Excel 97 のショートカット キー

ショートカット キー
目的キー操作
Office アシスタントを表示しているときに、ヘルプト ピックを選択する。 Alt + 数字キー (1が左端の項目、2がその隣、など)
隣接しない複数の選択範囲間を左方向に移動する。 Ctrl + Alt + ← (左矢印)
Microsoft Excel 4.0 マクロ シートを挿入する。 Ctrl + F11
テキスト ボックスで、1文字右または左に移動する。 ← (左矢印) または → (右矢印)
セルまたは数式バーで数式の入力を開始する。 = (等号)
表示しているメニューとサブメニューを同時に閉じる。 Alt
[スタイル] を表示する。([書式] メニュー) Alt + ' (アポストロフィ)
フィールドまたはメニューを選択する。 Alt + メニューまたはフィールド内で下線付きの文字キー
メニューを選択するか、メニューで下線付きの文字の隣のチェックボックスの選択を切り替える。 Alt + メニューまたはフィールド内で下線付きの文字キー
[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] ダイアログ ([ファイル] メニュー) で、項目を選択する。 Alt + 数字キー (1が左端の項目、2がその隣、など)
SUM 関数を使ってオート SUM 数式を挿入する。 Alt + = (等号)
[ファイルを開く]、[名前を付けて保存] ダイアログ ([ファイル] メニュー) で、フォルダ一覧を選択する。方向キーで一覧内のフォルダを選択する。 Alt + 0(ゼロ)
Office アシスタントを表示しているときに、前のヒントを表示する。 Alt + B
ピボットテーブル ウィザードで、選択したフィールドを [列] エリアに移動する。 Alt + C
選択範囲を列全体に拡張する。 Ctrl + Space キー
タブのあるダイアログ ボックスで、次のタブに移動する。 Ctrl + Tab または Ctrl + PageDown
次または前のツールバーを選択する。 Ctrl + Tab または Ctrl + Shift + Tab
下線の設定と解除を切り替える。 Ctrl + U
印刷プレビューで縮小表示中に、先頭ページに移動する。 Ctrl + ↑ (上矢印) または Ctrl + ← (左矢印)
選択した場所にコピーした項目を貼り付ける。([編集] - [貼り付け]) Ctrl + V
作業中のブック ウィンドウを閉じる。 Ctrl + W
選択範囲を切り取ってクリップボードにコピーする。([編集] - [切り取り])。 Ctrl + X
やり直し、または直前の操作を繰り返す。 Ctrl + Y
直前の操作を元に戻す。注意 : シャットダウンのように元に戻すことができない操作もある。([編集] - [元に戻す]) Ctrl + Z
セル内で、カーソルの右の文字または選択範囲を削除する。ファイルを選択しているときは、ゴミ箱へ移動される。 Delete
グラフで前のグループを選択する。 ↓ (下矢印)
次のレコードのカレント フィールドに移動する。 ↓ (下矢印)
オートフィルタのドロップダウン リストの次のアイテムを選択する。 ↓ (下矢印)
ピボットテーブルで、一覧から次の項目を選択する。 ↓ (下矢印)
メニューまたはサブメニューで、次または前のコマンドを選択する。 ↓ (下矢印) または ↑ (上矢印) (メニューまたはサブメニューが表示されているとき)
行の末尾に移動する。 End
Excel のエンド モードのオンとオフを切り替える。 End
ウィンドウの右下隅のセルに移動する。 End
オートフィルタのドロップダウン リストの末尾の項目を選択する。 End
ピボットテーブルのリストに表示されている最後の項目を選択する。 End
入力項目の末尾に移動する。 End
行または列内で、方向キーの方向に1データブロックスクロールする。 End、方向キー
データが入力されている末尾の列の行に移動する。このキーは、[移行] タブ ([ツール] - [オプション]) の [Lotus 1-2-3 形式のキー操作] チェック ボックスがオンの場合は使用できません。 End、Enter
データが入力されている範囲の右下隅のセル (A1 などのワークシートの先頭のセルに対する反対側のセル) に移動する。 End、Home
セルの入力を確定し、選択範囲の下のセルに移動する。 Enter
Excel データ入力フォームで作業しているときに、次のレコードの先頭のフィールドに移動する。 Enter
オートフィルタのドロップダウン リストから選択したアイテムに基づいて、セル範囲からデータを抽出する。([ツール] - [オートフィルタ]) Enter
