Excel 2002 のショートカット キー

ショートカット キー
目的キー操作
[スタイル] ダイアログ ボックスを表示する。Alt + ' (アポストロフィ)
オプション ボタンまたはチェック ボックスを選択する。Alt + オプションの下線付きの文字キー
選択範囲内の列の表示と非表示を切り替える。Ctrl + Shift + ) (右かっこ)
選択範囲内の非表示の列を表示する。Ctrl + Shift + ) (右かっこ)
アクティブセルの周囲の現在の領域を選択する (空白行と空白列に囲まれたデータ領域) 。 ピボットテーブル レポート全体を選択する。Ctrl + Shift + * (アスタリスク)
ピボットテーブル レポート全体を選択する。Ctrl + Shift + * (アスタリスク)
時刻を入力する。Ctrl + Shift + : (コロン)
時刻の表示形式 (HH:MM AM/PM)Ctrl + Shift + @a
指数の表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定する。Ctrl + Shift + ^
選択されたセルの外枠の罫線を解除する。Ctrl + Shift + _
選択範囲で数式によって直接的または間接的に参照されているセルをすべて選択する。Ctrl + Shift + { (左中かっこ)
選択された列で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択する。Ctrl + Shift + |
アクティブ セルを直接的または間接的に参照している数式を含むセルを選択する。Ctrl + Shift + } (右中かっこ)
標準の表示形式を設定する。Ctrl + Shift + ~
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、引数名とかっこを挿入する。Ctrl + Shift + A
アクティブ セルと同じ行や列にあるデータが入力されているセルまで選択範囲を拡張する。Ctrl + Shift + 方向キー
アドレス帳を開く。Ctrl + Shift + B
選択範囲をデータが入力されている範囲の右下隅のセルまで拡張する。Ctrl + Shift + End
数式を配列数式 (配列数式 : 1 つまたは複数の値セットに基づいて複数の計算を実行し、1 つまたは複数の結果を返す数式。配列数式は中かっこ ({}) で囲まれ、Ctrl キーと Shift キーを押しながら Enter キーを押して入力する。) として入力する。Ctrl + Shift + Enter
行見出しや列見出しから名前 (名前 : セル、セル範囲、数式、定数値を表す単語または文字列。売上!C20:C30 などの理解しにくい範囲を、製品などのわかりやすい名前を使って参照することができます。) を作成する。Ctrl + Shift + F3
前のブック ウィンドウに移動する。Ctrl + Shift + F6
メッセージ フラグを作成する。Ctrl + Shift + G
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張する。Ctrl + Shift + Home
左にある単語を選択または選択解除する。Ctrl + Shift + ← (左矢印)
コメントを含むセルをすべて選択する。Ctrl + Shift + O (アルファベットの O)
空白セルを挿入する。Ctrl + Shift + + (プラス)
右にある単語を選択または選択解除する。Ctrl + Shift + → (右矢印)
オブジェクトが1つ選択されているとき、シートにあるすべてのオブジェクトを選択する。Ctrl + Shift + Space キー
ダイアログ ボックスで、前のタブに切り替える。Ctrl + Shift + Tab または Ctrl + PageUp
オートコレクト スマート タグが表示されている場合、最後に行ったオートコレクトを元に戻す (または、繰り返す)。Ctrl + Shift + Z
選択範囲を列全体に拡張する。Ctrl + Space キー
ヘルプで次のタブに切り替える。Ctrl + Tab
メニューまたはツールバー (ツールバー : コマンドを実行するのに使用するボタンやオプションを含むバー。ツールバーを表示するには、[ユーザー設定] ダイアログ ボックス ([ツール] メニューの [ユーザー設定] をクリックして、[ツールバー] タブをクリックする。) を使用する。) がアクティブの場合、作業ウィンドウへ移動する (Ctrl + Tab キーを数回押す必要があることがある)。Ctrl + Tab
