商品写真の 3D 化を進めていたら、サイト訪問者数も伸びてきたんだって! なにより、今までほとんどなかったオンラインでの注文や、ホームページを見たお客さんからの電話注文が増えたのには、お父さんもビックリしてた。

Expression はその名の通り、自分の印象や感性を自由に「表現」できるのがいい。どんどん使いこなして課題もホームページもすごいものを作っちゃうぞ!


Expression Graphic Designer
Expression
Graphic Designer

ピクセル画像とベクター画像を同時に編集・加工して、作品が作れます。
Expression Interactive Designer
Expression Interactive Designer

ベクトル、ピクセル、3D、映像、オーディオなどの要素を組み合わせた多彩なデザインが可能。


グラフィック デザインには Expression|旅行なら Ultra-Mobile PCテスト勉強にはタブレット PC と OneNote
Student Digital Lifestyle トップ
ページのトップへページのトップへ