1. | リスト内の任意のセルを選択し、[データ] ― [ピボットテーブルとピボットグラフ レポート] の順にクリックします。 ![[データ] ― [ピボットテーブルとピボットグラフ レポート] の順にクリック](http://img.microsoft.com/japan/office/experience/workstyle/tips/excel/images/excel_tips2_3_1.jpg)
リスト内の任意セルを選択してピボットテーブルを作成すると、自動的にリスト範囲が認識されます。 |
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2. | ウィザードの 1 番目の画面で、分析するデータは [Excelのリスト/データベース]、種類は [ピボットテーブル] が選択されていることを確認し、[次へ] をクリックします。 
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3. | 2 番目の画面で、リスト範囲が自動的に設定されていることを確認し、[次へ] をクリックします。 
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4. | 3 番目の画面で、作成先に [新規ワークシート] が選択されていることを確認し、[完了] をクリックします。 
既定の設定でピボットテーブルを作成するときは、ウィザードの 1 番目の画面で [完了] をクリックしてもかまいません。 |
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5. | 新規ワークシートに空白のピボットテーブルが作成されます。 ピボットテーブルの構成要素は、次のとおりです。 
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6. | [ピボットテーブルのフィールド リスト] の [店舗] を行エリアへドラッグします。 
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7. | [ピボットテーブルのフィールド リスト] の [商品名] を列エリアへドラッグします。 
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8. | [ピボットテーブルのフィールド リスト] の [金額] をデータ エリアへドラッグします。 
データ エリアには、集計するフィールド (項目) を配置します。 |
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9. | リストを元に店舗・商品別の金額を集計するピボットテーブルが作成されました。 
フィールドを間違って配置した場合は、フィールドをピボットテーブルの外へドラッグします。 
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補足 ページ エリアにフィールドを配置すると、フィールドごとにデータの集計結果を切り替えて表示することができます。 |