  | ・文書作成効率をさらに向上 Word 2000 ではクリック アンド タイプをサポート。入力したい場所をダブルクリックするだけでカーソルを移動し、入力を開始することができます。入力した文章の誤字・脱字や揺らぎは、最新の日本語文章校正機能がバックグラウンドで自動的に検出します。
・快適な日本語入力を提供する Microsoft IME 2000 変換精度の向上に加え、マウスによる文字編集などの使いやすさを追求し、快適な日本語入力が行えます。また確定後の再変換が Word 以外でも可能になるなど、Office 2000 アプリケーションとの連携も強化されました。
・自動修復機能と信頼性の向上 Office 2000 アプリケーションの実行に必要なファイルに欠損や破損が生じた場合は、自動修復機能によって問題を自動的に発見し、修復します。修復のための面倒な作業は必要ありません。
・複数データを保持する Office クリップボード Office クリップボードには、最大 12 個のデータをコピーし、それらを個別に、あるいはまとめて Office 2000 アプリケーションに貼り付けられます。この新機能によって操作をさらに簡略化できます。 |
  | ・複数ユーザー間の情報の共有を実現 Office 2000 アプリケーションは HTML 形式をサポートしています。作業結果を HTML 形式で保存しておけば、ブラウザなどを使って、情報を簡単に共有できます。
・効率的に情報を管理 Microsoft Outlook® 2000 を使えば、Web ページの表示や、電子メール、スケジュール、住所録、仕事リストなどの情報を一元的に整理し、管理することができます。
・グループでの共同作業もさらに円滑に Web ページ上にメモ状のコメントを貼り付けられる Web コメント機能や、Web ページの更新通知および購読機能を使えばグループ内の意見の交換や、ドキュメントに対する共同作業が可能になります。
・アプリケーションから電子メールを直接送信 Office 2000 アプリケーションに、電子メール送信機能が組み込まれていますので、直接 Office 2000 アプリケーションからドキュメントを送信し、作業の結果をすばやく共有できます。 |
  | ・イントラネット上でデータベースを共有 データベースにリンクしたインタラクティブな Web ページを作成し、イントラネットで公開しておけば、同一プロジェクトに関係するすべてのメンバーがデータアクセスページによっていつでも最新情報を参照することができます。
・数値データから的確な判断を マウスを使った簡単な操作ひとつで、数値データをダイナミックに展開して示してくれる Microsoft Excel 2000 のピボットテーブルやピボットグラフなどのツールにより、ビジネスの意思決定に必要な、市場動向やビジネスデータの分析に活用できます。
・グループ作業で業務をさらに効率アップ Excel 2000 で作成した最新のワークシート、グラフ、ピボットグラフやピボットテーブルなどをイントラネット上で閲覧できるようにしておけば、グループのメンバーは Office Web コンポーネントにより、ブラウザから各々データを分析できます。
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