Windows Live SkyDrive
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会社でも、学校でも、外出先でも、どこでも、同じファイルで作業ができる 便利ワザ!! Windows Live Sky Drive
昨今、ビジネス パーソンは、商品パンフレットにプレゼン資料、見積もりや契約書などなど ……、出張や外出の時には、何かとたくさんのデータを準備しなければなりません。
学生は、レポートの作成や旅行先の写真の交換など、データを持ち歩く必要がありますよね。このようなデータの持ち運びには、これまで USB メモリなどを使う機会が多かったかもしれません。しかし、USB メモリなどを置き忘れてぞっとしたことがある人も多いはず。
そこで、オンラインに広大なデータ保存スペースを確保できる「Windows Live Skydrive (ウィンドウズ ライブ スカイドライブ) 」を活用して、会社でも、学校でも、外出先でも、どこからでも同じファイルを使えるようにしてみましょう。
もう忘れない! が今回のキーワードです。
【効率的な仕事をサポートする Windows Live SkyDrive (ウィンドウズ ライブ スカイドライブ) とは】
置き忘れの心配なし、データはいつもオンラインのドライブに
その 1 :Windows Live SkyDrive で何ができるの?
5GBのスペースが無料で手に入る
その 2 :Windows Live SkyDrive にアクセスしてみよう
ドラッグするだけ、複数ファイルもまとめて手軽に保存可能
その 3 :Windows Live SkyDrive にファイルを保存してみよう
インターネット上で簡単にチーム作業、そして、公開もできる
その 4 :デジタルパーソン必見! Windows Live SkyDrive にあるファイルを使って作業をしてみよう
出張で使うデータを USB メモリに保存しておいたのに、肝心の USB メモリを会社のデスクに置き忘れてきてしまった ……。徹夜で仕上げたレポートを、自宅のパソコンに置き忘れてしまった。こんな失敗を避けるために、ぜひ活用したいのが「Windows Live SkyDrive」です。
「オンライン ストレージ」などと聞くと難しそうなイメージがあるかもしれませんが、Windows Live SkyDrive の使い方はとてもカンタン。Windows Internet Explorer を利用して Windows Live SkyDrive の Web ページにアクセスし、Windows Live ID でサインインすれば、すぐに自分専用のフォルダにアクセスすることができます。
Windows Live SkyDrive ならドラッグするだけで、難しい操作なく、必要なファイルを手軽に保存することができます。
Windows Live SkyDrive を使えば、作業も簡単。そして、作業後、インターネットに向けて公開もできます。ファイル共有だけでないWindows Live SkyDrive の使い方はこちらへ。