ピボットテーブルのページ フィールドで作業しているときに、選択した項目を表示する。 Enter ツールバーで選択したメニューを開くまたは表示する。 Enter
ツールバーのボタンに割り当てられた操作を実行する。 Enter
ツールバー上のテキスト ボックスに文字列を入力する。 Enter
ダイアログ ボックスの既定のボタンに割り当てられた操作を実行する。 Enter
選択範囲の先頭から末尾に向かって下方向、または [オプション]ダイアログ ボックス ([ツール] - [オプション]) の [編集] タブで指定した方向に移動する。 Enter
セルまたは数式バーの入力をキャンセルする。 Esc
開いているメニューを閉じる。サブメニューが開いているときはサブメニューを閉じる。 Esc
ダイアログ ボックス内で選択しているドロップ ダウン リストを閉じる。 Esc
コマンドをキャンセルしてダイアログ ボックスを閉じる。 Esc
Office アシスタントのメッセージまたはヒントを閉じる。 Esc
ヘルプまたは Office アシスタントを表示する。 F1
ワークシートまたはブックにグラフを作成する。 F1 + Alt
ブックにワークシートを挿入する。 F1 + Alt + Shift
コンテキスト ヘルプを表示するために Office アシスタントを表示する。または選択した文字列の書式を表示する。 F1 + Shift
ツールバーの一番左にあるメニュー (通常 [ファイル] メニュー) を選択する。メニューが選択されたら、方向キーでツールバーとメニューを移動することができる。もう一度 F10 または Alt を押すと元に戻る。 F10
ツールバーの一番左にあるメニュー (通常 [ファイル] メニュー) を選択する。メニューが選択されたら、方向キーでツールバーとメニューを移動することができる。もう一度 F10 または Alt を押すと元に戻る。 F10 または Alt
ブック ウィンドウを最大化または元のサイズに戻す。 Ctrl + F10
ショートカット メニューを表示する。 F10 + Shift
グラフを作成する。 F11
Visual Basic Editor を表示する。 F11 + Alt
ブックにワークシートを挿入する。 F11 + Shift
[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを開く。([ファイル] メニュー) F12
[ファイルを開く] ダイアログ ボックスを開く。([ファイル] メニュー) Ctrl + F12
[印刷] ダイアログ ボックスを開く。([ファイル] メニュー) Ctrl + Shift + F12
[保存] を実行する。([ファイル] メニュー) F12 + Shift
アクティブ セルを編集する。 F2
[名前を付けて保存] ダイアログ ボックスを開く。([ファイル] メニュー) F2 + Alt
[保存] を実行する。([ファイル] メニュー) F2 + Alt + Shift
セルのコメントを編集する。 F2 + Shift
定義した名前を数式に貼り付ける。 F3
名前を定義する。 Ctrl + F3
行見出しや列見出しから名前を作成する。 Ctrl + Shift + F3
数式バーに関数を貼り付ける。 F3 + Shift
直前の操作を繰り返す。 F4
Excel を終了する。 F4 + Alt
作業中のウィンドウを閉じる。 Ctrl + F4
直前の検索を繰り返す。 F4 + Shift
[ファイルを開く] または [名前を付けて保存] ダイアログ ボックス ([ファイル] メニュー) で、ファイルを最新の情報に更新する。 F5
[検索と置換] ダイアログ ボックスで [ジャンプ] タブを表示する。([編集] メニュー) F5 +
アプリケーション ウィンドウを元のサイズに戻す。 Ctrl + F5
[検索] ダイアログ ボックスを開く。 F5 + Shift
次のウィンドウ枠に移動する。 F6
開いている次のブックに移動する。 Ctrl + F6
開いている前のブックに移動する。 Ctrl + Shift + F6
開いている前のブックに移動する。 F6 + Shift
[スペル チェック] ダイアログ ボックスを開く。([ツール] メニュー) F7
ウィンドウを移動する。 Ctrl + F7
拡張選択モードを切り替える。拡張選択モードになっていると、方向キーで選択範囲を拡張できる。Esc キーを押すと拡張選択モードを終了する。 F8
[マクロ] ダイアログ ボックスを表示する。 F8 + Alt
作業中のウィンドウのサイズを変更する。(コントロール メニュー) Ctrl + F8
