- 株式会社白組 (デル様事例)
2009/6/30

東京の渋谷区に本社を置く株式会社白組は、VFX (Visual Effects: 視覚効果) 分野からミニチュア制作まで幅広い技術を持っており、映画のほか、各社のテレビ CM、アニメなどで数多くの作品を送り出しています。 VFX 制作では圧倒的なコンピューティング・パワーが必要とされるようになってきています。 そこで白組は、Microsoft Windows Vista の 64 ビット版を OS に採用することにより、処理能力の向上を目指しました。 - 株式会社ソフトウェア・サービス (デル様事例)
2009/6/30

株式会社ソフトウェア・サービスは、創業以来、そうした医療分野の IT 化に注力し、病院経営の効率化に貢献してきています。 すでに全国 240 か所近い病院で導入実績があり、電子カルテの国内シェアは第 2 位となりました。 ソフトウェア・サービスが売り上げを伸ばすきっかけの 1 つとして、Windows を採用したことが挙げています。 一般家庭にも普及した Windows を採用し、医療情報システムでも Windows と同様の操作性を目指したことで、多くの病院に受け入れられるようになりました。 - KDDI株式会社
2009/3/31
約 2 万台の店舗端末をに Windows Vista を導入し、店舗業務の拡大と顧客サービスの向上をしていくための基盤を確立しました。 - 株式会社名古屋銀行
2009/3/25
「常に最新の IT プラットフォームを」のポリシーの下に Windows Vista と Internet Explorer 8 をいち早く導入。成長めざましい業務システムを支えるクライアント環境を実現しました。 - 株式会社クリエイターズギルド
2009/3/11
株式会社クリエイターズギルドは、企業からの受託制作を中心に Web サイト、携帯サイト、紙媒体向けの記事制作などを手掛けています。早期導入プログラムとソフトウェア アシュアランスの採用により、他社に先がけた Microsoft Windows Vista へアップグレードを実行。最新の Web 制作環境の整備と、顧客への提案力強化を実現しました。 - 株式会社セブン-イレブン・ジャパン
2009/2/27
国内 12,000 以上の店舗を展開する株式会社セブン-イレブン・ジャパン。セキュリティの向上とコンプライアンスの徹底を図るべく、3339 台のノート PC に Windows Vista と 2007 Office system を短期導入。モバイル環境に求められるセキュリティとコンプライアンスの徹底を可能にしました。 - 株式会社ベネッセコーポレーション
2008/9/3
お客様へタイムリーな商品を提供するために、株式会社ベネッセコーポレーションでは、サーバー環境のリプレースに合わせて、クライアント環境である社内の約 5,600 台の PC に Windows Vista Enterprise と 2007 Office system を順次採用していく計画を立て、実行しています。 - 株式会社読売旅行
2007/01/11
膨大な数におよぶ顧客の個人情報を取り扱う旅行会社にとって、コンピュータ システムの厳密なセキュリティは至上命題。同社が Windows Vista の導入を決めた大きな理由の 1 つも、多層化されたさまざまなセキュリティ機能でした。また、より細かく制御できるグループ ポリシーや、イメージベースの展開手法による PC 環境の効率的な標準化機能などのメリットも大きいとのこと。同社の今後のシステム環境を支えるインフラとして、全社導入への秒読みが始まっています。 - 西日本電信電話株式会社
2007/05/07
西日本電信電話株式会社は NTT のグループ企業として、北陸、東海、近畿、四国、中国、九州地方における市内電話および市外電話などの通信サービスならびにブロードバンドサービス「フレッツシリーズ」を提供。来たるべき光 IP 時代を見据えながら、「高品質な光 IP 電話サービスの普及、拡大」、「いつでも、どこでも、何でもつながるユビキタスサービスの実現」、「多彩な映像配信サービスの提供」を目指しています。 - 中部電力株式会社
2007/01/11
電気/ガス/水道 既存 IT 資産のアップグレード クライアント PC の導入/管理 アップグレード/マイグレーション