ダイアログ ボックスで、次のタブに切り替える。Ctrl + Tab または Ctrl + PageDown
ツールバーがアクティブな場合は、前または次のツールバーを選択する。Ctrl + Tab または Ctrl + Shift + Tab
下線の設定と解除を切り替える。Ctrl + U
縮小表示中に、先頭ページに移動する。Ctrl + ↑ (上矢印) または Ctrl + ← (左矢印)
コピーしたセルを貼り付ける。Ctrl + V
選択したブック ウィンドウを閉じる。Ctrl + W or Ctrl + F4
選択したセルを切り取る。Ctrl + X
直前の操作を元に戻す。Ctrl + Z
直前の操作を元に戻す。Ctrl + Z
カーソルの右の文字を削除する。または選択範囲を削除する。Delete
選択したセルの内容を削除する。Delete
ヘルプで次のブックまたはヘルプ トピックを選択する。↓ (下矢印)
スマート タグのメニューから次の項目を選択する。↓ (下矢印)
次のレコードの同じフィールドに移動する。↓ (下矢印)
オートフィルタのリストから次の項目を選択する。↓ (下矢印)
一覧の次の項目を選択する。↓ (下矢印)
グラフ内で前の要素グループを選択する。↓ (下矢印)
選択したサブメニューのコマンドを移動する。オプションでは、オプション グループ内を移動する。↓ (下矢印) または ↑ (上矢印)
メニューまたはサブメニューが開いているときに次または前のコマンドを選択する。↓ (下矢印) または ↑ (上矢印)
入力項目の末尾に移動する。End
ウィンドウの右下隅のセルに移動する。End
オートフィルタのリストから末尾の項目を選択する。End
一覧で表示されている最後のアイテムを選択する。End
エンド モードのオンとオフを切り替える。End
行内または列内で、ブロック単位で移動する。End + 方向キー
現在の行のデータが入力されている末尾の列の行に移動する。このキーは、[移行] タブ ([ツール] - [オプション]) の [Lotus 1-2-3 形式のキー操作] チェック ボックスがオンの場合は使用できない。End + Enter
データが入力されている範囲の右下隅のセルに移動する。End + Home
アクティブ セルと同じ行や列にあるデータが入力されているセルまで選択範囲を拡張する。End + Shift + 方向キー
現在の行の最後の行まで選択範囲を拡張する。このキーは、[移行] タブ ([ツール] - [オプション]) の [Lotus 1-2-3 形式のキー操作] チェック ボックスがオンの場合は使用できない。End + Shift + Enter
選択範囲をデータが入力されている範囲の右下隅のセルまで拡張する。End + Shift + Home
選択した [すべて表示]、[すべて非表示]、表示されていないテキストまたはハイパーリンクの操作を実行する。Enter
ヘルプで選択したブックまたはヘルプ トピックを開く。Enter
選択した [すべて表示]、[すべて非表示]、表示されていないテキストまたはハイパーリンクの操作を実行する。Enter
スマート タグ メニューで選択した項目を実行する。Enter
選択したメニューを開くまたは選択したボタンやコマンドの操作を実行する。Enter
ダイアログ ボックスの既定のボタン (太線で囲まれたボタン、OK ボタンなど) の操作を実行する。Enter
選択範囲の先頭から末尾に移動する。Enter
セルの入力を確定し、下のセルを選択する。Enter
セルまたは数式バーでセルの入力を確定する。Enter
セルの入力を確定し、下のセルを選択する。Enter
次のレコードの先頭フィールドに移動する。Enter
オートフィルタのドロップダウン リストから選択したアイテムに基づいて、セル範囲からデータを抽出する。Enter
一覧を閉じて選択した項目を表示する。Enter
リンク先に移動する。Enter (ハイパーリンクのあるセル内)
アシスタントのメッセージまたはヒントを閉じる。Esc
スマート タグ メニューまたはメッセージを閉じる。Esc
開いているメニューを閉じる。サブメニューが開いているときはサブメニューだけを閉じる。Esc
コマンドをキャンセルしてダイアログ ボックスを閉じる。Esc
セルへの入力をキャンセルする。Esc
セルまたは数式バーへの入力をキャンセルする。Esc
セルへの入力をキャンセルする。Esc
テキストの音声読み上げを中止する。Esc
アシスタント バルーンを表示する。アシスタントの使用がオフに設定されているときは、F1 でヘルプウィンドウを開く。F1
アシスタントの使用がオフに設定されているときにヘルプ ウィンドウを表示する。アシスタントの使用がオンに設定されているときは、F1 でアシスタント バルーンを表示する。F1
