The Microsoft Conference 2014 を MSBC で体験し、革新を確信へ
2014 年 10 月 23、24 日 2 日間にわたり、ザ・プリンス パークタワー東京にて開催いたしました The Microsoft Conference 2014 は多数の皆様にご来場いただき、大盛況のうちに閉幕いたしました。
このたび、大変ご好評をいただいたキーノートをはじめ、新しいマイクロソフトが提供するプロダクティビティ & プラットフォーム テクノロジを網羅する各セッションをあらためてお楽しみいただけますよう、MSBC のコンテンツとしてセッション資料、動画を公開いたします。(一部を除く)
ご参加いただいた方も、ご参加いただけなかった方も、The Microsoft Conference 2014 をぜひ “Online” で体験し、革新をあなたの確信へと変えてください。
動画/資料公開中のセッションには、下記アイコンを表示しております。セッション概要を開いてご確認ください。
Vision Keynote
樋口 泰行
日本マイクロソフト株式会社
代表執行役 社長
西脇 資哲
日本マイクロソフト株式会社
業務執行役
エバンジェリスト
General Session
澤 円
日本マイクロソフト株式会社 マイクロソフトテクノロジーセンター センター長

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生産性の向上を実現する各種ソリューション、サービス、そしてデバイスの最新情報をご紹介します。 |
- PR-121
これさえあれば、何もいらない? 最新 Surface Pro 3 のすべて 
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瀬戸 和信 日本マイクロソフト株式会社 Windows 本部 シニアプロダクトマネージャー
96% の iPad ユーザーは、ノート パソコンも同時に使っています。なぜ、両方を使い分ける必要があるのでしょうか? 情報機器に使う予算は限られているはずです。Surface Pro 3 は、タブレットとノート パソコンをバランスよく融合させた製品です。発売から 3 か月、 事例を含めポイントを解説します。
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PR-122
より迅速にビジネスに対応するために
~マイクロソフトの社内クラウド活用事例~ 
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日野 成一郎 日本マイクロソフト株式会社 Office ビジネス本部 エンタープライズプラットフォームグループ
プロダクトマーケティングマネージャー
御代 知克 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプロダクティビティ統括本部 テクニカル第 2 営業部 部長
時間をかけて既存のシステム移行を行うよりも、既存のものは維持したままクラウドを利用開始することで、トータルの工数を減らしながらクラウドの便益を早期に享受することができます。また、マイクロソフトの実際のクラウド活用事例をご紹介します。
- PR-123
売上目標達成には商談数が足りない! どうやって商談を作りだしますか? 
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宇根 靖人 日本マイクロソフト株式会社 Dynamics ビジネス本部 Dynamics マーケティング部
シニアプロダクトマネージャー
Microsoft Dynamics Marketing と Microsoft Dynamics CRM を併用したリードの生成、適切なタイミングでのリードの案件化、効果測定、営業とマーケティングの間での情報共有についてご紹介します。
- PR-131
Windows タブレットが仕事を変える⁉
現場から業務改善に取り組む企業の最新事例紹介
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浅田 恭子 日本マイクロソフト株式会社 Windows 本部 Windows コマーシャルグループ
エグゼクティブ プロダクト マネージャー
近年、日本でも多くの企業がタブレットを導入することで、新しい働き方の模索を始めています。本セッションでは、Windows 8/8.1 デバイスを導入することで、営業や現場スタッフの業務効率化や生産性向上を実現した事例を、Windows の最新情報と併せご紹介します。
- PR-132
最新 Office で導入と管理はどう変わるのか?
~ クラウド時代の Office、Office 365 ProPlus の特長と導入手法/基礎 ~
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輪島 文 日本マイクロソフト株式会社 Office ビジネス本部 エンタープライズプラットフォームグループ
シニアプロダクトマネージャー
高野 祐一 氏 富士ソフト株式会社 MS事業部 プロモーション部 部長
Office 365 ProPlus は、クラウド時代に最適な方法で導入、展開することが可能です。本セッションでは、Office 365 ProPlus の導入運用に関する誤解をひもときつつ、実際にどのような導入方法があるのか、また修正モジュールをどのように展開するのか、さらに旧バージョンからの移 行時のポイントについて詳しくご紹介します。
- PR-133
売上目標 2 倍!? 営業の人数を増やしますか、生産性を上げますか?
