| 9:30 | 開 場 |
10:00

10:20 | ご挨拶 横井 伸好 (マイクロソフト株式会社 インフォメーションワーカービジネス本部 業務執行役員 本部長) |
10:20

11:00 | 「Microsoft Office Visio 2007 のご紹介」
マイクロソフト株式会社 インフォメーションワーカービジネス本部
シニアプロダクトマネージャ 高田 修一
|
11:00

12:00 | 『ブレイン マップ』という業務戦略マップ (Visio を使った頭の中身の可視化)
サイバー大学 IT 総合学部 教授 久保田達也 氏
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12:00

13:10 | 昼休み |
| MS トラック | パートナー トラック |
13:10

14:00 | ビジネスに図や絵を加えることで円滑なコミュニケーションスタイルを実現
マイクロソフト株式会社 Visio グループ ソリューションスペシャリスト 本多陽子
「百聞は一見にしかず」という言葉が表わす通り、図や絵を説明に加えるだけで格段にコミュニケーションのレベルがあがります。でも、その図って簡単に作成できないとあきらめている方が多いのではないでしょうか?本セッションでは毎日のようにお使いの Excel や Word をはじめとする Office システムと Visio を活用することにより、とても手軽に図入りの説明書や報告書が作成できます。組織図や座席表、資産管理図や資産管理レポートの作成でお困りのみなさま必見です! | スマートな図形の開発 〜 そのコツとテクニック 〜 株式会社マイスター
常務取締役 野澤宇一郎氏
Visio の場合、図形に関する API が数多く提供されています。
この API を利用することによりスマートな図形を開発することが可能です。
ここでは、スマートな図形を開発するためのコツとテクニックをご紹介します。 |
14:20

15:10 | Excel にプラス Visio ではじめる、課題が見えてくるビジュアルデータ分析
マイクロソフト株式会社 Visio グループ ソリューション スペシャリスト 鈴木 慎也
普段の Excel でのデータ分析に、Visio をプラスしてみませんか? Visio 2007 のデータグラフィック機能は、Excel のグラフ表現とは違う切り口でのビジュアル データ分析を実現します。当セッションでは、社内にあふれる数値や文字情報を、直観的に理解できるような図に変える Visio の新機能や Excel との連携デモをご紹介します。 |
BPMN によるモデル拡張の可能性
日揮情報ソフトウェア株式会社
アセントン株式会社
BPMN (Business Process Modeling Notation) は、OMG が 2005 年に採択したビジネス プロセスの標準モデル表記法です。BPM (ビジネス プロセス マネージメント) や SOA に代表されるプロセス (サービス) 指向開発に不可欠な業務プロセス可視化の技術標準と言えます。本セッションでは、@ BPMN の活用を描画ツールを用いたプロセスの記述、A 記述済みプロセスの実行 Server 環境へのシームレスな適用、2 つの局面に分け考察します。
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15:30

16:20 | 2007 Office system でプロセスの文書化から運用・評価を効率化
マイクロソフト株式会社 Visioグループ ソリューション スペシャリスト 杉山 彰
内部統制の構築には、業務プロセスを可視・文書化し、そのプロセス、フロー内で主要なリスクや統制となる対象業務などを洗い出すことが必要になります。当セッションではVisioを利用して、業務プロセスの文書化する手法と業務フロー作成時のポイント、さらに作成した文書管理、運用・評価の自動化についてご紹介します。 | 製造の現場におけるデータ可視化
アバナード株式会社
Visio を利用した主に製造業におけるデータ可視化のシナリオや価値をご紹介します。 |
16:40

17:30 | 忙しい IT エンジニアのための Visio 2007
マイクロソフト株式会社 IT Pro エバンジェリスト
高添 修
IT が複雑化していく中で、Visio の作図機能を利用した情報システムの可視化が見直されています。本セッションでは、Visio の作図機能から Visio 2007 で強化されたデータ連携、その応用編としてツールを使った作図の自動化などデモを交えながらご紹介します。 | 今から間に合う内部統制対応の方法
TIS 株式会社
ある調査機関の報告では日本企業の JSOX を中心とした内部統制対応は遅れているとの内容があります。
2009 年 3 月期から始まる内部統制監査に間に合わせる方法はあるのか? TIS では自社の経験や数多くのコンサルティング実績から、その方法についてご説明いたします。
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