



USB ポートに LifeCam を接続する前にソフトのインストールから手順をスタートします。LifeCam のディスクをセットすると、ソフトのインストールからインスタント メッセージ プログラムの選択まで一連の設定ができます。ここでは、[次へ] をクリックしましょう。
続いて、ライセンス契約書が表示されます。同意にチェックして [次へ] へ進むと、ソフトウェアのインストールが始まります。インストールが完了するまで、しばらく待ちましょう。

インストール完了後、「LifeCam の接続」画面が表示されたら、LifeCam を USB ポートに接続します。
このあと、画面の指示に従い、スピーカーやマイクなど設定を行うと LifeCam のセットアップを完了します。

LifeCam のセットアップ完了後、Windows Live メッセンジャーのインストールに進みます。Windows Live メッセンジャー をインストール済の人は Step3へ進みましょう。

[インストール] ボタンをクリックします。

プログラムを実行します。
あとは、一般的なプログラム同様にインストールが進みます。

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Windows Live メッセンジャー以外のプログラムも必要なものをチェックすればインストールできます。丸囲みの部分がインストール済みになるまで待ちましょう。 |

続いて Windows Live ID(無料)を取得します。
Windows Live ID を取得済の方は、Step 4 へ進みましょう。

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スタートメニューから Windows Live メッセンジャーを起動します。ウィンドウが開いたら、[Windows Live IDの取得] をクリックします。 |

無料でサインアップをクリックします。

希望のメール アドレスやパスワードなどの情報を入力後、画面に指示に従って進みましょう。

Windows Live ID を入力すると Windows Live メッセンジャーを使い始められます。

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取得したメール アドレスとパスワードを入力します。 |

Windows Live メッセンジャーが起動しました。
Windows Live メッセンジャーのくわしい使い方はこちら → http://messenger.live.jp/
以上で準備は完了です。
LifeCam と Windows Live メッセンジャーを使ってビデオ チャットを楽しみましょう。



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