マイクロソフトのアクセシビリティへの取り組み

| マイクロソフトの企業ミッションは、障碍 (しょうがい) をお持ちの方や高齢者を含めたすべての人々の可能性を最大限に引き出すための支援を行う
ことです。
このミッションを実現するために、マイクロソフトが行っているアクセシビリティに関する様々な活動をご紹介します。
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マイクロソフトのアクセシビリティ活動をビデオでご紹介します。(約 6 分間)
アクセシビリティ リーダー プロジェクト
「社会のニーズを知り、人にやさしい未来を考える」ことができる人材を育成することを目的にして、広島大学と共同で行っている「アクセシビリティ リーダー プロジェクト」をご紹介します。
企業市民活動レポート
マイクロソフト企業市民活動レポート アクセシビリティ編
毎回マイクロソフトの CSR 活動についてレポートしている「企業市民活動レポート」。今回はアクセシビリティ編ということで、IT で障碍をもつ方の社会参加をサポートするという内容です。ぜひご覧ください。
マイクロソフト障碍のある方の雇用情報ページ
「自らできることはどんどんやりたい」 という積極的な方を求めています。いま私たちの会社では開発・サポート・人事・総務といった部門で、障碍を持っている方たちが活躍しています。2001年 5月からはヘルスキーパーという職種を新たに設けて、さらに多くの方たちを職場へお迎えしました。
アクセシビリティに関連する研究と発展
Microsoft Research はコンピュータ サイエンスとソフトウェア エンジニアリングについての基本から応用まで研究することに力を注いでいます。その目的はコンピューティング デバイスのユーザー エクスペリエンスの拡大と、新しいコンピューティング テクノロジの考案です。プロジェクトの多くがコンピュータを使いやすく、見やすく、聴きやすくするために役に立つものです。
アクセシビリティの市場調査
最新の市場調査では、合衆国内における支援技術の現在の潜在市場を包括的に調査し、大多数のコンピュータユーザが、アクセシビリティ技術により利益を得るであろうということが分かりました。支援技術の認識、使用、可能性について紹介します。
Microsoft Windows ユーザーヒアリング プロジェクト
マイクロソフトでは、2004年4月から6月にかけて、障碍のある方を中心に高齢者、健常者、パソコン指導者なども含め、129名の幅広いウィンドウズパソコンのユーザーに対してパソコンの利用に関するヒアリング調査を(株)NECデザインに委託して実施いたしました。 この調査の目的は、様々なユーザーに直接お話を伺い、ウィンドウズパソコンの利用状況をできるだけ具体的に理解することです。
アクセシビリティへの取り組みの歴史
マイクロソフトは、10年以上にわたり、コンピュータを障碍のある方にとって使いやすいものにする努力を続けてきました。
マイクロソフトとリハビリテーション法第508条
マイクロソフトは、支援技術製品とソリューションに対する責任から、政府による支援技術製品の選択を支援しています。リハビリテーション法第508条は、マイクロソフトが既に行っている活動を強化することでしょう。
アクセシビリティ関連サイト
アクセシビリティ関連のサイトをご紹介いたします。