選択範囲を追加する。 F8 + Shift
開いているブック内のすべてのワークシートの計算を実施する。 F9
作業中のブックを最小化する。 Ctrl + F9
作業中のワークシートの計算を実施する。 F9 + Shift
作業中の行の先頭に移動する。 Home
作業中の行の先頭に移動する。 Home
ワークシートの左上隅のセルに移動する。 Home
オートフィルタのドロップダウン リストが開いているときに、先頭のアイテム [(すべて)] を選択する。 Home
一覧に表示されている先頭の項目を選択する。 Home
入力項目の先頭に移動する。 Home
現在のフィールドの先頭または末尾に移動する。 Home または End
メニューまたはサブメニューの先頭または末尾のコマンドを選択する。 Home または End
現在のグラフ内のグループで、前の項目を選択する。 ← (左矢印)
スクロール ロックがオンのときに、画面を 1列右または左にスクロールする。 ← (左矢印) または → (右矢印)
データ入力フォームで、1文字右または左に移動する。 ← (左矢印) または → (右矢印)
ピボットテーブル ウィザードでフィールド ボタンの複数列がある状態で、左または右のボタンを選択する。 ← (左矢印) または → (右矢印)
メニューが開いているときに、右または左のメニューを選択する。サブメニューが開いているときに、サブメニューの表示と非表示を切り替える。 ← (左矢印) または → (右矢印)
オプション名の 1文字目を入力して、選択しているメニュー、ドロップダウン リスト、ダイアログ ボックスのオプションを実行する。 選択したメニューにあるオプションの 1文字目の文字キー
1画面下にスクロールする。 PageDown
10レコード先の同じフィールドに移動する。 PageDown
1画面上にスクロールする。 PageUp
データ入力フォームの作業中に、10 レコード前の同じフィールドに移動する。 PageUp
印刷 プレビューで縮小表示しているときに、次または前のページに移動する。 PageUp または PageDown
グラフのグループ内で次の項目を選択する。 → (右矢印)
スクロール ロックのオンとオフを切り替える。 ScrollLock
現在の列でオートフィルタの一覧を表示する。 列見出しのあるセルを選択して、次に Alt + ↓ (下矢印) を押す
選択範囲を 1セルずつ拡張または縮小する。 Shift + 方向キー
複数セルを選択しているときに、アクティブ セルだけを選択する。 Shift + BackSpace
スクロール ロックがオンのときに、選択範囲をウィンドウの右下隅のセルまで拡張する。 Shift + End
データ入力フォームを使用しているときに、フィールドの末尾まで選択する。 Shift + End
テキスト ボックスでカーソル位置から入力項目の末尾まで選択する。 Shift + End
セルの入力を確定し、上のセルに移動する。 Shift + Enter
データ入力フォームを使用しているときに、前のレコードの先頭フィールドに移動する。 Shift + Enter
選択範囲の末尾から先頭に向かって上方向、または [オプション]ダイアログ ボックス ([ツール] - [オプション]) の [編集] タブで指定した方向の反対方向に移動する。 Shift + Enter
選択したオブジェクトに関連するコマンドの一覧を表示したショートカット メニューを表示する。 Shift + F10
前のウィンドウ枠に移動する。 Shift + F6
カーソル位置から同じ行の先頭まで選択範囲を拡張する。 Shift + Home
選択範囲をウィンドウの左上隅のセルまで拡張する。 Shift + Home
フィールドの先頭まで選択範囲を拡張する。 Shift + Home
テキスト ボックスで、カーソル位置から入力項目の先頭まで選択する。 Shift + Home
左にある文字を選択または選択解除する。 Shift + ← (左矢印)
選択範囲を 1画面下まで拡張する。 Shift + PageDown
選択範囲を 1画面上まで拡張する。 Shift + PageUp
右にある文字を選択または選択解除する。 Shift + → (右矢印)
行全体を選択する。 Shift + Space キー
セルの入力を確定し、左横のセルを選択する。 Shift + Tab
選択範囲内で右から左へ移動する。セルが 1つしか選択されていない場合は、上のセルに移動する。 Shift + Tab
前のオプションまたはオプション グループに移動する。 Shift + Tab
