
リハーサル機能を活用して、プレゼン時間を調節する
プレゼンテーションを行うとき、ともすると時間が長くなりすぎることがあります。時間内に収めるのが成功の第 1 条件です。そんな失敗をせず、プレゼン時間をぴったりに収めるには、PowerPoint のリハーサル機能が役立ちます。
| 1. | [スライド ショー] メニューから [リハーサル] を選択すると、リハーサルが起動します。 |
| 2. | 説明や BGM、ナレーションなどと合わせ、画面を進めます。最後の画面が終了すると、タイミングを記録して、スライドショーに設定するか確認します。予行演習がうまくいったら、[はい] をクリックし、タイミングを記録します。 |
| 3. | タイミングを記録すると、続いてスライド一覧表示で、各スライドに割り当てられた時間を確認できます。プレゼンテーション全体の流れを再確認できます。 |
| 4. | [スライド ショー] メニューから [実行] を選択すると、リハーサルで設定したスケジュールに沿ってスライドが自動で切り替わります。ぴったりの時間で終えることができるように練習することが肝心です。 |
 ※賞品のデザイン、色などは実物と異なる場合があります。あらかじめご了承ください。
*既にご登録されている方もご応募いただけます。  |