マイクロソフト ユーモールマウス超小型「ナノ トランシーバー」マウス
使う場所を気にせず、さまざまなシチュエーションで利用できる BlueTrack テクノロジ採用マウスに超小型「ナノ トランシーバー」搭載の新モデル「Microsoft® Wireless Mobile Mouse 6000」が登場しました。
マウス操作の邪魔にならない、超小型「ナノ トランシーバー」搭載マウスの魅力をご紹介します。
従来のトランシーバーと比べると、ナノ トランシーバーの小ささは一目瞭然!1 円玉とほぼ同サイズです。もちろん、コンパクトでも無線の電波は従来モデルと変わりません。
■左:従来のトランシーバー
■中央:Arc mouse のトランシーバー
■右:ナノ トランシーバー
他の小さなものと比べてみても、ナノ レシーバーの小ささが実感できると思います。
マウスを持ち歩く際などは、本体の裏側にナノ トランシーバーを差し込み、収納できるので小さくても紛失する心配はありません。
トランシーバーが小さくなると、モバイルや机上での作業での使いづらさが一気に解消されます。従来のトランシーバーと、実際の使い勝手を比較してみましょう。
飛び出したトランシーバーを強くぶつけると、パソコン内部のボードが破損する恐れがあり、とても危険です。超小型のナノ トランシーバーなら、持ち歩きの際にトランシーバーをぶつける危険が少ないため、移動の際もトランシーバーをさしたままパソコンを持ち歩けます。
大きく出っ張ったトランシーバーを利き手の側にセットすると、トランシーバーが邪魔になってマウスの使い勝手を妨げてしまいます。ナノ トランシーバー搭載の Wireless Mobile Mouse 6000 なら、狭い机の上でも快適にマウス操作が行えます。