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山下 博史 日本マイクロソフト株式会社 Dynamics ビジネス本部 Dynamics パートナー営業部
パートナー セールス エグゼクティブ
情報収集力を手に入れた新しい顧客に対応するために営業に求められる要素 (チーム対応、即応性、優先順位の決定、標準プロセス化) をマイクロソフト クラウド (CRMOL、Office 365、Power BI) がどのように支援できるかをご紹介します。
- PR-141
タブレットを専用端末に⁉ Windows Industry で実現する
柔軟でセキュアなクライアント環境
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蔵本 雄一 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 デバイス & モビリティ本部
シニアテクノロジースペシャリスト
POS や顧客向け案内端末など、これまで組込専用端末でのみ実現可能だった機能が、企業でも身近に使えるようになりました。本セッションでは、ボリューム ライセンスで企業でも利用可能な Windows Embedded 8.1 Industry の機能やメリット、利用事例など、最新情報をご紹介します。
- PR-142
ここまでできる! 最新 Office で実現するモバイルワークスタイル
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輪島 文 日本マイクロソフト株式会社 Office ビジネス本部 エンタープライズプラットフォームグループ
シニアプロダクトマネージャ
営業現場での業務効率化や、ワークライフ バランス確保など、モバイル ワークスタイルの実現は企業の大きな取り組み課題となっています。最新 Office は、外出先や自宅でもスムーズに業務を継続できるよう、タッチ対応、巨大ストレージ、コミュニケーション環境を統合的に提供します。Office で実現できるモバイル ワークスタイルをデモを交えてご紹介します。
- PR-143
Microsoft Dynamics AX on Azure
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鈴井 洋介 日本マイクロソフト株式会社 Dynamics ビジネス本部 Dynamics パートナー営業部
プリンシパルテクノロジーストラテジスト
Dynamics AX の Microsoft Azureによるサポートや、Cloud hosted environments などの LCS サービスが実際にどのように機能するかをデモを交えてご紹介します。その他 LCS の最新機能やロードマップもご紹介します。
- PR-151
マイクロソフト社員が実践する時間と場所にとらわれない働き方
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越川 慎司 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員プラットフォーム戦略本部 本部長
多くの日本企業がかかえる問題を明示し、われわれ日本マイクロソフト自身がどのように克服しているか、実例やデモを交えてご紹介します。生産性プラットフォームをどのように活用し、どういったチャレンジがあったのかを、実話を元にご説明します。
- PR-152
急速に進む中小企業のクラウド導入 : Office 365 導入の効果とその事例
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小澤拓史 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
プリンシパル テクノロジー スペシャリスト
クラウド サービスは、中小企業にこそ革新的な効果を発揮する仕組みです。今その導入が本格化しています。少ない投資で効果の高い仕組みを簡単に導入できるのがクラウドの特長です。具体的事例を交えて効果の出やすいポイントについてご紹介します。
- PR-153
Windows アプリとクラウドの活用で進化するワークスタイル
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鈴木 敦史 日本マイクロソフト株式会社 マイクロソフトテクノロジーセンター エバンジェリスト
タブレット導入を検討する中で「タブレットで何ができるのか」「アプリは簡単に作れるのか」など、お悩みのお客様も多いと思います。本セッションではタブ レットの導入を検討されるお客様に向けて、 Windows 8.1 の新機能を周辺機器やクラウドと連携した業務アプリの開発サンプルとともにご紹介させていただきます。また、コーディング無しで Windows アプリを作成可能な、Microsoft Project Siena を使用してアプリ作成の実演もご覧いただきます。
- PR-221
その Web サイト、その Web アプリを最新の IE 11 に対応しよう 
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物江 修
日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
Internet Explorer (IE) のサポート ライフ サイクル ポリシーが変更となり、2016 年 1 月 12 日より各 OS で利用可能な最新の IE のみがテクニカル サポートとセキュリティ アップデートの対象となります。本セッションでは、古い IE 向けに作られた Web サイトや Web アプリの IE 11 への移行方法について基本的な作業、提供されているツールについてご紹介します。
- PR-251
Office 365、Google Apps など、情報共有基盤のクラウド化を
選択する際に検討すべき 10 のポイント
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米田 真一 日本マイクロソフト株式会社 Office ビジネス本部 エンタープライズプラットフォームグループ
エグゼクティブプロダクトマネージャー
情報共有基盤のクラウド化は、少子高齢化と女性労働力確保、グローバル進出、地域活性化など、日本企業がかかえる課題と新しい働き方を推進するのに必須で す。さまざまなクラウド ベンダーがサービスを提供していますが、ベンダーによってこれらの課題への取り組み方、考え方、サービス内容や機能が異なります。本セッションでは、代表 的なベンダーの考え方やサービス内容の違いと、よくある落とし穴、クラウド化の際に必ず検討すべきことについてお話しします。