メニュー バー (メニュー バー : タイトル バーの下にある水平バー。ここにメニュー名が表示される。メニュー バーには、組み込みメニュー バーのほかに、カスタム メニュー バーがある。) を選択する。または、開いているメニューとサブメニューを同時に閉じる。F10 または Alt
現在の範囲からグラフを作成する。F11 または Alt + F1
セル内の編集がオフになっている場合、挿入ポイントを数式バーに移動する。F2
アクティブなセルの内容の最後にカーソルを配置してセルを編集する。F2
定義した名前 (名前 : セル、セル範囲、数式、定数値を表す単語または文字列。売上!C20:C30 などの理解しにくい範囲を、製品などのわかりやすい名前を使って参照することができる。) を数式に貼り付ける。F3
[ファイルの場所] ボックスを開く。F4 または Alt + I
直前の操作を繰り返す。F4 または Ctrl + Y
ファイルのリストを更新する。F5
[ジャンプ] ダイアログ ボックスを表示する。F5
ヘルプ ウィンドウで目次、アンサー ウィザード、インデックスを切り替える。 F6v分割したワークシートで次のウィンドウに切り替える。([ウィンドウ] - [分割])F6
開いているアプリケーション ウィンドウの 1つのウィンドウ枠から別の作業ウィンドウ (作業ウィンドウ (ウィンドウ枠) : Office アプリケーションで使用頻度の高いコマンド用に表示される小さなウィンドウ。サイズが小さいため、ファイルで作業しながらでもコマンドを使用できる。) へ移動する (F6 キーを数回押す必要があることがある)。F6
分割したワークシートで次のウィンドウに切り替える。([ウィンドウ] - [分割])F6
[スペルチェック] ダイアログ ボックスを表示する。F7
拡張選択モードを切り替える。拡張選択モードになっていると、ステータス バーに "拡張" と表示され、方向キーで選択範囲を拡張できる。 F8
リストが閉じているときは開いて入力した文字で始まるオプションに移動する。ドロップ ダウン リスト内のオプションの最初の文字キー
入力項目の先頭に移動する。Home
行の先頭に移動する。 Home
ウィンドウの左上隅のセルに移動する。Home
行の先頭に移動する。Home
オートフィルタ リスト内の先頭のアイテム [(すべて)] を選択する。Home
ドロップダウン リスト内の先頭のアイテムを選択する。Home
ヘルプ トピックの先頭または末尾に移動する。Home または End
メニューまたはサブメニューの先頭または末尾のコマンドを選択する。Home または End
フィールドの先頭または末尾に移動する。Home または End
メニューまたはサブメニューが表示されているときに、メニューまたはサブメニューの先頭または末尾のコマンドを選択する。Home または End
下位のアイテムが表示されているアイテムの場合、下位のアイテムを非表示にする。← (左矢印) グループ内の前の要素を選択する。 ← (左矢印)
左または右のメニューを選択する。サブメニューが開いている場合は、メイン メニューとサブメニューを切り替える。← (左矢印) または → (右矢印)
左または右に 1文字移動する。← (左矢印) または → (右矢印)
画面を 1列左または右にスクロールする。← (左矢印) または → (右矢印)
フィールド内で左または右に 1文字移動する。← (左矢印) または → (右矢印)
フィールドボタンの複数列がある状態で、左または右のボタンを選択する。← (左矢印) または → (右矢印)
UNICODE 文字を入力する。Numlock、Alt + テンキーの数字
1画面下にスクロールする。PageDown
10レコード先の同じフィールドに移動する。PageDown
1画面上にスクロールする。PageUp
10レコード前の同じフィールドに移動する。PageUp
現在表示されているヘルプ トピックを上または下に大きくスクロールする。PageUp または PageDown
クリップ リストで上または下にスクロールする。PageUp または PageDown
縮小表示中にページを切り替える。PageUp または PageDown
画面の画像をクリップボードにコピーする。PrtScr
下位のアイテムのあるアイテムの場合、下位のアイテムを表示する。→ (右矢印)
グループ内の次の要素を選択する。→ (右矢印)
スクロール ロックのオンとオフを切り替える。ScrollLock
ウィンドウの右下隅のセルまで選択範囲を拡張する。ScrollLock + Shift + End
ウィンドウの左上隅のセルまで選択範囲を拡張する。ScrollLock + Shift + Home
選択範囲を1セル拡張する。Shift + 方向キー
