マイクロソフトのアクセシビリティへの取り組み

マイクロソフト アクセシブル テクノロジのロゴ

マイクロソフトの企業ミッションは、障碍 (しょうがい) をお持ちの方や高齢者を含めたすべての人々の可能性を最大限に引き出すための支援を行うことです。
このミッションを実現するために、マイクロソフトが行っているアクセシビリティに関する様々な活動をご紹介します。


マイクロソフトのアクセシビリティへの取り組み

マイクロソフトのアクセシビリティ活動をビデオでご紹介します。(約 6 分間)

マイクロソフト コーポレーション ビル ゲイツ会長のメッセージ (英語)

マイクロソフト コーポレーション ビル ゲイツ会長のアクセシビリティの取り組みへのメッセージをビデオでご紹介します。 (英語)

アクセシブルな電子書籍フォーマット「DAISY」への取り組み

DAISY (Digital Accessible Information System) は、アクセシブルな国際標準規格の電子書籍フォーマットです。 米国や欧州の多くの国で、障碍 (しょうがい) 者向け書籍のフォーマットとして採用されている DAISY へのマイクロソフトの取り組みをご紹介します。

アクセシビリティ リーダー プロジェクト

「社会のニーズを知り、人にやさしい未来を考える」ことができる人材を育成することを目的にして、広島大学と共同で行っている「アクセシビリティ リーダー プロジェクト」をご紹介します。


企業市民活動レポート
マイクロソフト企業市民活動レポート アクセシビリティ編

毎回マイクロソフトの CSR 活動についてレポートしている「企業市民活動レポート」。今回はアクセシビリティ編ということで、IT で障碍をもつ方の社会参加をサポートするという内容です。ぜひご覧ください。


マイクロソフト障碍のある方の雇用情報ページ

マイクロソフトの採用コンセプトは、"ダイバーシティ (多様性)" です。もちろんそこには障碍の有無など関係ありません。"ポテンシャル" を大切に、IT のスペシャリストを目指す「IT ラーニング プログラム」などで、障碍のある方の採用活動を行っています。


アクセシビリティへの取り組みの歴史

マイクロソフトは、10年以上にわたり、コンピュータを障碍のある方にとって使いやすいものにする努力を続けてきました。

マイクロソフトとリハビリテーション法第 508 条

マイクロソフトは、支援技術製品とソリューションに対する責任から、政府による支援技術製品の選択を支援しています。リハビリテーション法第 508 条は、マイクロソフトが既に行っている活動を強化することでしょう。

最終更新日 : 2010 年 4 月 28 日