 |  | | | マイクロソフトのソフトウェア デザイン エンジニアは、組み込む機能の詳細をプログラムマネージャーとともに詰めながら、持てる能力を発揮してコードを書いています。周囲には多様なバックグラウンドを持つ優秀な仲間がいて、お客様の潜在能力を引き出して喜んでいただくために技術の限界に挑戦するという情熱を分かち合っています。
この職種には大変な可能性が秘められています。マイクロソフトでソフトウェア開発に携われば、優れた製品を作るチャンスだけでなく、長期間使用される技術(いわゆるレガシー)を開発し業界の歴史に名を残すチャンスも手に入るからです。もしそうなれば、その技術は世界中の人々の生活に好影響を与え、将来の世代にも恩恵をもたらすことになるでしょう。
ソフトウェア デザイン エンジニアという職種は、キャリアアップの場としても魅力的です。ある意味でマイクロソフトは小さな組織の集合体であり、エンジニアはさまざまな新しい技術に触れることができます。その過程でエンジニアとして成長したり、自分の潜在能力を引き出したりすることもできます。OS関連の仕事を1年やったら、翌年はオフィスの生産性を高めるアプリケーションを手がけ、さらにグラフィックソフトウェアに手を伸ばすといった具合です。そうすれば常に新しいスキルを身に付けることになり、実力を高めることができるでしょう。 |
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プログラミングの業務は以下のように大別されます。 |
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 | ソフトウェア デザイン エンジニア |
| | 新しいソフトウェアを開発する。実際は、ソフトウェア開発チームの一員として製品作りに関わることが多い。 |  |
 | ソフトウェア デザイン エンジニア リーダー |
| | ソフトウェア開発や製品アップグレード、ソフトウェア
リサーチなどのプロジェクトを命じられたエンジニアを統括する。 |  |
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