Microsoft Government Open License (GOLP)

最終更新日: 2009年2月25日

公共機関の一括したソフトウェア導入を実現
Government Open License (ガバメント オープン ライセンス) は公共機関のお客様向けに、ソフトウェアを計画的、効率的に導入いただけるプログラムです。契約期間 (2 年間または 1 年間) における関連機関まで含めたソフトウェアの調達見積もりポイント数 (製品ごとにポイントを設定) に応じて価格が設定され、見積もりポイント数が多いほどお得に調達いただけます。

*
**
ダウンロード

Government Open License お客様ガイド

ダウンロードGOLPCustomerguide_ December2008
108 KB
Microsoft Word ファイル

Government Open License 申込書

ダウンロードGOLP_app_December2008
139 KB
Microsoft Word ファイル

Government Open License 申込書記入サンプル

ダウンロードGOLP_app_sample_ December2008
122 KB
Microsoft Word ファイル

Government Open License 変更依頼書

ダウンロードNotification_Form_ December2008
119 KB
Microsoft Word ファイル

Government Open License 変更依頼書見本

ダウンロードNotification_Form_sample_ December2008
121 KB
Microsoft Word ファイル

FAQ よく寄せられる質問

ダウンロードオープン ライセンス申込み時におけるお客様の電子メールアドレス必須についての FAQ をダウンロードいただけます。 
22 KB
Microsoft Word ファイル
**
トピック
プログラム概要プログラム概要
プログラム詳細プログラム詳細
購入の方法購入の方法

プログラム概要

1. 対象となるお客様
政府機関、地方公共団体のお客様
認定政府機関リストを確認する
認定政府機関とその関連機関に関する FAQ

2. 契約期間
2 年間または 1 年間

3. 提供製品と価格設定
主要なマイクロソフト製品をご提供します。製品は、アプリケーション、システム、サーバーの、3 つの製品群 (Product Pool) に分かれています。 価格は 2 年間または 1 年間のソフトウェア製品群ごとの調達見積りポイント数により価格レベルが決定され、ポイント数が多いほど高い割引率が適用されます。

購入期間 2 年間 : 価格レベル A の場合

提供製品と価格設定

導入計画のグラフ

価格レベルの決定

4. アップグレード保証とサービス
ガバメント オープン ライセンスでは、バージョンアップの権利を提供する「ソフトウェア アシュアランス」をオプションでご用意しています。ソフトウェア アシュアランスを利用すると、契約期間内は追加費用の必要なく何度でもアップグレードが可能です。
ソフトウェア アシュアランスに関する情報は、ソフトウェア アシュアランスのページをご参照ください。

5. メリット
ガバメント オープン ライセンスには、以下のようなメリットがあります。

調達数が多いほど割引率アップ

追加購入も常に割引価格

Web サイトでライセンスを一括管理

関連機関を含めたご利用が可能

ページのトップへページのトップへ

プログラム詳細

ガバメント オープン ライセンスの詳細については、以下の資料をご参照ください。

Government Open License お客様ガイド
(Word ファイル、108 KB)

ページのトップへページのトップへ

購入の方法

ガバメント オープン ライセンスは全国のマイクロソフト製品販売店よりご購入いただけます。

取扱い販売店はこちらをご覧下さい。

2009 年 5 月 18 日 (月) より、マイクロソフト製品販売パートナーがオープン ライセンスを発注いただく際にお客様の電子メールアドレスが必要となります。

お客様が 2009 年 5 月 18 日以前にマイクロソフト製品販売パートナーに申込みをいただいたものでも、マイクロソフトへの発注が 2009 年 5 月 18 日 (月) 以降になる場合は、お客様の電子メールアドレスの提示が必要になります。

これは 2009 年中に Microsoft Volume License Service (MVLS) と eOpen サイトの全ての機能が Volume Licensing Service Center (VLSC) へ統合され、ご契約担当者様の確認の為に電子メールアドレスが必要となります。そのため、これまで任意だったお客様の電子メールアドレスがオープン ライセンス申込み時に必要となりますのでご注意ください。

こちらに関しての詳細につきましては、FAQ (WORD ファイル、22KB) をご参照ください。


ページのトップへページのトップへ