データ入力フォームを使用しているときに、選択しているレコード内で編集可能な前のフィールドに移動する。 Shift + Tab
アクティブなボタンに割り当てられている操作を実行する。またはチェック ボックスの選択を切り替える。 Space キー
セルの入力を確定し、右横のセルを選択する。 Tab
選択範囲内で左から右へ移動する。セルが 1つしか選択されていない場合は、下のセルに移動する。 Tab
保護されているワークシートで、ロックされていないセル間を移動する。 Tab
選択しているレコード内で編集可能な次のフィールドに移動する。 Tab
次のオプションまたはオプション グループに移動する。 Tab
ツールバーが選択されているときに、ツールバー上の次または前のボタンかメニューを選択する。 Tab または Shift + Tab (ツールバーが選択されているとき)
ウィザードのヘルプで、Office アシスタントを表示または非表示にする。 Tab で Office アシスタントのボタンを選択、Space キー でアシスタントの表示と非表示を切り替える
グラフのグループ内で前の項目を選択する。 ↑ (上矢印)
データ入力フォームを使用しているときに、前のレコードの同じフィールドに移動する。 ↑ (上矢印)
オートフィルタの一覧で前の項目を選択する。 ↑ (上矢印)
ピボットテーブルのページ フィールドで、一覧の前の項目を選択する。 ↑ (上矢印)
スクリーン ロックがオンのときに、1画面上または下にスクロールする。 ↑ (上矢印) または ↓ (下矢印)
ピボットテーブル ウィザードで、一覧の次または前のフィールド ボタンを選択する。 ↑ (上矢印) または ↓ (下矢印)
ピボットテーブル ウィザードで、選択したフィールドを [ページ] 領域に移動する。 Alt + P
ワークシートまたはブックで、1画面右にスクロールする。 Alt + PageDown
ワークシートまたはブックで、1画面左にスクロールする。 Alt + PageUp
ピボットテーブル ウィザードで、選択したフィールドを [行] エリアに移動する。 Alt + R
選択範囲で非表示でないセルを選択する。 Alt + ; (セミコロン)
選択したピボットテーブルの項目のグループを解除する。 Alt + Shift + ← (左矢印)
行または列のグループを解除する。 Alt + Shift + ← (左矢印)
選択したピボットテーブルの項目をグループ化する。 Alt + Shift + → (右矢印)
行または列をグループ化する。 Alt + Shift + → (右矢印)
前のアプリケーションに切り替える。 Alt + Shift + Tab
[標準] ツールバーの左端にあるコントロール メニューを表示する。通常、[元のサイズに戻す]、[移動]、[サイズ変更]、[最小化]、[最大化]、[閉じる] のコマンドがある。 Alt + Space キー
次のプログラムに切り替える。開いているアプリケーションの一覧から選択するには、Alt キーを押したまま Tab キーを何回か押して一覧の項目を移動する。 Alt + Tab
現在の列のオートフィルタの一覧を閉じる。 Alt + ↑ (上矢印)
Office アシスタントを使用しているときに、直前に表示したヘルプ トピックを表示する。 Alt + ↑ (上矢印)
ワークシートまたは ワークブックで、入力した方向に 1セル移動する。 方向キー
ワークシートまたは ワークブックで、入力した方向に 1セル移動する。 方向キー
印刷プレビューで拡大表示のときに、ページ内を移動する。 方向キー
アクティブなドロップダウン リスト ボックス内、またはオプション グループ内で移動する。 方向キー
アクティブなドロップダウンメニュー内、またはダイアログ ボックス内のオプションを移動する。Enter キーでオプションを確定する。 方向キー
セルを削除する。またはセルを編集中に、カーソルの左の文字を削除する。 BackSpace
ワークシートまたは ワークブックで、選択した文字列を削除する。 Ctrl + ・/
ワークシートまたはブックで、アクティブ セルの 1つ上のセルの数式を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 Ctrl + ' (クォーテーション)
データ範囲の先頭行、末尾行、左端列、または右端列に移動する。 Ctrl + 方向キー
アクティブ セルを含む配列全体を選択する。 Ctrl + /
ワークシートまたはブックで、カーソル位置に現在の日付を入力する。 Ctrl + ; (セミコロン)
ワークシートまたはブックで、選択範囲の数式が直接参照するセルを選択する。 Ctrl + [ (左角かっこ)
