7 : 便利なアクセシビリティ機能や基本設定についてアクセシビリティ機能やコントロールパネルの機能設定の中には、障碍 (しょうがい) がなくてもパソコンが使いやすくなる機能がたくさんあります。 ステップバイステップ ガイド には、 Windows と Internet Explorer について、よく使うユーザー補助機能の設定方法がまとめられています。 Windows XP だけでなく、それ以前のバージョンについても掲載されています。
7-1 : 画面をもっと見やすくしたい人に便利な機能
7-2 : マウスが使いにくい人に便利な機能
7-3 : キーボードが使いにくい人に便利な機能
7-4 : ノートパソコンのタッチパッドの機能をオフにする間違えてタッチパッドに触ってしまい、カーソルや矢印が予想しない場所に動いてしまったりする場合、このタッチパッドの機能をオフにすると間違えて触っても反応しなくなります。 パソコンの機種によりますので、詳しくはパソコンに付属している取扱説明書をご覧ください。 7-5 : Windows XP のスタートメニューやファイルの見え方を、Windows 2000 以前の見え方に戻す
7-6 : Windows XP やワード、エクセルなどのオフィスソフトの設定機能Windows XP やワード、エクセルなどのオフィスソフトでは、よく使うメニューを優先的に表示したり、以前入力したことのある単語や文頭の段落記号などを自動的に入力したりする便利な機能が標準的についています。 しかし、一部のユーザーにとっては、知らないうちに表示される項目が入れ替わったりすることで、分かりにくくなる場合もあります。 以下は、これらの機能をオフにして、全てのメニュー項目を常に表示させたり、自動的に入力されないようにする方法です。
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最終更新日 : 2005年4月28日 |