マイクロソフト セキュリティ & マネジメント カンファレンス

認証、認可から、脅威管理、コンテンツ管理、検疫、監査など様々な企業に対応が求められるセキュリティ対策と運用管理を弊社既存製品と新製品ブランドである Forefront と System Center 等をご活用頂くことによって、IT インフラ全体に対して包括的なセキュリティ運用管理、既存インフラの有効活と運用の簡素化を実現することができるようになります。

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 キーノート
10:00
|
11:15
基調講演
マイクロソフト株式会社 代表執行役 兼 COO 樋口 泰行

マイクロソフトの考える未来を見据えた
セキュリティと運用管理による
IT インフラ投資の最適化

 セキュリティマネージメント
13:00
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14:00
A-1
「Windows プラットフォームセキュリティの重要性と Forefront 導入のメリット」 株式会社ディアイティ 代表取締役社長
下村 正洋
B-1
「IT 投資効果を最大化する DSI 〜仮想化、自動化そしてモデリング〜」 マイクロソフト株式会社
高添 修
14:15
|
15:15
A-2
「Forefront for Exchange Server、MOSS の導入によるセキュアな情報共有管理基盤」 マイクロソフト株式会社
野明 純
B-2
「管理者不足の小規模環境管理に最適のソリューション System Center Essentials のご紹介」 マイクロソフト株式会社
安納 順一
15:30
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16:30
A-3
「包括的なセキュリティ運用環境を実現する
Forefront Client Security」 マイクロソフト株式会社
蔵本 雄一
B-3
「Systems Management Server 導入による IT ガバナンス支援と、次期バージョン
System Center Configuration Manager の新機能について」 マイクロソフト株式会社
尾関 雅子
16:45
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17:45
A-4
「Forefront 製品群導入のメリット、ライセンスとサポート体制について」 マイクロソフト株式会社
長谷川 裕昭
B-4
「企業内の IT サービス環境を包括的に管理する System Center Operations Manager
2007」 マイクロソフト株式会社
佐藤 和
10:00 - 11:15
マイクロソフト株式会社 代表執行役 兼 COO
樋口 泰行
マイクロソフト コーポレーション
セキュリティ プロダクト マーケティング 担当
シニアディレクタ
マーガレット・アラカワ (Margaret Arakawa)

IT インフラ基盤を包括的に監視し、セキュアで効率的な運用管理基盤を実現するためにマイクロソフトがどのようなビジョンとテクノロジーおよびソリューションのロードマップを用意しているかをご紹介いたします。そしてこれらの統合ソリューションによって、どのような IT ガバナンスを実現できるのかを明示し、IT インフラ投資の最適化を実現、ビジネスの競争力を高めるための方法をご紹介いたします。

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セキュリティ

13:00 - 14:00
株式会社ディアイティ 代表取締役社長
下村 正洋

内部統制が企業の責任として課せられる今日、ネットワーク・セキュリティを高めるための必要な要素は何か。また企業としてコストを抑えて対応しなければならないセキュリティの具体的方法について、マイクロソフト認定パートナープログラム セキュリティ コンピテンシーを取得した株式会社ディディーエス様からご説明頂きます。

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14:15 - 15:15
マイクロソフト株式会社
野明 純

Forefront Security for Exchange Server と Forefront Security for SharePoint は市場で唯一 Microsoft Exchange Server 2007 と Microsoft Office SharePoint Server 2007 および Windows SharePoint Services 3.0 に対応しているウィルス対応製品になります。本セッションでは複数のウィルススキャンエンジンを搭載することで高可用性、高検出率を提供する Forefront Security for Exchange Server と Forefront Security for SharePoint の概要紹介を致します。

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 A-2.exe (EXE ファイル、解凍後 XPS 形式 / 4.66MB)

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15:30 - 16:30
マイクロソフト株式会社
蔵本 雄一

近年のマルウェアは、感染手法や活動方法が非常に巧妙です。確実な対策を行うには、ウイルス、スパイウェア、ルートキット等の定義ファイルでの対応はもちろん、マシンの脆弱性を含む、マシンのセキュリティ状態を包括的に把握する事が必須です。本セッションでは 7/1 に出荷を開始する、クライアントやサーバーの PC を確実に守る次世代のセキュリティ製品 Forefront Client Security の概要紹介を致します。

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 A-3.exe (EXE ファイル、解凍後 XPS 形式 / 6.34MB)

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16:45 - 17:45
マイクロソフト株式会社
長谷川 裕昭

マイクロソフトが提供する IT インフラソリューションにおいて企業向けセキュリティ製品となる Forefront 製品群のポジショニングと Forefront 製品群導入メリットを紹介します。 また販売ライセンス体系とサポート体制など実際にご導入頂くときに検討される内容についても紹介致します。

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マネージメント

13:00 - 14:00
マイクロソフト株式会社
高添 修

分散システム時代の到来とともに、システムの柔軟性や拡張性は飛躍的な進歩を遂げてきました。しかし、その弊害として、システム運用の複雑化と管理コストの増大、開発者と運用管理者の意識のかい離等、現場ではさまざまな問題が発生しています。そこでマイクロソフトは、IT 業界を巻き込み、これらの課題解決に向けた取り組み Dynamic Systems Initiative (DSI) を推し進めています。本セッションでは、その DSI について解説します。

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14:15 - 15:15
マイクロソフト株式会社
安納 順一

高価で多機能なエンタープライズ向けシステム管理製品が、必ずしも全ての IT 環境にとってベストソリューションであるとは限りません。かといって安価な単機能製品の寄せ集めは操作の煩雑さを招く原因になりえます。System Center Essentials (SCE) 2007 は、システム管理に必須の「監視と検知」「タスクの自動化」「情報の蓄積とレポーティング」を実現する中小規模システム向けの新しい統合管理製品です。本セションでは、SCE 2007 が提供する管理機能の紹介と、他製品との連携による拡張プランについて解説します。

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 B-2p.exe (EXE ファイル、解凍後 PDF 形式 / 2.77MB)

15:30 - 16:30
マイクロソフト株式会社
尾関 雅子

IT ガバナンスを実現するには、システムに展開されている多数のクライアント PC の構成やソフトウェアの状況、セキュリティ更新プログラムおよび、脆弱性の管理等を徹底する必要があります。Systems Management Server (SMS) は、2003 年のリリース以降、Feature Pack やバージョンアップにより、IT ガバナンスを支援する機能を強化してきました。本セッションでは、SMS による IT ガバナンス支援機能と、次期バージョンである System Center Configuration Manager 2007 の新機能についてご紹介いたします。

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16:45 - 17:45
マイクロソフト株式会社
佐藤 和

IT サービスをより効率的に管理するためには、企業システムを包括的に管理する必要があります。MOM 2005 の後継製品である、System Center Operations Manager (OpsMgr) 2007 では、運用効率を向上させ、IT システム全体の包括的な管理を実現します。また、内部統制管理を支援するセキュリティ監査のための新機能、Audit Collection Services (ACS) により、企業の IT サービスの効率化と統制の強化を実現します。このセッションでは、大規模システムに対応した、OpsMgr 2007 の新機能についてご紹介いたします。

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