複数セルが選択されているときに、範囲の選択を解除してアクティブ セルだけを選択する。Shift + BackSpace
現在のシートと次のシートを選択する。複数のワークシートの選択を解除するには、Ctrl キーを押しながら Page Down キーを押して別のシートを選択し、Ctrl キーを押しながら Page Up キーを押す。Shift + Ctrl + PageDown
現在のシートと前のシートを選択する。Shift + Ctrl + PageUp
カーソル位置から入力の末尾までを選択する。Shift + End
フィールドの末尾まで選択範囲を拡張する。Shift + End
選択範囲内で下から上に移動する。Shift + Enter
セルの入力を確定し、上のセルを選択する。Shift + Enter
前のフィールドの先頭フィールドに移動する。Shift + Enter
ヘルプでショートカット メニューを表示する。Shift + F10
ショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを表示するには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押す。) を表示する。Shift + F10
ショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを表示するには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押す。) を表示する。選択したクリップのドロップ ダウン メニューを表示する。Shift + F10
選択した項目のショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを表示するには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押す。) を表示する。Shift + F10
選択したフォルダやファイルのショートカット メニュー (ショートカット メニュー : 作業中の項目に関連のあるコマンドの一覧を表示するメニュー。ショートカット メニューを表示するには、その項目を右クリックするか、Shift キーを押しながら F10 キーを押す。) を表示する。Shift + F10
ワークシートを挿入する。Shift + F11 または Alt + Shift + F1
セルのコメントを編集する。Shift + F2
数式で、[関数の挿入] ダイアログ ボックスを表示する。Shift + F3
前回の [検索] コマンドを繰り返す ([次を検索] と同様)。Shift + F4
[検索と置換] ダイアログ ボックスを表示する。Shift + F5
分割されているワークシートの前のウィンドウ枠に移動する。Shift + F6
分割されているワークシートの前のウィンドウ枠に移動する。Shift + F6
選択範囲を追加する。追加する範囲の先頭セルに方向キーで移動して F8 キーを押し、方向キーで範囲を拡張する。Shift + F8
作業中のワークシートを計算する。Shift + F9
カーソルの位置からフィールド内の先頭までのデータを選択する。Shift + Home
行の先頭まで選択範囲を拡張する。Shift + Home
フィールドの先頭まで選択範囲を拡張する。Shift + Home
左にある文字を選択または選択解除する。Shift + ← (左矢印)
フィールド内で左のデータを選択する。Shift + ← (左矢印)
選択範囲を1画面下まで拡張する。Shift + PageDown
選択範囲を1画面上まで拡張する。Shift + PageUp
右にある文字を選択または選択解除する。Shift + → (右矢印)
フィールド内で右のデータを選択する。Shift + → (右矢印)
行全体を選択する。Shift + Space キー
ヘルプ ウィンドウで、前の非表示の文字またはハイパーリンクを選択するか、Microsoft Office Web サイトの先頭にある [ブラウザの表示] ボタンを選択する。Shift + Tab
前の非表示の文字またはハイパーリンクを選択するか、Microsoft Office Web サイトの先頭にある [ブラウザの表示] ボタンを選択する。Shift + Tab
前のオプションまたはオプション グループに移動する。Shift + Tab
選択範囲内で右から左に移動する。選択されたセルが 1 列のみにある場合は、上に移動する。Shift + Tab
セルの入力を確定し、左横のセルを選択する。Shift + Tab
