マイクロソフトでは、企業としての社会的責任を果たすべく、さまざまな企業市民活動を推進しています。2 本の柱のもと、多様なパートナーの皆様と連携しながら、日本におけるイノベーションの創出を支援します。各プログラムの内容や取り組み事例をぜひご覧下さい。
東京大学は、マイクロソフトの教育機関向けオンラインサービスである Live@edu と連携した教育支援ソフトウェアとして、「MEET eJournalPlus」と「MEET BorderlessCanvas」を開発し、無償での配布を開始することを発表します。(08/6/19)
和歌山県とマイクロソフトは、和歌山県における教員の ICT 活用指導力の向上および中小企業における ICT 利活用の推進に取り組むことに関して合意しました。(08/5/29)
中国四川省を震源とする地震の被害を受けられました皆様に、謹んでお見舞い申し上げますとともに、被災地の一刻も早い復旧を心からお祈り申し上げます。
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マイクロソフトは、次の 2 本の柱にもとづいて、企業市民活動を展開しています。
誰もが IT の恩恵を享受できる社会の実現を目指した、IT 導入や IT 利活用促進への取り組み
優れた製品やサービスの提供に止まらず、日本社会に根ざし、地域とともに持続的に発展する、信頼される企業市民であるための日々の活動や社員の行動規範
安心、安全なインターネット環境の実現
マイクロソフトの企業市民活動紹介ビデオ (2 分 22 秒) 500 kbps | 1 Mbps
マイクロソフトの企業市民活動レポート 2006PDF (2.9 MB)
ビジネス誌やオピニオンリーダー誌に掲載された広告です。
日本のインターネット危機に立ち向かう - マイクロソフトの Antinny ワーム駆除への取り組み
日本の大学、研究機関との独自の共同研究プロジェクト - マイクロソフト産学連携研究機構 (IJARC)
ICT アクセシビリティ - 障害を持つ子供たちにこそ IT を - 小中高等学校向け ICT 推進プログラム
DV 被害者の自立を支援する - 女性のための UP プログラム