- PR-261
コラボレーションの新しい形とエンタープライズ ソーシャルの活用について
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日野 成一郎 日本マイクロソフト株式会社 Office ビジネス本部 エンタープライズプラットフォームグループ
プロダクトマーケティングマネージャー
ビジネスを一層成長させるためには社内のさまざまなナレッジ/ノウハウの可視化/再利用を通じて、外部環境の変化にいち早く対応することが求められます。 本セッションではエンタープライズ ソーシャルを活用した情報共有/コラボレーションの新しい形について、事例を交えてご紹介します。
- PR-271
クラウドと法対応
~ クラウドを安心してご利用いただくためのマイクロソフトの取り組み ~
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舟山 聡 日本マイクロソフト株式会社 法務・政策企画統括本部 業務執行役員 法務・政策企画統括副本部長
越川 慎司 日本マイクロソフト株式会社 業務執行役員プラットフォーム戦略本部 本部長
マイクロソフトでは、日本のお客様に世界規模のクラウド サービスを安心安全にご利用いただけるよう、お客様がクラウドを導入するうえでの課題解決の取り組みや Azure の日本データセンター開設など、日本市場を踏まえた投資を積極的に行っています。本セッションでは、そのような取り組みの中から、パブリック クラウドを利用する際にお客様が懸念される点についての最新の取り組み、およびマイクロソフトのデータセンターの取り組みについてご紹介します。

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Windows Server 2003 のサポート終了への対応を含む、マイクロソフトが考える新しい企業システムのあり方と、それらを実現するプラットフォームに関する最新情報をご紹介します。 |
- PT-121
SQL Server 2014 へのアップグレード
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佐藤 秀和 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
プリンシパル テクノロジー スペシャリスト
従来のバージョンの SQL Server から SQL Server 2014 へのアップグレードを行う際に留意すべき事項についてご説明すると同時に、その手順をご紹介します。
- PT-131
モバイル + Cloud で実現する柔軟なワークスタイル (Part 2)
~ マイクロソフトが提供する新しい企業システム ~
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澤 円 日本マイクロソフト株式会社 マイクロソフトテクノロジーセンター センター長
売上拡大、既存事業のコスト削減、新規事業のチャレンジなど、どの業種業界にも通じる経営課題。企業にとって、これらの課題を解決し自社の競争優位性を保 つために、IT の活用は今や必須条件となっています。本セッションでは、ある架空の企業を想定しその企業が抱える経営課題から、マイクロソフトが考える最適な企業システムについて、ご紹介します。
- PT-132
クラウドでの止まらないシステム構築
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関田 文雄 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
テクノロジー ソリューション プロフェッショナル
クラウドだからといって止まっていいシステムはほとんどありません。逆にクラウドだからこそ、オンプレミスよりも止まりにくいシステム構築ができるパターン もあります。本セッションでは、Azure の持つ機能を最大限に活用し、止まらないシステムをどのように構築するかご紹介します。
- PT-141
インフラストラクチャーを正しく移行するために知っておきたい
10 のテクノロジ
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安納 順一 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & プラットフォーム統括本部 エバンジェリスト
Windows Server 2003 を移行する合理的な理由をお持ちでしょうか? サポート終了によるセキュリティ上の不安? いえいえ。「2003 では解決できないニーズがあるから」、これが最大の理由です。2003 年に存在しなかったものが頭上に迫っています。そうクラウドです。2003 年に封印したアイツが殻を破って出てこようとしています。個人デバイスの業務利用です。企業 IT がこれらに抵抗し続けることは生産性の否定です。モダナイズとは生産性を実現するための手段なのです。本セッションでは、インフラの正しいモダナイズに必要な 10 のテクノロジについて解説します。
- PT-142
企業ウェブサイトの現状把握と将来を見越した運用手法の概要
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鈴木 祐巳 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
テクノロジー ソリューション プロフェッショナル
大多数の企業が、ウェブ サイトを運用するにあたって、数多くの課題をかかえながら日々運用されています。さまざまな方面から、課題点を明確にした上で、どのようにすれば解決できるのか、糸口を紹介いたします。また、ウェブサイト運用におけるクラウド活用方法を Microsoft Azure Websites の機能を中心に、事例をご紹介しつつ解説いたします。
- PT-151
Windows Server 2003 からの移行 ~ 概要 ~
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三浦 俊平太 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Cloud OS 技術部
テクノロジーソリューションプロフェッショナル