セル A1 がアクティブなときに、電子メール メッセージのヘッダーの [備考] ボックスにカーソルを移動する。メッセージ ヘッダーで、[件名]、[BCC] (表示されている場合)、[CC]、[宛先]、[差出人] (表示されている場合) の各ボックスに移動し、次いでアドレス帳の [BCC]、[CC]、[宛先]、[差出人] のボックスに移動し、A1 のセルに戻る。Shift + Tab
選択したボタンの動作を実行するか、またはアクティブなチェック ボックスのオンとオフを切り替える。Space キー
一覧のチェック ボックスのオン、オフ、ダブルチェックを切り替える。ダブルチェックすると、アイテムとすべての下位のアイテムの両方が選択される。Space キー
選択したメニューを開くか、選択したボタンの操作を実行する。Space キー または Enter
ウィザードまたはダイアログ ボックスでアシスタントを表示する。アシスタントを非表示にするには、もう一度 Space キーを押す。すべてのウィザードとダイアログ ボックスがアシスタント ヘルプを表示するわけではない。[ヘルプ] ボタンが選択されているときに Space キー
ウィザードの [ヘルプ] ボタンに移動する。 Tab
ヘルプ ウィンドウで次の非表示のテキストまたはハイパーリンクを選択するか、トピックの先頭にある [すべて表示] または [すべて非表示] を表示する。Tab
次の非表示のテキストまたはハイパーリンクを選択するか、トピックの先頭にある [すべて表示] または [すべて非表示] を表示する。Tab
次のオプションまたはオプション グループに移動する。 Tab
ダイアログ ボックスのオプションやエリア内を移動する。 Tab
保護されているワークシートで、ロックされていないセル間を移動する。Tab
選択範囲内で左から右に移動する。選択されたセルが1列のみにある場合は、下に移動する。Tab
セルの入力を確定し、右横のセルを選択する。Tab
一覧、[OK] ボタン、[キャンセル] ボタンの間を移動する。Tab
同じレコードの各フィールドに移動し、次に各コマンド ボタンに移動する。Tab と Shift + Tab
ツールバーがアクティブな場合、ツールバーの次または前のボタンまたはメニューを選択する。Tab または Shift + Tab
作業ウィンドウがアクティブである場合、その作業ウィンドウの次または前のオプションを選択する。Tab または Shift + Tab
ヘルプで前のトピックを選択する。↑ (上矢印)
スマート タグ メニューで前の項目を選択する。↑ (上矢印)
前のレコードの同じフィールドに移動する。↑ (上矢印)
オートフィルタの一覧で前の項目を選択する。↑ (上矢印)
一覧の前の項目を選択する。↑ (上矢印)
グラフで次の要素グループを選択する。↑ (上矢印)
ヘルプ トピックで先頭または末尾に向かってスクロールする。↑ (上矢印) または ↓ (下矢印)
上または下に1行スクロールする。↑ (上矢印) または ↓ (下矢印)
右のフィールド ボタンの一覧で、前または次のフィールド ボタンを選択する。↑ (上矢印) または ↓ (下矢印)
選択範囲で表示されているセルを選択する。Alt + ; (セミコロン)
SUM 関数を使ってオート SUM 数式を挿入する。Alt + = (等号)
ユーロ通貨記号 (?) を入力する。 Alt + 0128
セント記号 (¢) を入力する。 Alt + 0162
ポンド記号 (£) を入力する。Alt + 0163
円記号 (?) を入力する。Alt + 0165
ヘルプでアンサー ウィザード タブに移動する。Alt + A
送信する範囲やシートに対話機能を追加する。Alt + A
下の罫線の設定と解除を切り替える。Alt + B
ユーロ[BCC] ボックスが表示されている場合は、[BCC] ボックスでアドレス帳を開く。Alt + Bユーロ
ヘルプで目次タブに切り替える。Alt + C
選択したフィールドを [列] エリアに移動する。Alt + C
[CC] ボックスでアドレス帳を開く。Alt + C
右斜め上方向の罫線の設定と解除を切り替える。Alt + D
選択したフィールドを [データ] エリアに移動する。Alt + D
アシスタントの一覧で次のヘルプトピックを表示する。Alt + ↓ (下矢印)
選択したドロップ ダウン リストを開く。Alt + ↓ (下矢印)
現在の列の値のリスト (リスト : 請求データベースやクライアントの名前と電話番号のリストなど、関連するデータの集合。先頭行に列名がある。) を表示する。Alt + ↓ (下矢印)
ドロップダウンの矢印のあるセルで、現在の列のオートフィルタのドロップダウン リストを表示する。Alt + ↓ (下矢印)