アクティブ セルと同じ行の選択セルから、アクティブ セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその右側に隣接するセル範囲を選択しておく必要がある。 Ctrl + \
選択範囲のセルを直接参照する数式が入力されたセルを選択する。 Ctrl + ] (右中かっこ)
セルの数式と計算結果の表示を切り替える。 Ctrl + ` (アクセント符号)
列を非表示にする。 Ctrl + 0 (ゼロ)
[セルの書式設定] ダイアログ ボックスを表示する。([書式] メニュー) Ctrl + 1
取り消し線の設定と解除を切り替える。 Ctrl + 5
オブジェクトの表示、非表示、および位置のみの表示を切り替える。 Ctrl + 6
[標準] ツールバーの表示と非表示を切り替える。Ctrl + 7
アウトライン記号の表示と非表示を切り替える。 Ctrl + 8
選択した行を非表示にする。 Ctrl + 9
数式に関数名が入力されている場合、数式パレットを表示する。 Ctrl + A
ワークシート全体を選択する。 Ctrl + A
ピボットテーブル ウィザードで、選択したフィールドを [データ] エリアに移動する。 Alt + D
セルまたは数式バーでオートコンプリートの一覧を表示する。 Alt + ↓ (下矢印)
ダイアログ ボックス内で、選択したドロップダウン メニューを開く。 Alt + ↓ (下矢印)
Office アシスタントを使用しているときに、次のヘルプ トピックを表示する。 Alt + ↓ (下矢印)
セルまたは数式バーの中で改行する。 Alt + Enter
Office アシスタントを表示する。 Alt + F6、バルーンが表示されるまで繰り返す
[ピボットテーブル] ダイアログ ボックスを表示する。 Alt + L
Office アシスタントを表示しているときに、次のヒントを表示する。 Alt + N
隣接しない複数の選択範囲間を右方向に移動する。 Ctrl + Alt + → (右矢印)
太字の書式の設定と解除を切り替える。 Ctrl + B
アクティブ セルが表示されるまでスクロールする。 Ctrl + BackSpace
選択範囲をクリップボードにコピーする。 Ctrl + C
選択範囲内で下方向のセルにコピーする。 Ctrl + D
カーソル位置から行末までの文字を削除する。 Ctrl + Delete
印刷プレビューで縮小表示中に、最終ページに移動する。 Ctrl + ↓ (下矢印) または Ctrl + → (右矢印)
シートの末尾に移動する。 Ctrl + End
データが入力されている範囲の右下隅のセルに移動する。 Ctrl + End
選択したセル範囲に、アクティブ セルと同じ値を入力する。 Ctrl + Enter
Windows の[スタート] メニューを表示する。 Ctrl + Esc
ウィンドウを最大化する、または元に戻す。 Ctrl + F10
作業中のブック ウィンドウを元のサイズに戻す。 Ctrl + F5
次のブック ウィンドウに切り替える。 Ctrl + F6
次のブックまたはウィンドウに移動する。 Ctrl + F6 または Ctrl + Tab
[移動] コマンドを実行する。(タイトルバー左端のコントロール メニュー) Ctrl + F7
[サイズ変更] コマンドを実行する。(タイトルバー左端のコントロール メニュー) Ctrl + F8 ブック ウィンドウを最小化する。 Ctrl + F9
ワークシートの先頭に移動する。 Ctrl + Home
斜体の書式の設定と解除を切り替える。 Ctrl + I
文書から特定の Web ページへのハイパーリンクを挿入する。 Ctrl + K
左または右に 1単語移動する。 Ctrl + ← (左矢印) または Ctrl + → (右矢印)
[印刷] ダイアログ ボックスを表示して選択範囲を印刷する。 Ctrl + P
カーソル位置を次のシートの先頭に移動する。 Ctrl + PageDown
レコードを追加して、カーソル位置をレコードの先頭に移動する。 Ctrl + PageDown
カーソル位置を前のシートの先頭に移動する。 Ctrl + PageUp
シートの最初のレコードに移動する Ctrl + PageUp
選択範囲内の四隅を右回りで移動する。 Ctrl + . (ピリオド)
現在のセルと同じ内容を選択範囲内で右方向のセルにコピーする。 Ctrl + R
データが入力されている範囲の先頭行、末尾行、左端列、または右端列まで選択範囲を拡張する。 Ctrl + Shift + 方向キー
桁区切りの表示形式を設定する。 Ctrl + Shift + !