Windows Server 2003 からの移行に関して、32 bit 、64 bit の OS のアーキテクチャの概要から、考慮すべき点、検討事項、移行方法についてご紹介します。
- PT-152
クラウドを利用した、業務アプリケーションのモバイル移行
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池田 祐一 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
シニア テクノロジー スペシャリスト
モバイル機器の浸透により、業務アプリケーションのモバイルからの利用が急速に進んでいます。ゲームなどでは当たり前になっている技術を、どのように業務アプリケーションに適用して開発を進めることができるかを解説します。
- PT-211
Microsoft Azure 上での SAP の利用
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北川 剛 日本マイクロソフト株式会社 サーバープラットフォームビジネス本部 クラウドアプリケーションビジネス部
エグゼクティブ プロダクト マネージャー
2014 年 7 月、SAP の A5 上での利用が Certify されました。SAP ERP をはじめとして、開発/検証環境が必要なシステムでは、それらをクラウド上に置くことによって、維持コストの削減を図ることが可能です。また、マイクロソフトが提唱するハイブリッド構成をとることによって、これらの開発環境を System Center を利用してオンプレミスにもクラウド (Azure) 上にも迅速に配置することも可能です。本セッションでは、SAP 製品を Azure 上で利用する際のポイント、およびシナリオに関して解説します。
- PT-212
Azure Site Recovery を利用した革新的なクラウド型の
災害対策ソリューションのご紹介
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小坂 剛生 日本マイクロソフト株式会社 コンサルティングサービス統括本部 コンサルタント
本セッションでは、Azure の注目機能の 1 つであるオンプレミス基盤の災害対策を Azure 上に構成することができる Azure Site Recovery について、概要と機能をご紹介すると共に、構成のデモを交えて解説します。
- PT-221
マシン ラーニングを使ったクラウド ベースの
データ分析/予測ソリューション
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平井 昌人 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
シニア プリンシパル テクノロジー スペシャリスト
Azure Machine Learning を利用すれば、過去のデータを分析するだけでなく、IoT をはじめ、さまざまなデータから学習してそれをベースに将来の予測を立てるというソリューションを構築できます。クラウド サービスなのでどんな規模の企業でも低コストで早期に導入できるというメリットがあります。本セッションでは、Azure ML を利用したソリューションをご紹介します。
- PT-222
Windows Server 2003 からの移行
~ AD とファイル サーバーの移行手法 ~
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北澤 英崇 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Cloud OS 技術部
アーキテクチャルテクノロジースペシャリスト
Windows Server 2003 の移行に関する技術情報をご説明します。多くの方にお使いいただいている Active Directory とファイル サーバーにフォーカスし、現在のテクノロジを考慮した移行先の選択基準や移行方法などを具体的にご説明します。
- PT-241
最速の OLTP へ! DB 性能究極の解
「SQL Server 2014 が実現するインメモリ OLTP」
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大林 裕明 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
アーキテクチャル テクノロジー スペシャリスト
オンライン ショッピングをはじめとして、ネット上ではさまざまなトランザクションが発生しています。ソーシャルやモバイルの発展に伴い、こうしたオンライン トランザクションを高速に処理し、ピーク時でも変わらぬレスポンスを利用者に対して提供しなければなりません。本セッションでは OLTP 処理を高速化するインメモリ OLTP 機能のアーキテクチャと実装ポイントをデモを交えて解説します。
- PT-242
メディア ストリーミングはクラウドにお任せ
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川崎 庸市 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
クラウドソリューションアーキテクト
コンシューマー向けの VOD のクラウド移行は進んでいますが、社内向けのビデオ配信や E ラーニングなど、ビジネスに活用されるビデオ ストリーミングの需要も拡大しています。本セッションでは、大規模配信から社内利用まで含め、Azure Media Services がどのように活用できるかをご紹介します。
- PT-243
OpenStack に挑むクラウド コントローラー Azure Pack (Part 1)
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高添 修 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト
サーバー仮想化に酔いしれる時代は終わり、社内をクラウド化するためのコントローラーや API が注目されています。マイクロソフトも、パブリック クラウド運営で得た UI とノウハウをパッケージ化した Windows Azure Pack の提供を開始しました。本セッションでは、Azure Pack をベースに自社内にユーザー目線のクラウドを作るためのポイントを解説します。また、日本での利用事例もご紹介します。
- PT-251
Big Data 処理を最速の DWH で!
