| Q. | 「誤変換報告」機能はいつでも使えますか? |
| A. | 誤変換の直後に IME 言語バーのツールをクリックすると「誤変換報告」を選択します。変換を行っていない場合は、選択できないようになっています。 |
| Q. | 「誤変換報告」機能によって送られた情報は何に使われるのですか? |
| A. | お送りいただいた情報は、IME の変換精度の向上に利用させていただきます。ほかの目的に利用することはありません。また、第三者へ開示することもありません。 |
| Q. | 「誤変換報告」機能によって送られた情報はどのように管理されているのですか? |
| A. | マイクロソフトの IME 開発チームによって厳格に管理されています。誤変換に関する情報を抽出した後は消去されます。また、第三者へ開示することもありません。 |
| Q. | 「誤変換報告」機能によってマイクロソフトに送られる情報には個人情報も含まれますか? |
| A. | いいえ、個人を特定する情報は一切含まれません。また、「誤変換報告」機能によってマイクロソフトに送られる情報は事前に確認することができます。詳細はこちらでご紹介しています。 |
| Q. | いちど送ってしまった情報を取り消すことはできますか? |
| A. | いいえ、できません。「誤変換報告」をお送りいただく際には、お送りいただく情報を事前にご確認いただくことができます。確認の方法はこちらでご紹介しています。 |
| Q. | IME 2003以外のバージョンでも使えますか? |
| A. | 「誤変換報告」機能は、IME 2003 のみでご利用いただけます。 |
| Q. | 「誤変換報告」機能によってなにが改善されるのですか? |
| A. | 将来のバージョンのIME変換精度の向上に役立たせていただくほか、「最新語辞書更新サービス」を通して、ユーザーの皆様にご利用いただいております。最新語辞書更新サービスの詳細についてはこちら (最新語辞書更新サービスへリンク) でご紹介しています。なお、「最新語辞書更新サービス」は IME 2003 でのみご利用いただけます。 |