中部電力株式会社 (以下、中部電力) は、クライアント PC 環境の全面刷新に着手した。社内のクライアント PC 1 万 7000 台は現在、Windows 2000 ベースだが、これを今後 5 年かけて Windows Vista ベースの PC へ移行していく。新クライアント環境の構築にあたっては、イメージ ファイル ベースの展開技術をはじめとする、Windows Vista の新機能が効果的に活用されている。
- 日本興亜損保株式会社2008/2/29
2007 年にそれまで 9 年間にわたって使用していた社内情報基盤の刷新を決定し、その動きに合わせて 2007 Office system を 同年 10 月から順次導入。2008 年 1 月から全社での供用を開始しました。 - 株式会社ケーヒン
2007/07/05
株式会社ケーヒンは、1956 年の創業当初から二輪、四輪自動車用の気化器メーカーとして頭角を現し、モータースポーツの世界でも有名を馳せてきた、わが国の輸送用機器メーカーの老舗です。現在では、ホンダ系最大の自動車部品総合メーカーとして、電子燃料噴射システムを中心に気化器、エアコン等幅広く事業を展開しています。同社では2006 年に創立50 周年を迎えたのを機に、SharePoint Server 2007 による総務部門の業務を中心にした情報系ポータルを構築し、2007 年6 月から全社への展開を開始しました。情報の周知徹底および共有、検索に加え、申請書など帳票書式の電子化などが、国内で約4,500 名の社員の負担の軽減と時間活用の効率化を実現。「ケーヒンフィロソフィー」の具現化へ向けた情報共有、活用を可能にしました。 - アイシン・エィ・ダブリュ株式会社
2007/06/29
アイシン・エィ・ダブリュ株式会社は、自動車のオートマチック トランスミッション(自動変速機)、ハイブリッド システム、カーナビゲーションシステムといった製品を開発・製造・販売する企業です。オートマチック トランスミッションでは業界ナンバーワンのシェアを誇り、カーナビゲーション システムでも世界トップクラスの座に位置しています。近年同社電子技術部では、オートマチック トランスミッションに対する急速な需要増や高性能化に対する期待に直面し、これらオートマチック トランスミッション製品を制御するソフトウェアの開発に力を注いできましたが、要求の高次元化に呼応して、いかにソフトウェア品質の維持、向上を確保するかが大きな課題となっていました。そこで2005 年、ソフトウェア開発部門の工程の可視化やスキルの平準化を実現するため、InfoPath 2003 による文書のXML データ ファイル化を行い、さらに SharePoint Portal Server 2003 を使って、これらの文書を共有しながら、各種情報を一元的に管理、活用するソフトウェア開発支援システム「ソフト開発ナビ」を構築しました。さらに最近では、InfoPath も2007 にバージョン アップし、Office SharePoint Server 2007 の機能である InfoPath Forms Services を使って、標準的な Web ブラウザからこれら定型文書や各種帳票類を利用できるようにするなど、ソフトウェア開発部門における情報活用の新たな基盤作りが進んでいます。 - 三井情報株式会社
2007/04/26
三井情報株式会社 (旧ネクストコム株式会社。2007 年 4 月 1 日に三井情報開発株式会社と合併し、改称) は、ネットワークインテグレーションとシステムインテグレーションとを組み合わせたトータルソリューションを武器に、多くの企業の ICT 戦略を支援してきました。同社は、社内研修の効率化を目指して、グローバルナレッジネットワーク株式会社の同期型 e ラーニングサービス "V-Class" を採用。Live Meeting をプラットフォームとしたこのサービスを活用して、最優先課題となっていたコンプライアンス研修を実施し、全社員を対象とした一斉研修を、短期間で効果的に展開することに成功しました。 - 株式会社ニコン
2006/11/30
株式会社ニコンでは、「世界に広がるグループ カンパニーの連携強化」、「経営変化に俊敏に対応するアジル経営の実現」を目指すと同時に情報管理の基本方針を定め、その強化を進めています。この施策に対応して、「情報の一元管理」、「セキュアなモバイル活用の実現」、「コンプライアンス対応」を同時に実現する新しい IT インフラとして、Exchange Server 2007 と、the 2007 Office system、そして Windows Mobile 端末の導入を決定。 新しいワークスタイルを実現するためのシステムの運用が始められています。