~ SQL Server 2014 列指向型テクノロジ ~
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細谷 英史 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
シニア プリンシパルテクノロジースペシャリスト
DWH 性能を高速化する CCSI のアーキテクチャと性能を、デモを交えて解説します。加えて Azure 上に迅速に DWH を構築する際に必要になるオンプレとのデータ連携方法、および Data Warehouse 用のテンプレートに関しても解説します。
- PT-252
クラウドベースの HPC と Hadoop で行こう
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佐々木 邦暢 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Azure ソリューション技術部
テクノロジー ソリューション プロフェッショナル
Azure の HPC インスタンスと Microsoft HPC Pack による並列計算クラスターの活用事例、および「Hadoop as a Service」である HDInsight の最新情報を解説します。
- PT-253
OpenStack に挑むクラウド コントローラー Azure Pack (Part 2)
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高添 修 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部 エバンジェリスト
Azure そっくりなクラウドを手元で構築できる Azure Pack は、サービス思考なエンジニアが注目するパブリック/プライベート両方で使えるクラウド構築ツールです。本セッションはパート 1 の続きとして、Azure Pack の設計から導入方法、課金などの応用、さらには IT サービス実現のための今後の仮想化基盤との付き合い方などについても解説します。
- PT-261
SQL Server on Azure の基本性能
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川野 純 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
シニアテクノロジー スペシャリスト
SQL Server を Azure Virtual Machine 上で利用した場合、どの程度の性能が出るのでしょうか。本セッションでは社内検証の結果から、その傾向と使用上の留意点を解説します。
- PT-262
ユーザー自身による Big Data 活用へ。
マイクロソフトが提唱するセルフサービス BI
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倉重 秀昭 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
シニア テクノロジー スペシャリスト
「ビッグ データ」というキーワードの流行と共に、社内に存在するデータの利活用や、社外のデータと組み合わせた活用が求められるようになりました。こうしたデータ 活用を、現場の社員が自身の知見を活かしながら実施できるよう、マイクロソフトでは Power BI というセルフサービス BI のための機能を提供しています。本セッションでは、Power BI をはじめとして HDInsight を含む、データ活用にかかわるプラットフォームの利用方法を交えて解説します。
- PT-263
クラウド時代の仮想化基盤 ~ Microsoft vs VMware ~
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竹内 宏之 日本マイクロソフト株式会社 パートナー セールス統括本部 シニア テクノロジー ストラテジスト
どの仮想化基盤を使うか!? 仮想化時代よく比較されていた Hyper-V と VMware。今後、社内システムとしてクラウドを検討/採用していくにあたって本当に選ぶべきはどちらなのか!? 個別機能の比較ではなくクラウドを見据えた選ぶべきポイントを解説します。プライベート、ハイブリッド、パブリックまで、これからクラウドを検討される 方、既存で Hyper-V または VMware を利用されている方が対象です。
- PT-271
Azure ML ってなんだろう?
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中川 一馬 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
シニア テクノロジー スペシャリスト
機械学習 (Machine Learning) を Azure 上で実現する Azure Machine Learning (Azure ML) に関して、その特長および利用方法を解説します。
- PT-272
Power BI for Office 365 で実現する予測機能と Data Mining Add-in
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伊藤 歩 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 データプラットフォーム技術部
シニアテクノロジー スペシャリスト
本セッションでは、Power BI for Office 365 というクラウド環境での分析や過去データを利用した予測、Data Mining Add-in for Excel を利用して簡単にデータ分析を行う手法を、デモを交えて解説します。

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クラウド時代にますます重要性を増す、インフラとデバイスのマネジメント、およびセキュリティに関する最新情報をご紹介します。 |
- MN-141
ハイブリッド クラウド時代に備えて知っておきたい
マイクロソフトの運用管理技術
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小丸 芳弘 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Cloud OS 技術部
テクノロジースペシャリスト
本セッションでは、Microsoft Azure とオンプレミス データ センターとのハイブリッド クラウド環境の本格導入を見据えて、これからの運用管理を背負って立つエンジニアが知っておきたいマイクロソフトの最新運用管理技術と、その活用ノウハウ を整理し、わかりやすく解説します。
- MN-151
Azure 上のセキュアな仮想マシンと仮想ネットワークの設計方針
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東屋 善昭 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Cloud OS 技術部
プリンシパル テクノロジースペシャリスト
Azure 上のセキュアな仮想マシンの構築方法を中心にご説明します。仮想マシンだけではなく Azure 仮想ネットワークの設計方針や構築方法を知りたい方にぴったりです。
- MN-211
Rapid Release 時代、クライアントを最新環境にするためのテクニック
