Microsoft Java Language Conversion Assistant 2.0
最終更新日: 2003/10/2
Java Language Conversion Assistant は既存の Java 言語のコードを Visual C#® に自動的に変換するツールです。
概要
Java Language Conversion Assistant は Java 言語で書かれた既存のアプリケーションを .NET Framework に移行する場合に、Java 言語のコードを Visual C#® に自動的に変換するツールです。
Java Language Conversion Assistant 2.0 により Visual Studio .NET 2003 を使用する開発者は、Java 言語アプリケーションをすばやく、低いコストで Visual C# および .NET Framework に変換することができます。変換したアプリケーションは XML Web サービス、および ASP.NET、ADO.NET、Microsoft Windows® フォーム などの .NET 開発プラットフォームを使用して、拡張することができます。
システム要件
- サポートされているオペレーティング システム : Windows 2000, Windows Server 2003, Windows XP
Microsoft Java Language Conversion Assistant 2.0 には Visual Studio .NET 2003 が必要です。
注意事項
このリリースをインストールするには、まず下記 「Java Language Conversion Assistant 2.0 のダウンロード」 をクリックします。
次に [開く] または [このプログラムを上記の場所から実行する] をクリックしてセットアップを実行するか、[保存] または [このプログラムをディスクに保存する] をクリックして、ダウンロードを現在のコンピュータに保存します。
[開く] または [このプログラムを上記の場所から実行する] を選んだ場合、直ちにインストールが開始されます。
[このプログラムをディスクに保存する] を選択した場合は、保存先のファイルを見つけ、その .exe ファイルをダブルクリックして、セットアップを開始します。
その後、画面上のセットアップのインストラクションに従って、インストールを完了します。
ダウンロード
※ Java Language Conversion Assistant 2.0 ドキュメントのセットアップの前に、MSDN Library July 2003, October 2003 をインストールしている場合、ドキュメントが正しく表示されないことがあります。この場合、オンライン ドキュメントを参照してください。
オンライン ドキュメント
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