既マイクロソフトのソフトウェア資産の管理を、以下のオンラインのレポーティングサービスとツールの使用により行っていただけます
Volume License Service Center (VLSC)
マイクロソフト ボリューム ライセンス サービス センター(VLSC) は、ボリュームライセンス契約およびボリューム ライセンス契約を通じてご購入いただいたライセンス製品を、包括的に管理できる新たなオンライン ツールです。今後約 1 年間を掛けて Microsoft Volume Licensing Services (MVLS) と eOpen サイトの機能が段階的に VLSC へ移行され、最終的には現在の MVLS と eOpen の後継となる予定です。
現段階で VLSC へ移行されている MVLS と eOpen の機能はこちらです。
1. マイクロソフト ライセンス ステートメント
ボリュームライセンス契約を通じて購入された、ライセンスの要約を確認することができます。
2. 強化されたソフトウェア ダウンロード機能
ソフトウェアのダウンロード速度を高速化します。また、言語やプラットフォーム、ファイル形式などを選択できるダウンロードオプションを拡充します。
3. ボリューム ライセンス プロダクト キー
ボリューム ライセンス プロダクト キーを閲覧することができます。
VLSC は、セキュリティで保護された MVLS および eOpen サイトに登録済みのお客様に限りご利用いただけます。 VLSC へアクセスされる際には、 MVLS と eOpen サイトから上記機能のリンクをクリックしてお進み下さい。また、初めて VLSC へアクセスされる場合は、MVLS とは別に VLSC への新規ユーザ登録が必要となります。
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| Microsoft Volume License Services (MVLS) | Microsoft eOpen | ||||||||||||||||||||||||||||||||
このオンラインツールでは Open Value、Select License、Select Plus、Enterprise Agreements、Enterprise Subscription Agreement、School Agreement をご契約されるお客様のライセンス管理が可能です。新規のご契約がマイクロソフトにて処理されると、契約書にて指定されたご連絡先担当者様へ MVLS にアクセスする為のインフォメーションが e-mail で送られます。
もしお客様が e-mail での案内を受け取っておらず、MVLS へのアクセスを希望される場合は、ライセンスを購入された販売店を通じてリクエストをしてください。MVLS を使用する為の登録する際には有効なライセンス契約番号が必要となります。 MVLS ユーザーガイド
| このサイトではお客様の Open License の購入履歴を、個別のお客様毎にまとめて閲覧することができます。お客様はライセンス使用許諾契約書、製品使用権説明書、最新のお客様の連絡先情報、また Open License の購入履歴を確認することができます。また、ソフトウェアをインストールするために必要なボリュームライセンス プロダクトキー (VLK) を取得することができます。 eOpen ユーザーガイド
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Microsoft Volume Licensing Fulfillment User Guide
このオンラインリソースはお客様のボリュームライセンスメディアのライブラリの管理にお役立ていただけます。このサイトでは、さまざまなコンプリヘンシブキット、サブスクリプションキットおよび個々のボリュームライセンスディスクキットで入手可能なボリュームライセンスメディアの CD 情報を提供します。
2007 年 9 月 1 日より、Enterprise Agreement、Enterprise Subscription Agreement および Select Agreement のボリューム ライセンスをご利用のお客様のうち、有効期間内のメディア サブスクリプションをお持ちのお客様に対して毎月お送りしているメディアキットの配布方法に一部変更がございます。本変更により、9 月以降、弊社からは主要なマイクロソフト製品の更新プログラムを収録したサブスクリプション キットのみを毎月お送りする形になります。また、該当するお客様には、お客様が選択した言語版の更新プログラムを継続的にお送りいたします。メディアキットの月次配布の対象となる製品は、Microsoft Exchange Server、Operations Manager Server、2007 Microsoft Office system、Office SharePoint Server、Office Project、SQL Server、Systems Management Server Enterprise Edition、Office Visio、Visual Studio、Windows Server、および Windows Vista となっております。
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ソフトウェア資産管理 (SAM)
このサイトでは、組織の支出を管理し、コストを削減して競争相手の先を行くためのお客様のソフトウェア資産管理計画の実施を支援します。