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マイクロソフト認定ソリューション デベロッパー (MCSD)

マイクロソフト認定ソリューション デベロッパー (MCSD)

マイクロソフトのプラットフォームに基づくエンタープライズアプリケーションの開発、運用をするために必要とされる高度な専門知識を証明する資格です。

詳しく知る

資格概要

MCSD (Microsoft Certified Solution Developer) は、マイクロソフトの開発ツール、テクノロジ、プラットフォームを利用して開発を行う技術者の知識とスキルを証明するための資格です。

資格対象者
マイクロソフトの開発ツール、テクノロジ、プラットフォームを使用した最先端の企業向けソリューションの企画、設計などの業務経験がある。
開発責任者として、ソリューション開発のための業務分析、技術的条件の検討、およびソリューション設計定義などの業務経験がある。
上記のような業務経験が 2 年以上である。

資格要件
Microsoft .NET トラック
必要な MCP 試験数:5 科目
必須科目数:4 科目
  Web アプリケーション構築または Windows アプリケーション構築
  XML Web サービスおよびサーバーコンポーネント構築
  Microsoft .NET アーキテクチャの設計
選択科目:1 科目
分析スキル:必要

試験科目および対応トレーニング 一覧

資格取得の特典

MCSD にはさまざまな 資格取得の特典 があります。

勉強する

トレーニングに参加する

Microsoft Certified Partners for Learning Solutions
Microsoft CPLS では、MCP 対応講座を受講することができます。
CPLS 一覧

Microsoft IT Academy
マイクロソフト認定プロフェッショナルおよびマイクロソフト オフィス スペシャリストの育成教育機関として認定された学校です。

e-Learning で勉強する

書籍で勉強する

その他のご案内

試験を受ける

MCP 試験は、プロメトリック社により運営管理されています。
試験は月曜から日曜までの毎日実施されていますが、試験会場によって営業日は異なりますのでご注意ください。

よくあるご質問

MCSD 資格に関する FAQ

最終更新日:2008 年 6 月 16 日