
テキスト メールで長いホームページ アドレスが切れないように送信する
テキスト形式でメールを送信する際、自動で改行が挿入されてしまい、長いホームページ アドレス(以下、URL)が途中で切れてしまう経験をしたことはありませんか? 改行の文字数は変更できるので、長くしておけば、長い URL もそのままで送信できます。
| 1. | デフォルトのままでテキスト形式のメールを送ると、一定の文字数で改行が入ってしまいます。長い URL の場合は途中で切れてしまい、メールを受け取った人は、クリックしてもブラウザで直接開けずに、URL をコピー & ペーストする必要があります。 |
| 2. | 改行の文字数を変更するには、[ツール] – [オプション] をクリックします。 |
| 3. | [メール形式] タブの [インターネット メール形式] をクリックします。 |
| 4. | [テキスト形式オプション] の [自動的に文字列を折り返す] で文字数を増やします。最大値は 132 文字です。 |
| 5. | 途中で改行されずに、URL がそのまま送信できました。受け取った人は、クリックするだけで Web ページを開くことができます。 |
 ※賞品のデザイン、色などは実物と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
*既にご登録されている方もご応募いただけます。  |