公開日: 2004年10月18日
Works カレンダーでスケジュール管理

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トピック
■Works カレンダーを起動する■Works カレンダーを起動する
■アラームを設定する■アラームを設定する
■分類別に表示・非表示を切り替える■分類別に表示・非表示を切り替える

■Works カレンダーを起動する

1) 「カレンダー」から、Works カレンダーへのショートカット アイコンをクリックします。

図 1


2) Works カレンダーが起動します。ツール バーのボタンを使って、日、週、月モードに切り替えることができます。

図 2


3) また、4 人分のカレンダーを作成し、併せて表示させることができるようになりました。

図 6
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■アラームを設定する

1) アラームを鳴らしたい日を選択し、[新規] ボタンをクリックします。

図 3


2) 「新しい予定」ダイアログ ボックスの「アラーム」ボックスで通知のタイミングを選びます。

図 4


3) 設定したタイミング (日付と時間) になるとアラームが自動的に表示されます。

図 5
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■分類別に表示・非表示を切り替える

Works カレンダーの予定には、それぞれ分類を割り当てておくことができます。仕事の予定だけを表示したり、プライベートの予定だけを表示したり、家族で使う場合、それぞれ自分の予定だけを表示することもできます。

1) まず各予定を右クリックし、[新しい予定] を選択して表示される「新しい予定」ダイアログ内にある、「分類」の [変更] から、その予定を分類しておきます。

図 7


2) 次にメニュー バーの「表示」から [分類フィルタ] - [ユーザー設定] を選択します。

図 8


3) 「分類項目の選択」ダイアログ ボックスから表示したい項目を選択します。

図 9


4) 選択された分類項目だけが表示されました。

図 10
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