ピボットテーブル レポートまたはピボットグラフ レポートのフィールドのドロップダウン リストを表示する。方向キーを使ってフィールドを選択する。Alt + ↓ (下矢印)
現在のシートを削除する ([編集] - [シートの削除] コマンド)。Alt + E L
現在のシートの移動またはコピーを行う ([編集] - [シートの移動またはコピー] コマンド)。Alt + E M
セル内で改行する。Alt + Enter
セル内で改行する。Alt + Enter
ヘルプ ウィンドウでヘルプウィンドウを閉じる。Alt + F4
複数の列が選択されている場合、水平の区切り線の設定と解除を切り替える。Alt + H
ヘルプで、インデックス タブに移動する。Alt + I
[件名] ボックスに移動する。Alt + J
[宛先]、[CC]、および [BCC] ボックスの名前をアドレス帳で確認する。Alt + K
左の罫線の設定と解除を切り替える。Alt + L
選択したフィールドの [ピボットテーブル フィールド] ダイアログ ボックスを表示する。Alt + L
前のヘルプ トピックに移動する。Alt + ← (左矢印)
アシスタントが表示したトピックからヘルプ トピックを選択する。先頭のトピックを選択するには Alt + 1、2 番目のトピックを選択するには Alt + 2。Alt + 数字キー
ツールバーのコマンドのヘルプ (ツールバー : コマンドを実行するのに使用するボタンやオプションを含むバー。ツールバーを表示するには、[ユーザー設定] ダイアログ ボックス ([ツール] メニューの [ユーザー設定] をクリックして、[ツールバー] タブをクリックする。) を使用する。ボタンをすべて表示するには、ツールバーの末尾の [オプション] をクリックする。) にアクセスするオプション メニューを表示する。Alt + O
現在のシートの名前を変更する ([書式] - [シート] - [名前の変更] コマンド)。 Alt + O H R ヘルプウィンドウで前に表示したトピックを表示する。Alt + O、次に B
最後に表示したトピックの次のトピックを表示する。Alt + O、次に F
特定のホーム ページに戻る。Alt + O、次に H
Internet Explorer の [インターネット オプション] ダイアログ ボックスを開く。このダイアログ ボックスではユーザー補助の設定を行うことができる。Alt + O、次に I
ブックまたは選択したトピックをすべて印刷する。Alt + O、次に P
トピックを最新の情報に更新する。 (Web ページにリンクが張られているときに便利)Alt + O、次に R
ヘルプ ウィンドウがヘルプ トピックを表示するのを中止する。(Web ページのダウンロードを中止したいときに便利)Alt + O、次に S
目次、アンサー ウィザード、インデックスのウィンドウを閉じる、または表示する。Alt + O、次に T
選択したフィールドを [ページ] エリアに移動する。Alt + P
Outlook の [メッセージ オプション] ダイアログ ボックスを開く ([オプション] メニューの [オプション] コマンド)。Alt + P
1画面右にスクロールする。Alt + PageDown
1画面左にスクロールする。Alt + PageUp
[宛先] ボックスでアドレス帳を開く。Alt + . (ピリオド)
選択されたウィンドウのイメージをクリップボードにコピーする。Alt + PrintScreen
右の罫線の設定と解除を切り替える。 Alt + R
選択したフィールドを [行] エリアに移動する。Alt + R
次のヘルプ トピックに移動する。Alt + → (右矢印)
電子メール メッセージを送信する。Alt + S
ポインタをふりがなから親文字に戻す。Alt + Shift + ↓ (下矢印)
スマート タグのメニューまたはメッセージを表示する。複数のスマート タグが表示されている場合は、次のスマート タグへ切り替えてそのメニューやメッセージを表示する。 Alt + Shift + F10
行または列のグループ化を解除する。Alt + Shift + ← (左矢印)
ピボットテーブル フィールドのグループ化された項目をグループ解除する。Alt + Shift + ← (左矢印)
行または列をグループ化する。 Alt + Shift + → (右矢印)
ピボットテーブル フィールドで選択した項目をグループ化する。Alt + Shift + → (右矢印)
前のアプリケーションに切り替える。Alt + Shift + Tab
ふりがなを表示している日本語の文字列で、ポインタをふりがなに移動する。Alt + Shift + ↑ (上矢印)
アプリケーションのタイトルバーにあるアイコンのショートカット メニューを表示する。Alt + Space キー
