
Microsoft Office 2008 for Mac Service Pack 1 (12.1.0)Microsoft Office 2008 for Mac Service Pack 1 には、Office 2008 の脆弱性や安定性を改善する様々な修正が含まれています。さらに、この Service Pack 1 には、以前リリースした Office 2008 12.0.1 更新プログラムの内容も含まれます。 Service Pack 1 の詳細については、ニュースレター、およびマイクロソフトのサポート情報を参照してください。 対象製品 : Office 2008 for Mac, Office 2008 for Mac ファミリー&アカデミック, Office 2008 for Mac Special Media Edition, Word 2008, Excel 2008 必要システムオペレーティングシステム : 日本語版 Mac OS X 10.4.9 (Tiger) 以降。ソフトウェア・アップデートから入手できる最新版の Mac OS X のご利用をお勧めします。 注意 : お使いのコンピュータの情報を確認するには、[アップル] メニューの [この Mac について] をクリックし、[詳しい情報] をクリックします。 インストール方法この更新プログラムをインストールする前に : ・Office アプリケーション、Microsoft Messenger、Microsoft Office アラームの他、ウイルス対策ソフトウェアなど、稼働中のすべてのアプリケーションを終了し、インストールが中断されないようにしてください。 インストール方法 : 1. 本ページをリファレンスとして利用される方は、本ページを印刷してください。 アンインストール方法 : 本更新プログラムには、アンインストールの機能はありません。Office 2008 アプリケーションを元の状態に戻すには、Office 2008 をハード ディスクから削除して、その後、製品 DVD から再度 Office 2008 をインストールし直してください。 追記情報Service Pack 1 をインストールできない場合、またはインストール後に Office 2008 で問題が発生する場合は、次のような設定になっていないかどうかを確認してください。 インストールができない場合 ・[Microsoft Office 2008] フォルダが起動ディスクの [アプリケーション] フォルダに存在することを確認してください。別の場所にある場合は、[アプリケーション] フォルダに戻してから Service Pack 1 をインストールしてください。 インストール後に問題が生じた場合 ・Service Pack 1 をインストールした後に Office アプリケーションで問題が発生する場合は、コンピュータを再起動してください。再起動しても問題が解決しない場合は、Office 2008 を再度インストールしてください。 さらに詳しい技術情報が必要な場合は、サポート情報を参照してください。 |