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中島 史晶 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 デバイス & モビリティ本部
プリンシパルテクノロジ-スペシャリスト
急速に変化する IT 環境に合わせ、より短いスパンで最新の機能をリリースしていく。そんな Rapid Release のサイクルに対応するため、どんな準備をしておけばよいのか。本セッションでは、クライアント環境を最新かつ最適に管理するための機能や手法についてご紹介します。
- MN-212
オンプレミスの IT ガバナンスをクラウドへ
~クラウド/モバイル活用を視野に入れた最新ソリューション~
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前河 徳祥 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 ソリューションスペシャリスト
中村 知義 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 ソリューションスペシャリスト
モバイル デバイス/クラウド サービス活用によるワークスタイル変革/BYOD の実現は、ビジネス成功における有効な手段として期待されております。一方で、IT ガバナンスという観点から、セキュリティリスクを最小限にするための管理性/安全性を担保することも非常に重要な課題の 1 つです。本セッションでは、マイクロソフトが考えるクラウド/モバイル時代の管理ソリューションについてご紹介します。
- MN-221
モバイルの企業活用を支える デバイス統合管理ソリューション
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戸嶋 一葉 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 デバイス & モビリティ本部
テクノロジースペシャリスト
モバイル デバイスの企業活用はワークスタイル変革に大きく貢献する一方、IT 部門の管理外に置かれたデバイスで利用される企業データも存在し、情報漏えいや経営リスクはじめ、企業の信頼性に関わる課題もあります。Windows PC のみならず iOS、Android のモバイル デバイスも混在した環境でのデバイス/アプリケーションの管理を中心に、最新マルチデバイスの統合管理ソリューションをご紹介します。
- MN-222
【営業職/初心者歓迎】
ハイブリッドな認証基盤で生産性を高めるために必要な基礎知識
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安納 順一 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & プラットフォーム統括本部 エバンジェリスト
ハイブリッド認証基盤とはオンプレミスとクラウド、社内デバイスと個人デバイス、両方に対応できる認証基盤です。SaaS や BYOD の採用に踏み切れない漠然とした不安があるとしたら、その根っこは社内認証基盤に対する不信感です。不信感とは "ニーズとの不整合" です。本セッションでは、最新ニーズに合った認証基盤を提案、設計するために必要な基礎知識について解説します。この機会に今まで避けていた SAML や WS-Federation の世界に踏み込みましょう!
- MN-241
【IT 管理者向け】 最新の Internet Explorer 環境への移行
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森 貴士 日本マイクロソフト株式会社 コンサルティングサービス統括本部 シニア コンサルタント
先日発表された Internet Explorer (IE) のサポート ポリシー変更により、既存の IE 環境から最新の Web 環境への移行が必要な社内システムについて、移行の基本的な考え方や互換性に関する手法など、マイクロソフトのコンサルタントがお伝えします。
- MN-242
Dynamic Identity Framework
~ クラウド時代適応のための ID 管理手法 ~
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兒玉 雄介 日本マイクロソフト株式会社 コンサルティングサービス統括本部 コンサルタント
クラウド時代が訪れ、今後さらに多様化する ID 管理基盤/運用の最適化を進めるには? 本セッションではマイクロソフトの ID 管理フレームワークである Dynamic Identity Framework (DIF) の概要とその価値についてご説明します。併せて DIF 検討の先に訪れる Hybrid Identity 基盤の主要技術要素をご紹介、企業 ID 管理の関係者必見の内容です。
- MN-251
Azure Rights Management による社外ユーザーとのセキュアな
コンテンツ共有の実現
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須澤 英彰 日本マイクロソフト株式会社 ビジネスプラットフォーム統括本部 Cloud OS 技術部
テクノロジースペシャリスト
Azure Rights Management を利用することで社外とのコンテンツ共有をよりセキュアにすることができます。Windows のみでなく、iOS/Andorid でのコンテンツ消費も、よりセキュアにすることが可能な強力な情報共有基盤、Azure Rights Management をご紹介します。
- MN-261
【開発者歓迎】Azure Active Directory を利用した多彩なユーザー認証
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稲葉 歩 日本マイクロソフト株式会社 コンサルティングサービス統括本部 コンサルタント
Azure Active Directory (AAD) を利用すると、簡単かつ安全に、インターネット上でのユーザー情報管理やユーザー認証 (多要素認証を含む) を行うことができるのですが、意外にそのことを知らない人は多いと思います。本セッションでは AAD とは何者か、また AAD を使うとどのようなユーザー認証ができるようになるのかを、実際のシナリオに沿って基礎から解説します。
- MN-271
【開発者歓迎】多要素認証 Deep Dive
~ ハイブリッド認証基盤だからこそ実現できる柔軟で高機能な多要素認証
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安納 順一 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & プラットフォーム統括本部 エバンジェリスト
認証強度を高める近道は認証要素を増やすことです。ただしそれによってユーザーの生産性が低下したのでは意味がありません。Azure 多要素認証プロバイダー (MFA) は、個人のスマートフォンや携帯電話を認証要素として活用できるシンプルで高機能なサービスです。導入はいたってシンプルですが、より高度な使い方を知っ ていれば安全性と利便性を何倍にも拡張できます。本セッションでは、Azure MFA をはじめとする多要素認証機能を最大限に活用するための手法について深堀します。少し難しいですが、楽しいです!

