ICT TC とは参加特典参加条件トレーニング実施条件申請と認定プロセスお問い合わせ

参加条件

ICTマスター トレーニングセンター プログラムに参加するには、以下の参加条件が必要です。

トレーニング パートナーとしての条件

ICTマスター トレーニングセンター 参加時に ICTスクール契約締結を完了していること。

MOTS の契約が完了していること。

ICTスクール 付加サービスプログラム【バリュープログラム】の「バリューパックプラン」の契約が完了していること。

トレーナ―条件

マイクロソフト認定 ICTマスタートレーナー (以下:ICTマスタートレーナー) の資格を有するトレーナーが 少なくとも1名以上、常勤として全営業日の 2/3 以上を勤務していること。

※ICTマスタートレーナーになるには、マイクロソフトが実施する研修を受講し、合格する必要があります。詳細は、決まり次第ご案内いたします。

連絡先担当者

マイクロソフト ICT 事務局とのコンタクトが可能な担当者 2 名 (メイン・サブ)の在籍。
マイクロソフトからのご案内は、基本的にメイン担当者を全ての窓口といたします。

※連絡先担当者は、ICTスクールと同一の担当者となります。

マイクロソフトとの通信環境

マイクロソフトと E-Mail によるコンタクトが可能な環境であること。

インターネット接続環境があること。

ビジネスプランの提出

新規申請時およびマイクロソフトの新年度となる 7月に提出を必須とします。

トレーニング実施報告

四半期ごとにマイクロソフトへトレーニングの実施報告をすること。

所属ICTマスタートレーナーのスキル維持

マイクロソフトでは 2 年ごとに更新テストを受けていただき、所属トレーナーのスキルを確認します。

監査への合意

マイクロソフトは通知により ICTマスター トレーニングセンター の通常営業時間中に検査および監査を実施する場合があります。これら検査のため、受講者、貴拠点所属の ICTマスタートレーナー取得者、および ICTマスター トレーニングセンター として開催している各種トレーニングスケジュールに関する各記録は、6 ヶ月間保管してください。

その他

過去にマイクロソフトと間の契約についての違反がないこと。
また、本プログラムに参加するにあたり、マイクロソフトのブランドイメージを低下させるなど、マイクロソフトが不適切と判断する事情がないこと。

最終更新日:2007 年 7 月 1 日