快適デジタルライフのコツなら Microsoft At Home マガジン  
 Japan   変更   |  すべてのMicrosoft のサイト        
Microsoft Japan Home  
 
ワクワク楽しく 賢くショッピング Microsoft At Home

Microsoft U Mall

RSS
  • 総合案内
  • マガジン
  • ユーモール
  • Club Microsoft
比べて分かるMicrosoft Office 2007 の実力 オフィス統合製品 比較検証第 5 回使い勝手からサポートまで、トータルして信頼できる製品は? 第 1 回 パフォーマンス比較 第 2 回 互換性比較 第 3 回 操作性比較 第 4 回 安全性 & 拡張性比較

アプリケーションを使うとき、起動で待たされたり、パフォーマンスが落ちたり、
ひとつひとつ動作が遅かったりしたのでは、ストレスがたまってしまいます。
第 1 回は、各社オフィス統合製品における起動時間やメモリー使用量テストを実施し、パフォーマンス面での快適性を探ってみました。

検証結果

もっとも快適なパフォーマンスを備えるのは
Microsoft Office。

検証データを比較すると、Microsoft Office 2007 は、
他のオフィス統合製品に比べてメモリー消費量も少なく、
素早く起動するということが分りました。
生産性の向上を目的とするオフィス統合製品では、
機能の豊富さだけでなく、軽快で快適に使えることも重要なポイントです。
この検証により、Microsoft Office 2007 は
この両者をクリアした製品であることがわかります。

第 1 回 パフォーマンス比較 もっとも軽快で快適に使えるのは!? 第 1 回の詳しい結果はこちらから このページの Top へ戻る

オフィス統合製品においては、ドキュメントの内容を正確に表示し、
編集したり分析したりできる“ファイルの互換性”は必要不可欠で、
特に、多くの企業、ホームユーザーに使われている
Microsoft Office で作成されたドキュメントに対する互換性は極めて重要です。
第 2 回は、Microsoft Office で作成されたさまざまなドキュメントを元に、
他社オフィス統合製品の互換性をチェックしました。

検証結果

Microsoft Office のデータを安心して
活用できるのは Microsoft Office。

今回の検証では 、他社オフィス統合製品の互換性は低い結果となり、
特に表計算ソフトでは、レイアウトの互換性だけに限らず、
関数や数式といった、いわば表計算の生命線とも言える機能の互換性に
問題があるケースも見られるなど、実用に問題のあるケースも散見されました。
やはり、Microsoft Office で作成したドキュメントは
Microsoft Office で使用するのが一番安心、
ということが確認できる結果となりました。

第 2 回 互換性比較 Microsoft Office のファイルは問題なく使えるのか? このページの Top へ戻る 第 2 回の詳しい結果はこちらから

第 3 回では、優れた使い勝手と作業効率でコスト削減を実現する、
というオフィス統合製品の重要な役割にスポットを当て、
同じ内容の書類を作成するのに要するステップ数や特定の機能の使い勝手を、各オフィス統合製品で比較しました。

検証結果

手早く効果的なドキュメントを作成できるのは
Microsoft Office。

いずれのアプリケーションにおいても目的を達成するまでのステップ数において大きな差が現れ、作る内容によっては、Microsoft Office 2007 は他社製品と比べて 3 倍以上も手早く、インパクトのある図版が作れることがわかりました。また、柔軟な微調整への対応、高速かつ強力なプレビュー機能なども使い勝手を高めています。Microsoft Office 2007 については、 特に操作性、使い勝手のよさが際立っている、ということが一連のテスト結果から理解できました。

第 3 回 操作性比較 効率よくドキュメントが作れるオフィス統合製品は? このページの Top へ戻る 第 3 回の詳しい結果はこちらから

業務に使うアプリケーションにおいて、「安心して使える」ということは、操作性や互換性と並んで非常に重要な要素です。第 4 回では、このような“安心感”につながる機能やサービス、さらには周辺環境の充実度や拡張性などについて調査を行っています。

検証結果

サポート体制や拡張性が“安心”なのは
Microsoft Office

他社オフィス統合製品に比べると、Microsoft Office のサポート体制やユーザー コミュニティ、自己学習の仕組み(書籍や資格制度、スクール)の充実度は非常に高いものがあります。追加のテンプレートや素材集、用途に応じたアドインなどの豊富さなども、他社オフィス統合製品にはない大きな特長です。

第 4 回 安全性 & 拡張性編 サポートや学習環境、拡張性が充実した製品は? このページの Top へ戻る 第 4 回の詳しい結果はこちらから

※本検証について
●本検証は、マイクロソフト株式会社の委託により、株式会社インプレスジャパンが検証を実施したものです。●テストおよび検証期間:2009 年 3 月 1 日~ 31 日(K 社製品のみ 2009 年 5 月 7 日~ 29 日)。各アプリケーションは検証期間中に発売されていた最新バージョンを使用。●本検証結果は、今回使用した環境および条件下での検証結果であり、異なる環境及び条件下では異なる結果がでることがあります。●本検証に使用した PC の主なスペックは次のとおりです: CPU Intel Core 2 Duo E6600、メモリー DDR2-800 2 GB × 2、グラフィックス Intel 965G オンボード グラフィックス使用、HDD 320 GB(S-ATA、5400rpm)、OS Microsoft Windows Vista Business SP1、パフォーマンス テスト時の画面表示解像度 1280 × 1024ドット

最終結論 安心、信頼、満足。Microsoft Office 2007 The Facts Top へ戻る このページの Top へ戻る
メールマガジンで活用情報を受け取る 製品活用情報 詳しい製品情報を知りたい アップグレード方法を知りたい 試用版をダウンロードしたい 製品ラインアップや違いを知りたい
 プロファイル (個人情報) の管理 | お問い合わせ先
 © 2009 Microsoft Corporation. All rights reserved. 使用条件 |商標 |プライバシー |日本での個人情報の取り扱い
手順数比較表を見る このページの Top へ戻る