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IoT を始めとする新たな潮流に対する、マイクロソフトのビジョン、取り組みをご紹介します。 |
- TR-121
モバイル + Cloud で実現する柔軟なワークスタイル (Part 1)
~ マイクロソフトが提供する新しい企業システム ~ 
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澤 円 日本マイクロソフト株式会社 マイクロソフトテクノロジーセンター センター長
売上拡大、既存事業のコスト削減、新規事業のチャレンジなど、どの業種業界にも通じる経営課題。企業にとって、これらの課題を解決し自社の競争優位性を保 つために、IT の活用は今や必須条件となっています。本セッションでは、ある架空の企業を想定しその企業が抱える経営課題から、マイクロソフトが考える最適な企業システムについて、ご紹介します。
- TR-271
基本から見直すセキュリティ
~ 標的型攻撃の実態と取り組むべきセキュリティ対策 ~ 
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高橋 正和 日本マイクロソフト株式会社 技術統括室 チーフセキュリティアドバイザー
標的型攻撃、大量の顧客情報の流出、内部犯行、そしてゼロデイ攻撃・・・と、情報セキュリティに対する脅威が高まる一方、クラウドやスマート デバイスの普及は、IT の運用/管理を大きく変えようとしています。このような IT 環境の変化を受け、適切なセキュリティ維持のためには、見直さなければならない点も少なくありません。本セッションでは、現在の IT に求められるセキュリティについて俯瞰し、必要な対策を考察します。

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開発者を対象に、これからのインフラ、アプリ、開発ツールのあり方をご紹介します。 |
- DE-121
マルチデバイスを見据えたこれからのアプリケーション開発技術
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高橋 忍 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
これまで PC 中心となっていたビジネスの世界でも、スマートフォンやタブレットといったモバイル デバイスを本格的に採用しながら、より効果的なビジネスでの運用が始まっています。マルチスクリーン、タッチ モニター、デバイス連携など、新しいデバイスに合わせてさまざまな技術とそのための開発が求められています。本セッションではマイクロソフトが考えるマルチ デバイスへのアプリケーション開発技術を、デモを交えてご紹介します。
- DE-131
Visual Studio で実現するクラウド時代の Rapid Release
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相澤 克弘 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
エグゼクティブ プロダクト マネージャー
昨今のクラウドの発展はアプリケーション開発を高速化させ、開発スタイルも変わりつつあります。またこの変化の流れにより Visual Studio もコード開発、コラボレーション、テスト等をクラウド化し、クラウド サービスと密接に連携している唯一の統合開発ツールです。最新機能の紹介やデモを織り交ぜながら期間短縮やコスト削減が図れ、効率良く開発を進められるツールの活用方法をご紹介します。
- DE-211
実践!! IoT (Internet of Things)
~Azure の最新機能を活用した IoT 構築方法紹介 ~
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太田 寛 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
井上 大輔 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
今注目を集めているキーワード "IoT (Internet of Things)"。家電や自動車、FA 機器、医療機器、POS など、私たちを取り巻くさまざまな組み込み機器がクラウドと連携し、組み込み機器から集められる膨大なデータをビジネスで活用できるようになります。本セッションでは、Azure が提供する諸機能を活用した IoT 構成方法と、Azure ISS (M2M 向けサービス) や ML (機械学習) をはじめとする最新機能活用による新しいビジネス価値創造を、デモを交えながら解説します。
- DE-241
ビジネス環境の変化に伴うアプリケーションのリフォーム方法と技術選択
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田中 達彦 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
ビジネスを取り巻く環境や PC そのものの環境など、私たちを取り巻く IT 環境はここ数年で大きく変化しています。たとえばクラウドへの移行や、モバイル端末を含む複数のデバイスを使用した情報の閲覧など、数年前では考えられな かったことが当たり前のように求められます。本セッションでは、既存アプリケーションを新たな環境で動作させるためには何が必要か、またそれを実現するためにはどの技術を選択するべきかについてご説明します。
- DE-251
Web アプリのリフォーム ~ モバイルとクラウド活用に向けた技術選択 ~
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井上 章 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
昨今の Mobile First、Cloud First の流れの中で刻々と変化するビジネス環境に追従して、いかに既存の Web アプリケーションをモバイル & クラウドに対応していくかが重要な鍵を握っています。一種のリフォームとも言える「アプリケーションのモダナイゼーション」を ASP.NET Web アプリケーションで進めるための技術要素に加えて、本格的なクラウド時代に向けた開発ツールの進化や .NET の未来像も交えてご紹介します。
- DE-261
デスクトップ アプリのリフォーム
~ 最新デバイスとクラウド、開発ツールの活用 ~
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大西 彰 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
