Newsgroup FAQ - 投稿ルールとマナー

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Q1: どんな質問でもいいんですか?

内容が投稿グループのテーマに沿ったものであり、特定の個人や企業・団体に対する誹謗中傷、広告や勧誘などに該当しないものである必要があります。詳しくは Q5 をご覧ください。

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Q2: 投稿の際にはどんなことを注意すればいいですか?

投稿における趣旨を明確にすることが大切です。多くの利用しているユーザーの方の理解できるように心がけてください。
また、トラブルなどに関する報告やアドバイスを求める場合は、単にトラブルの結果だけでなく、再現性のあるトラブルなのか?その手順は?トラブルが発生したハードウェア環境やソフトウェア環境情報、行った操作や直前にアップデート、表示されているエラー メッセージやエラー番号など、手がかりとなる情報を漏れなく記述することが重要です。
投稿する前に、過去の投稿で該当するものがないか、あるいはアプリケーションや OS・開発ツールなどに付属のヘルプを参照する、Microsoft Technical Support Online の「サポート技術情報検索」で検索するなどの事前調査を行い、その結果も合わせて投稿されると、他の方の調査や検証がスムーズになるだけでなく同じ悩みやトラブルをお持ちの方の参考にもなります。

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Q3: ニュースグループに投稿するメッセージにファイルを添付してもよろしいのでしょうか?

ニュースリーダーソフトを利用して投稿する場合、ファイルの添付は可能ですが、画像やソースファイル、あるいはプログラム、ドキュメントなどの添付は低速な回線でご利用のお客様にご迷惑となりますのでご遠慮ください。
ファイルが添付された投稿を管理者が確認した場合、管理者は投稿者の許可なく投稿を削除する場合があります点をご了承ください。

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Q4: 複数のグループへの同一内容の投稿について

同一の内容を複数のグループにまたがって投稿することはご遠慮ください。
マイクロソフト ニュースグループにおいては、最初は該当すると思われるグループに投稿し、返信・フォローアップがないようであれば投稿グループを変えて再投稿することを推奨しています。ご理解とご協力をお願いします。microsoft.public.jp.test

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Q5: 投稿したメッセージが削除されてしまいました。なぜですか?

管理者は投稿内容がニュースグループの趣旨にそぐわないと判断した投稿については、投稿者の許可なく削除する場合があります。
以下に該当する投稿は投稿者への連絡や許可なく削除対象となります。

1) 個人や企業、団体を問わず広告あるいは営利目的に該当するもの
2) 個人や企業、団体を問わず中傷や非難、冒涜に該当するもの
3) 個人や企業、団体を問わず名誉毀損に該当するもの
4) 個人や企業、団体を問わず特定者に対する攻撃や脅威に該当するもの
5) ニュースグループのテーマから逸脱した内容のもの

ご投稿いただく前に、必ずマイクロソフト ニュースグループのルールとマナー に目を通していただきますようお願いします。

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Q6: 投稿の引用について

リプライを投稿する場合は、なるべく全文引用を避け、必要な部分のみを引用するようにお願いします。全文を引用してしまうと、どの部分に対するコメントなのかがわかりにくくなるだけでなく、メッセージのダウンロード時間も長くなってしまいます。
ご協力をお願いします。

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Q7: メールアドレスは必ず入れなければいけませんか?

マイクロソフト ニュースグループにおいては、投稿者ご本人に到達可能なメールアドレスを入力していただくことを原則としておりますが、Web ベースのニュースリーダーで「自動生成された架空のアドレスを使用する」機能をご利用いただいた場合はこの限りではありません。
また、ご記入いただいたメールアドレスは投稿とともに公開されますことをご承知おきください。
なお、ウイルスメールや迷惑メールに関する被害を最小限に食い止めるため、通常使用しているメールアドレス (会社、個人契約のプロバイダのもの等) は利用せず、迷惑メール対策の充実した Hotmail などのフリーメールをご利用いただくか、またはマイクロソフトが用意したメールアドレス「jpanon@microsoft.com」をご利用いただくことをお勧めいたします。

Web ベースのニュースリーダーの「自動生成された架空のアドレスを使用する」機能をご利用いただいた場合、投稿メッセージの From 句には自動で作成された discussions.microsoft.com をドメインとしたメールアドレスが設定されますが、このメールアドレスを利用してお客様がメールを受け取る、送信することはできません。
ニュースグループに投稿したメッセージに対する返信を直接メールで受け取りたい場合、お客様ご自身に到達可能なメールアドレスを設定されることをお勧めします。


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