上の罫線の設定と解除を切り替える。Alt + T
次のアプリケーションに切り替える。Alt + Tab
右斜め下方向の罫線の設定と解除を切り替える。Alt + U
アシスタント リストで前のヘルプ トピックを表示する。Alt + ↑ (上矢印)
選択した列見出しのオートフィルタのドロップダウン リストを非表示にする。Alt + ↑ (上矢印)
複数の列が選択されている場合、垂直の区切り線の設定と解除を切り替える。Alt + V
UNICODE 文字に対応する 16 進のコードを入力した直後に押すと、数字を文字に変換する。Alt + X
開いているドロップダウン リスト ボックス内、またはオプション グループ内で移動する。方向キー
拡大表示中に、ページ内を移動する。方向キー
上、下、左、または右のセルに移動する。方向キー
セル内で、1文字、上、下、左、または右に移動する。方向キー
数式バーで、左にある文字を 1文字削除する。BackSpace
アクティブなセルの内容を消去する。または内容を編集しているアクティブ セルで前の文字を削除する。BackSpace
ディクテーション モードと音声コマンド モードを切り替える。Ctrl
アクティブ セルの 1つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。Ctrl + ' (アポストロフィー)
アクティブ セルを含む配列 (配列 : 複数の結果を返す数式や、行および列範囲に入力された引数をまとめて処理する数式に使用される。配列範囲では、共通の数式が使用される。配列定数は、引数として使用される定数の集合。) を選択する。 Ctrl + /
現在の日付を入力する。 Ctrl + ; (セミコロン)
選択範囲で数式によって直接参照されているセルをすべて選択する。 Ctrl + [ (左角かっこ)
選択された行で、アクティブ セルの値に値が一致しないセルを選択する。Ctrl + \
アクティブ セルを直接参照している数式を含むセルを選択する。Ctrl + ] (右角かっこ)
数式と計算結果の表示を切り替える。Ctrl + ` (アクサン グラーブ)
選択した列を非表示にする。Ctrl + 0 (ゼロ)
選択した列を非表示にする。Ctrl + 0 (ゼロ)
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示する。Ctrl + 1
取り消し線の設定と解除を切り替える。Ctrl + 5
オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示を切り替える。Ctrl + 6
[標準] ツールバーの表示と非表示を切り替える。Ctrl + 7
アウトライン記号の表示と非表示を切り替える。Ctrl + 8
選択した行を非表示にする。Ctrl + 9
選択した行を非表示にする。Ctrl + 9
ヘルプ トピックをすべて選択する。Ctrl + A
ワークシート全体を選択する。Ctrl + A
数式で挿入ポイントが関数名の右にある場合、[関数の引数] ダイアログ ボックスを表示します。 Ctrl + A
最後に計算されてから変更されているかどうかにかかわらず、開いているブックのすべてのワークシートを計算する。Ctrl + Alt + F9
隣接しない選択範囲で、次の左の選択範囲に移動する。Ctrl + Alt + ← (左矢印)
隣接しない選択範囲で、次の右の選択範囲に移動する。Ctrl + Alt + → (右矢印)
依存数式を再度チェックし、要計算としてマークされていないセルも含め、開いているブックのすべてのセルを計算する。 Ctrl + Alt + Shift + F9
データ範囲 (データ範囲 : データが入力されていて、周囲が空白セルまたはシートの端で囲まれているセル範囲。) の先頭行、末尾行、左端列、または右端列に移動する。 Ctrl + 方向キー
太字の書式の設定と解除を切り替える。Ctrl + B
アクティブ セルが表示されるまでスクロールする。Ctrl + BackSpace
選択されたセルをクリップボードにコピーする。Ctrl + C
選択したセルをコピーする。Ctrl + C
Microsoft Office クリップボード (複数コピー アンド ペースト) を表示する。 Ctrl + C キーを押して、直後に再度 Ctrl + C キーを押す
選択範囲内で下方向のセルにコピーする。Ctrl + D
文字列を行の末尾まで削除する。Ctrl + Delete
作業ウィンドウでメニューのすべてのコマンドを表示する。Ctrl + ↓ (下矢印)
メニューのすべてのコマンドを表示する。Ctrl + ↓ (下矢印)