最新の PC やタブレットが登場する中で、既存のデスクトップ アプリとどう向き合っていくのか、という問題は避けて通れません。本セッションでは、既存資産をこれからも活用し、今後将来のビジネス環境への変化に備えるために、「アプリをリフォームする」という視点での開発をご提案します。開発者が知っておくべき技術のポイント、特に最新デバイスとクラウド、開発ツールの活用方法について、デモを交えてご紹介します。
- DE-271
オープン テクノロジによる Office 365 アプリの可能性
~ 最新 Office 365 API とその活用 ~
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松崎 剛 日本マイクロソフト株式会社 デベロッパーエクスペリエンス & エバンジェリズム統括本部
テクニカル エバンジェリスト
モバイル、クラウド時代の新 API である Office 365 API は、オープン/プロトコルをベースとした軽量な API として、幅広いプラットフォームでの利用が期待されています。Office 365 の拡張という観点から、最新の Office 365 API が持つポテンシャルを開発者の視点以外も踏まえながらご紹介します。

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スポンサー企業各社様の新製品やソリューションについて、詳しくご紹介致します。また、Platinum スポンサー様については Expo MC のショーン K さん、石田紗英子さん、MIO さんが各ブースにお邪魔し、展示内容を取材させて頂いた模様を公開しておりますので、ぜひご覧ください。 |
SP-211
ビジネスの成長を加速させる、最新プロセッサーと
Windows Server 2012 R2 でつくる次世代 IT 基盤
松村 浩 氏
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SP-221
インテルが考えるこれからのビジネス IT 環境
廣田 洋一 氏
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ミニ
ステージ
Office 365 × HDE One 〜 10 分でわかるセキュリティ対策のエッセンス 〜
汾陽 祥太 氏 |
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| Expo ブース取材 |
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| Expo ブース取材 |
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株式会社サテライトオフィス / 株式会社ネクストセット
SP-232
Office 365 を強化する「ネクストセット」アドオン一覧を一挙公開!
原口 豊 氏
別所 貴英 氏
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ミニ
ステージ
Office 365 を強化する「ネクストセット」アドオン一覧を一挙公開!
原口 豊 氏
別所 貴英 氏
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| Expo ブース取材 |
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SP-112
タイムリミットまであと 9 か月!
今から始める Windows Server 2003 クラウド乗り換えナビゲーション!
関沢 秀典 氏
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ミニ
ステージ
デバイス証明書でセキュアに Office 365 へ認証する Online Service Gate
北爪 圭澄 氏 |
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| Expo ブース取材 |
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| Expo ブース取材 |
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SP-222
富士通の最新デバイスと Project Siena によるタブレット活用
丸子 正道 氏
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| Expo ブース取材 |
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SP-233
「クラウドファースト モバイルファースト」を支える
Azure 閉域接続ネットワーク
四倉 章平 氏
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ミニ
ステージ
Express Route による Microsoft Azure 閉域網接続の実現方法
四倉 章平 氏 |
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SP-237
Cisco が Microsoft と共に"今"実現するハイブリッドクラウド基盤
畝高 孝雄 氏
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SP-235
ビックデータ時代におけるデータベース・ソリューション
山口 永記 氏
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SP-234
Azure Site Recovery で実現する DR とクラウドへの移行
胡田 昌彦 氏
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SP-236
移行先を固定しないという選択。Windows Server 2003 移行先の選定
高野 勝 氏
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SP-115
Windows API 監視技術を用いた標的型攻撃/情報漏洩対策の革新とは
石津 広也 氏
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ミニ
ステージ
Windows API に着目! 純国産ソフトが提供する抜本的セキュリティ対策とは
石津 広也 氏 |
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レノボ・エンタープライズ・ソリューションズ株式会社
ミニ
ステージ
新生 LES が展開する多角的 Microsoft ソリューション
岡田 寛 氏 |
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