登録についてよく寄せられる質問
登録
登録とライセンス認証を行うには Windows Live ID が必要です。Windows Live ID は無料で簡単に作成できます。詳細については、Windows Live を参照してください。 この問題の原因として、以下のようなことが考えられます。 確認のメールは confirm@Profile.microsoft.com というアドレスから送信されています。ISP で、この電子メール アドレスをブロックするフィルタが設定されていないことを確認してください。受信トレイに設定されている迷惑メール フィルタも確認してください。一部のメール アプリケーションでは、迷惑メール フィルタが設定されており、迷惑メールの可能性があるメールを [迷惑メール] サブフォルダに移動しています。たとえば、Microsoft Outlook には、"迷惑メール" という名前のフォルダがあり、confirm@ で始まるアドレスから送られてきたメールを [迷惑メール] フォルダに移動するルールが設定されていることがあります。 Passport ベースの登録システムでは、1 つの電子メール アドレスにつき保留できる確認メッセージの数が 3 通に制限されています。以前に Passport ベースの登録システムから受信した確認メッセージで、確認プロセスを完了していないメッセージが 3 通ある場合、このエラー メッセージが表示されます。 この問題を解決するには、「マイクロソフト 個人情報お問い合わせ窓口」 に連絡して、これらの確認メッセージの記録を消去して、制限を解除する必要があります。その後、問題が発生していた電子メール アドレスを使用して登録を行い、同じエラー メッセージが表示されないことを確認する必要があります。 プロファイル センターにアクセスしてください。 登録プロセス
登録キーは、登録プロセスを行ったコンピュータでのみ有効です。Express Edition を実行する各コンピュータから、製品の登録リンクをクリックして、一意な登録キーを入手する必要があります。Express Edition では、一意な登録キーが必要になります。たとえば、Visual C# Express と Visual Web Developer Express の 2 つの製品の登録を行うには、登録キーが 2 つ必要です。 登録キーは、ソフトウェアの登録を行ったユーザーに一意に与えられるもので、そのユーザーに対してのみ有効です。コンピュータにインストールされている Express Edition を使用する各ユーザーは、登録リンクをクリックし、一意な登録キーを入手する必要があります。 インターネット接続がないコンピュータに Express Edition をインストールして使用する必要がある場合は、Express Edition のサイトから入手できる DVD ISO ファイルを使用してインストール DVD を作成する必要があります。この作成したインストール DVD を使用して、インターネット接続がないコンピュータに Express Edition をインストールできます。このようにインストールした Express Edition は、登録キーなしで継続して使用できます。 Express Edition のインストール CD を作成する方法については、Express Edition のサイトの「マニュアルでのインストール方法」を参照してください。 製品の登録プロセスは、[ヘルプ] メニューの [製品の登録] をクリックすると開始されます。ただし、システムで既定の Web ブラウザが設定されていない場合、このプロセスは中断されます。 この問題を解決するには、次の手順を実行します。 オンライン登録サイトに再度アクセスして、新しい有効な登録キーを入手できます。製品の登録ダイアログ ボックスで登録リンクをクリックし、画面の指示に従います。この操作により、新しい登録キーを入手できます。 Express Edition のライセンス認証には、登録キーを入手する際に使用したコンピュータとユーザー アカウントを使用する必要があります。登録キーを正しくコピーしたこと、登録キーの前後にある空白文字など、不要な文字をコピーしていないことを確認してください。 追加情報の電子メール
登録完了後まもなく、無料で利用できるリソースの詳細を記載したメールが送信されます。この電子メールが届かない場合は、メールが迷惑メール フォルダに配信されていないかどうかを確認してください。また、電子メール サービス プロバイダ (AOL など) により、このメールが配信不要メールとして排除されていないことを確認してください。 使用中の Express Edition で登録キーが必要なくても、もう一度、登録プロセスを行うと、追加情報の電子メールが再送されます。ただし、ダウンロードしてインストールした Express Edition を使用している場合、追加情報の電子メールをなくしてしまうと、2 回目の登録プロセスを行うことはできません。 注 : 登録プロセスが完了していて、登録プロセスで使用した電子メールを使用して Benefits Portal の Passport にログインすれば、追加情報の電子メールを受信しなくても、Registration Benefits Portal に直接アクセスできます。 一部の電子メール クライアント (特に Web ベースの電子メール クライアント) では、HTML 形式の電子メールが正しく表示されないことがあります。電子メールのテキストが読みづらい場合は、テキストをコピーしてワードプロセッサに貼り付けると読みやすくなります。また、別の電子メール クライアントを使用して電子メールを表示してみることもお勧めします。 登録のメリット
Visual Studio 2008 および Express Edition のユーザー登録のメリットは、製品によって異なります。登録のメリットについては、「ユーザー登録について」を参照してください。 また、特定の製品の登録により得られるメリットは時と共に変化します。製品のリリース後にも、登録ユーザーが利用できるサービス内容を追加する予定です。これらについては、Windows Live のプロファイルでマイクロソフトから情報をお送りすることを希望した登録ユーザーにのみ電子メールで通知します。 はい、可能です。Registration Benefits Portal (英語) には、お好きなときにアクセスできます。Windows Live アカウントを使用して Registration Benefit にアクセスすると、ユーザー登録した Visual Studio 2008 と Express Edition に対して提供されているサービス内容の一覧が表示されます。 はい、できます。Registration Benefits Portal (英語) にアクセスして、新しく提供されたサービスを利用できます。Windows Live ID を使用して Benefits Portal にアクセスすると、ユーザー登録したすべての製品に対して提供されているサービス内容の一覧が表示されます。これには、初めて Benefits Portal にアクセスしたときに提供されていなかったものが含まれていることもあります。 その他
マイクロソフトから直接ダウンロードする Visual Studio 2008 Express Edition の登録キーを入手するために登録を行っていただく必要があります。登録キーを使用しない場合、ダウンロードした製品は 30 日間が経過すると使用できなくなります。登録とサインインを行うことで、MSDN サイトにアクセスしたとき、ユーザーごとにカスタマイズされた情報が表示されるようになります。また、登録ユーザーには、「ユーザー登録について」で説明しているような特典をご用意しています。 はい、必要です。ダウンロードした Visual Studio 2008 Express Edition の登録キーを入手するには、登録を行う必要があります。 はい、必要です。ダウンロードした製品版の Express Edition の登録キーを入手するには、製品版の登録を行う必要があります。 サポートが必要な場合は、Express Edition Forums (英語) にアクセスしてください。この FAQ では最も一般的な質問を掲載しているので、まず初めに、この FAQ をお読みください。 この FAQ を読んでも問題が解決しない場合は、Express Edition Forums (英語) にアクセスしてください。 |






