| 人々をつなぐ | |
| 情報をつなぐ | |
| ビジネス プロセスをつなぐ |
日常的に使用するデスクトップの生産性が強化され、従業員は、集中管理性や再利用性に優れた、制御された環境で共同作業を進めることができます。
| • | 会議ワークスペース サイトを通じてすべての情報が提供されるので、会議の開催や出席依頼を円滑に実行できます。 |
| • | IRM (Information Rights Management) を使用して、アクセス可能なユーザーを制御し、ビジネスの機密情報を保護します。一般ユーザーや競合相手に企業情報を知られることはありません。 |
| • | チームや組織は、収集した情報を簡単に再利用および再目的化できます。さらにその情報を、ビジネス プロセスや組織の枠を超えて共有することができます。 |
電子メールと予定表に新しいテクノロジが導入され、デザインも強化されました。利便性が飛躍的に向上しており、増え続けるビジネス情報の対応や管理、また優先度の設定が簡単に行えます。
| • | 従業員が大量のメールを簡単に管理できるようになります。 |
| • | リモート ワーカーやモバイル ワーカーによる電子メールと予定表の情報へのアクセス性が大幅に強化されています。 |
| • | Web サービスのサポートにより、システムやプロセスの枠を超えた情報の共有、再使用、再目的化が可能です。 |
ビジネス プロセスへ簡単に情報を反映させることができます。これにより、古い情報の使用による生産性の損失、複数システム間で情報の検索や再入力に費やしていた無駄な時間がなくなります。
| • | XML のビジネス データを処理、分析します。Office 2003 プログラムは最も重要なビジネス システムのデータを処理、分析、フォーマットできます。ドキュメントと作業ウィンドウをカスタマイズすることで、XML データのソースと外部プログラムを統合することができます。 |
| • | チームや組織で InfoPath 2003 と Microsoft Windows SharePoint Services を使用すると、ビジネス プロセスにまたがる情報の収集や再使用を合理化し、制御できるようになります。 |