縮小表示中に、最終ページに移動する。Ctrl + ↓ (下矢印) または Ctrl + → (右矢印)
データが入力されている範囲の右下隅のセルに移動する。Ctrl + End
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力する。Ctrl + Enter
Windows の [スタート] メニューを表示する。Ctrl + Esc
選択したブック ウィンドウを最大化する、または元に戻す。Ctrl + F10
名前を定義する。Ctrl + F3
選択したブック ウィンドウを元のサイズに戻す。Ctrl + F5
複数のブック ウィンドウが開いているときに、次のブック ウィンドウに移動する。Ctrl + F6
ブック ウィンドウが最大化されていない場合、[移動] コマンドを実行する (ブック ウィンドウのタイトルバーにあるアイコンのショートカット メニュー)。方向キーを使用してウィンドウを移動できる。操作が完了したら Esc キーを押す。Ctrl + F7
ブック ウィンドウが最大化されていない場合、[サイズ変更] コマンドを実行する (ブック ウィンドウのタイトルバーにあるアイコンのショートカット メニュー)。方向キーを使用してウィンドウのサイズを変更できる。操作が完了したら Esc キーを押す。Ctrl + F8
ブック ウィンドウを最小化する。Ctrl + F9
ワークシートの先頭に移動する。Ctrl + Home
選択したクリップ リストの先頭または最後に移動する。Ctrl + Home または Ctrl + End
選択されたセルを削除する。Ctrl + -
斜体の書式の設定と解除を切り替える。Ctrl + I
ハイパーリンク (ハイパーリンク : 下線が引かれた色付きのテキストまたはグラフィックス。ハイパーリンクをクリックすると、別のファイル、ファイル内の指定位置、インターネット上の Web ページ、またはイントラネット上の Web ページに移動できる。ニュースグループや、Gopher、Telnet、FTP などのサイトに移動するハイパーリンクも設定できる。) を挿入する。Ctrl + K
左に1単語移動する。Ctrl + ← (左矢印)
左から右へカーソル移動する段落に切り替える (文字列にはニュートラル文字だけが含まれるようにしておく必要があります)。 Ctrl + 左Shift
表示中のヘルプ トピックを印刷する。Ctrl + P
[印刷] ダイアログ ボックスを表示する。Ctrl + P or Ctrl + Shift + F12
ブック内の次のシートをアクティブにする。Ctrl + PageDown
新規の空のレコードを開く。Ctrl + PageDown
グラフシートを選択する。ブック内の次のシートを選択します。目的のグラフ シートが選択されるまでキー操作を繰り返す。Ctrl + PageDown
ブック内の前のシートをアクティブにする。Ctrl + PageUp
先頭のレコードに移動する。Ctrl + PageUp
グラフシートを選択する。ブック内の前のシートを選択します。目的のグラフ シートが選択されるまでキー操作を繰り返す。Ctrl + PageUp
選択範囲内の四隅を右回りで移動する。Ctrl + . (ピリオド)
選択範囲内で右方向のセルにコピーする。Ctrl + R
右に 1 単語移動する。Ctrl + → (右矢印)
右から左へカーソル移動する段落に切り替える (文字列にはニュートラル文字 (ニュートラル文字 : 記述方向 (右から左へ、あるいは左から右へ) などの言語属性を持たない文字。例としては、数字がある。) だけが含まれるようにしておく必要がある)。Ctrl + 右 Shift
小数点、桁区切り、マイナス記号など数値の表示形式を設定する。Ctrl + Shift + !
アクティブ セルの1つ上のセルの値を、アクティブ セルおよび数式バーにコピーする。Ctrl + Shift + " (二重引用符)
[日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定する。 Ctrl + Shift + #
[通貨] 表示形式 (\-1,234) を設定する。Ctrl + Shift + $
[パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数 0) を設定する。Ctrl + Shift + %
選択されたセルに外枠の罫線を設定する。Ctrl + Shift + &
選択範囲内の非表示の行を表示する。Ctrl + Shift + ( (左かっこ)
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最終更新日 : 2005年8月25日