アクティブ セルの 1つ上のセルの値を、アクティブ セルまたは数式バーにコピーする。 Ctrl + Shift + " (ダブル クォーテーション)
現在のセルに [日付] 表示形式 (yyyy/mm/dd) を設定する。 Ctrl + Shift + #
現在のセルに [通貨] 表示形式 (\-1,234) を設定する。 Ctrl + Shift + $
現在のセルに [パーセンテージ] 表示形式 (小数点以下の桁数 0) を設定する。 Ctrl + Shift + %
外枠の罫線を設定する。 Ctrl + Shift + &
非表示の行を表示する。 Ctrl + Shift + ( (左かっこ)
非表示の列を表示する。 Ctrl + Shift + ) (右かっこ)
アクティブ セル領域 (アクティブ セルを含み、空白の行と列で囲まれているデータ領域) を選択する。 Ctrl + Shift + * (アスタリスク)
セルに現在の時、分、秒、午前または午後を含む時刻を入力する。 Ctrl + Shift + : (コロン)
[時刻] 表示形式 (hh:mm、24 時間表示) を設定する。 Ctrl + Shift + @
[指数] 表示形式 (小数点以下の桁数 2) を設定する。 Ctrl + Shift + ^
外枠の罫線を削除する。 Ctrl + Shift + _
選択範囲の数式が直接または間接的に参照するすべてのセルを選択する。 Ctrl + Shift + { (左中かっこ)
アクティブ セルと同じ列の選択セルから、アクティブ セルと異なる内容のセルを選択する。アクティブ セルとその下側に隣接するセル範囲を選択しておく必要がある。 Ctrl + Shift + |
選択範囲のセルを直接または間接的に参照する数式が入力されたすべてのセルを選択する。 Ctrl + Shift + } (右中かっこ)
現在のセルに [標準] の数字表示形式を設定する。 Ctrl + Shift + ~
数式に関数名が入力されている場合、その関数の引数名を ( ) で囲んで挿入する。 Ctrl + Shift + A
選択範囲をデータが入力されている範囲の右下隅のセルまで拡張する。 Ctrl + Shift + End
数式を配列数式として入力する。 Ctrl + Shift + Enter
前のブック ウィンドウに切り替える。 Ctrl + Shift + F6
前のブックまたはウィンドウに移動する。 Ctrl + Shift + F6 または Ctrl + Shift + Tab
選択範囲をワークシートの先頭のセルまで拡張する。 Ctrl + Shift + Home
左にある単語を選択または選択解除する。 Ctrl + Shift + ← (左矢印)
コメントがあるセルをすべて選択する。 Ctrl + Shift + O (アルファベットの O)
行または列に空白セルを挿入する。 Ctrl + Shift + + (プラス)
カーソル右にある単語を選択または選択解除する。 Ctrl + Shift + → (右矢印)
すでにオブジェクト選択しているときに、シート内のすべてのオブジェクトを選択する。 Ctrl + Shift + Space キー
タブのあるダイアログ ボックスで、前のタブに移動する。 Ctrl + Shift + Tab または Ctrl + PageUp
最終更新日 : 2005年9月26日