情報漏えい対策の第一歩は、クライアント環境の見直しから情報漏えい対策の第一歩は、クライアント環境の見直しから
法人向け総合ホームへ知る調べる評価する購入する導入する
情報漏えい対策の第一歩は、クライアント環境の見直しから

情報漏えい対策は、それぞれのシステムに合わせて多層に対策を構築する必要があります。
まずは、クライアント環境でできる情報漏えい対策から始めませんか?
マイクロソフトは、社員の業務効率と情報漏えい対策を両立させる方法をご提案いたします。

2005 年 4 月、「個人情報保護法」完全施行。あなたの会社の対策は十分ですか。

すべての企業は「個人情報保護法」によって、

1. 個人データの安全確保
2. 情報漏えい防止のための適切な措置の実施
3. 個人データの第三者への情報提供の制限

が義務づけられます。
多くの企業が、情報漏えいによって社会的信用を失っているという事実があります。

関連情報
無償セミナー
「職場の PC セキュリティ診断サービス」

コンサルティングサービス
導入計画策定支援 QuickPlan


事例
住友信託銀行株式会社住友信託銀行株式会社
Windows XP 導入事例Windows XP 導入事例
Office 2003 導入事例Office 2003 導入事例


製品紹介
Windows XP ProfessionalWindows XP Professional
Office 2003 EditionsOffice 2003 Editions
重要な情報を守るために、クライアント PC の情報漏えい対策は、どこまで進んでいますか。

日々の業務で使用されているコンピュータが「情報の保存場所」として、重要な役割を果たすようになるにつれて情報漏えい対策=「コンピュータを保護して会社の資産 (情報) を守る作業」の重要性がますます大きくなりました。
業務の効率を上げるのが、コンピュータの目的ですが、同時に、コンピュータの中にある大事な情報を守ることが求められる時代の到来です。


一緒に対策を考えていきませんか?顧客情報や会社の資産 (情報) を守る方法。
情報漏えい事故、事件の現実

情報漏えい事故、事件の現実

出典:ガートナー (IT デマンド調査室) / 調査 2004 年 6 月、GJ05065

貴社のクライアント PC も、情報漏えいの危険にさらされている可能性があります。
情報漏えい対策は必要…



マイクロソフトからの提案です

あなたは企業内 PC の情報漏えい対策の現状を把握できていますか?
はい
クライアント PC を守るための
3 つの対策を教えます!
いいえ
簡単診断サービスで
いますぐ調べてみよう!